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すべてのストーリー

「技術が良ければ売れる」は勘違いだった。

こんにちは!HIBARI 採用担当の近藤です。今回は、沼津高専専攻科で人工心臓の研究に打ち込みながら、当社の営業部でアカウントマネージャーとして活躍する戸谷聡汰さんにお話を聞きました。「技術が良ければ勝手に伝わるだろう」――そんなかつての思い込みを打ち砕き、提案資料の構成や言葉選びに奔走する日々。学生という立場でありながら、ビジネスの最前線でリアルなお金や数字が動く現場を経験する中で、彼の中に起きた大きな変化とは。簡単に自己紹介をお願いします。営業部でアカウントマネージャーを務めている戸谷 聡汰です。沼津高専の制御情報工学科を卒業後、現在は専攻科の医療機器開発コース1年に在籍しています。...

営業の現場で掴んだ成長のリアル

こんにちは!株式会社HIBARI 採用担当の近藤です。今回は、HIBARIの役員であり、当社のエンジニアとしてシステムの開発から顧客への提案までマルチに大活躍している、公野さんにお話を伺いました!高専時代に味わった「最先端技術への衝撃」をそのままに、HIBARIのフィールドで圧倒的なスピードで成長を遂げている公野さん。自分の枠を超えて「もっと成長したい」「手応えのある仕事をしたい」と考えているあなたの背中をそっと押してくれるヒントが、この記事に詰まっています。まずは自己紹介をお願いします!株式会社HIBARIで執行役員を務めている公野颯真です。高専ではデータ解析を専門に行い、卒業後の現在...

「良いものを作るだけでは事業は成り立たない」

こんにちは!株式会社HIBARI 採用担当です。今回は、沼津高専の専攻科に在籍しながら、HIBARIの創業メンバー・執行役員として活躍している山﨑涼之佑さんにお話を伺いました。豊かな自然を愛し、趣味の狩猟や山登り、そしてニジマスのモニタリングシステム研究で得た知見を活かしながら、私たちのミッションを最前線で体現してくれている山﨑さん。Dcon(全国高等専門学校ディープラーニングコンテスト)での悔しい落選経験から、いかにして「社会に価値を届ける」リアルな事業づくりへと舵を切ったのか、その熱い舞台裏に迫りました。まずは自己紹介をお願いしますHIBARIで執行役員を務めている山﨑 涼之佑です。...

新たな視点の増加と確かな成長の実感

こんにちは!HIBARIの採用担当の近藤です。今回は、沼津高専時代に「高専DCON2024」で活躍し、現在は北海道大学に通いながら、HIBARIのCTOとしてプロダクト開発とマネジメントを牽引する武田巧達さんにお話を伺いました。学生でありながらスタートアップの創業メンバーとして飛び込む決断の裏には、一体どんな情熱と学びがあったのでしょうか。自己紹介をお願いします。HIBARIのCTOを務めている武田 巧達です。沼津高専電子制御工学科を卒業し、現在は北海道大学工学部情報エレクトロニクス学科情報理工学コースに通っています。HIBARIには創業時からCTOとして所属していました。現場のリアルが...

高専でのAI研究から社会実装へ

こんにちは!株式会社HIBARI 採用の近藤です。HIBARIの新たな試みとしてストーリー機能で社員インタビューを始めることにしたのでぜひご覧ください!初回である今回は、2024年11月の創業時からチームを支えている執行役員の中野光稀さんにインタビューしました。沼津高専でAIの研究に打ち込み、「DCON」での受賞をきっかけに共同創業者としてHIBARIを立ち上げた中野さん。現在は大学にも籍を置きながら、開発だけでなく営業や組織づくりまで、スタートアップのリアルな現場を走り抜けています。自己紹介をお願いします!株式会社HIBARI執行役員の中野光稀です。沼津工業高等専門学校 電子制御工学科...

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