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【ヒトカラメンバーに聞いてみた】入社理由って何ですか?企画営業部・コーポレートサービス部・企画開発部(後編)

ヒトカラメディアは、主に都内のベンチャー・スタートアップ企業に対して、オフィスの選定から内装のプランニングまで、一気通貫でオフィス移転のプロデュースを行なっている会社ですが、実は、業界・職種未経験で入社しているメンバーが多いのも特徴。

メーカー・広告・メディア・人材紹介など出身業界もバラバラ、20代から40代までライフステージも様々なメンバーが、なぜヒトカラメディアに集まったのか?その理由を探ってみました!

以前の投稿はこちら。

【ヒトカラメンバーに聞いてみた】

入社理由って何ですか?企画営業部・営業推進チーム・管理部・取締役編


【ヒトカラメンバーに聞いてみた】

入社理由って何ですか?プランニング事業部・事業開発室・採用広報チーム・企画編集部編

今回は後編をお届けします!

西麻実:企画営業部・営業推進担当(2018年4月入社)

「誰かが喜んでくれたら嬉しい」と思いながら働いてきましたが、ふと「自分は『働く』ということから喜びを得られているだろうか?誰かを本当に喜ばせるためにはまずは自分が喜んでいないと!」と考えるようになりました。プラスして『働く』と同じくらい『暮らす』が自分の中で重要になってきたタイミングで、ヒトカラメディアと運命的な出会いを果たしました。会社のミッションとビジョンが自身にガッチリとはまり、面接では「一緒に働きたい~」と心の声が漏れ出る始末(笑)営業メンバーの縁の下の力持ち的な存在として邁進しつつ『働く』と『暮らす』をイキイキワクワクさせていきます!


工藤純子:企画営業部・営業推進担当(2018年4月入社)

結婚を機に前職を退職。これからの人生を考えた時に、自分にとって働くことを諦める選択肢はありませんでした。そんな中でヒトカラメディアに出会い、考え方、働き方、生き方など多様でありながらも、どなたと話しても芯の強さを感じたんです。日本を元気にしたい!と言うのは簡単です。まずは自分自身が体現し、発信できる人になりたいと気持ちが固まってきた時、改めて代表高井から社名の由来を聞きました。その瞬間に今までバラバラだった経験のパズルがピタ!っとはまり、入社を決意。今迄の事務経験をいかし、営業推進担当として日々奮闘中です。


野中千尋:コーポレートサービス部(2018年4月入社)

初めにヒトカラメディア に興味を持ったのは今から2年ほど前で、働き方、いきいきと働くなどのワードに惹かれて何をしている会社か知りたくなり話を聞きに行きました。ただその当時は結局何がしたいのか分からず(笑)選考を受けるまで何度も話しを聞きに行きました。最終的にここで間違ってない!と入社を決意したのは代表の高井と最終面接で話した時です。自分の弱いところも含めてまっすぐ話す姿にここで一緒にいきいき働く人達を増やしていきたいと思い入社を決めました。人が好きです!まずはメンバーみんながいきいき働けるように環境整えていきます!


清水誠:企画開発部(2018年9月入社)

私は不動産業界10年いるのですが、小学生のなりたい職業ランキングベスト10に【不動産屋さん】をランクインさせたいんです!どうして?と思う人もいると思います。業界に対して悪いイメージが先行しているせいか「不動産屋になりたいんです!」「憧れの職業です!」「カッコイイですね!」と言われたことないんです。不動産のプロフェッショナルとして、そんな状況を打破したいと一人で頑張っても、なかなかイメージを変えられませんでした。でも!同じ思いと志を持ったエネルギッシュなプロ集団に出会えました!それが「ヒトカラメディア」です!いよいよ業界を変える時がやって来ました!


三川慧:企画開発部(2018年9月入社)

ヒトカラメディアは不動産業に携わっていながら、不動産を収益を上げる為の「目的」ではなく人を幸せにする「手段」と捉えているところが魅力です。私の所属しているワクワク事業部もとい「企画開発部」はオフィスビルの空室対策やリニューアル等の価値向上だけではなく、コンセプト作りやエリアマネジメントまで「場」に関してのお困りごとはなんでも解決しようという気概がある事業部です。今はビルという「ハード面」から「働く場」へ働きかける仕事をしていますが、ゆくゆくは組織の制度や働き方改革等、「ソフト面」からアプローチしていき、いきいきと働ける人、企業を増やしていけたら嬉しいです。


田崎理紗:企画営業部(2018年9月入社)

学生の時に、バックパッカーとして色々な国を旅していたのですが、日本に帰るたびに気になることが、なぜか漂う悲壮感と、楽しくなさそうな人の多さ(特に電車…)でした。せっかく素晴らしい国なので、もっと1人1人がいきいきとできる社会になったらいいのに…!と思い、その経験から「生き方」そしてそれに直結する「働き方」を面白くしたいと考えるようになりました。加えて「空間づくり」「地域」「街づくり」など、自分が元々興味のあることとビジョンが、バチっと合っていたことが入社の理由です。もっと自由に、もっとワクワクできる社会を、面白く仕掛けて行きたいです!


長橋舞子:企画開発部(2018年10月入社)

前職では自社物件の管理部署と、新規事業の推進部署に所属しました。ヒトカラメディアの『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』というミッションへのワクワクと、場所にとらわれず“働く場作り”を行うこと、ひいては“街づくり”を行うことに興味を持ちジョイン!ヒトカラメディアの持つ「循環型の価値提供」を武器に、みんなが幸せになる提案を行うワクワク部署「企画開発部」に所属しています。自身が地方(静岡)出身者であることもあり、都市と地方の両方に軸をおく働き方の探求にも試行錯誤しています。実験場としての側面も持つヒトカラメディアが楽しいです!


大久保由紀:企画営業部・営業推進担当(2018年10月入社)

大学まで鹿児島で過ごし、就職を機に上京。不動産業界4年目。ヒトカラを知って、『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』、それって生きるってこと全部だ!と思い、ワクワクして入社を決意。働くと暮らすの境目が曖昧になっていったらいいなと思うし、そういう実験もできる組織です。とにかく人が魅力的!働くと休むの境目も飛び越えて、全部自分の時間だと思っているメンバーが多い気がします。主軸となるオフィス仲介の営業サポートとして出来ることを増やし、さらに組織や場づくりにも関わっていきたいと思っています。


小枝勇次:企画営業部(2018年10月入社)

『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』というミッションへの共感が全てです。前職では横浜で不動産売買仲介の営業をしており、新卒より3年半、「暮らす」×「不動産」の分野を専門に人々の幸せを追求していました。そんな中ヒトカラメディアの「働く」×「不動産」の分野に出会い、「不動産」によってより多くの人を幸せにする大きな可能性を感じてキャリアチェンジを決意。「人の幸せ」に対して「都市」「地方」「働く」「暮らす」の4つ全ての側面から関われる、実現できる存在になれるよう日々勉強中です!

以上、企画営業部・コーポレートサービス部・企画開発部でした!

まだまだ知名度のないヒトカラメディアですが、ふと「出会ってしまった」「見つけてしまった」、そして「ワクワクした!」「面白そう!」と思った人がチラホラ!転職活動は、本当にご縁とタイミングですね。

【ヒトカラメディアのミッションとビジョン】

ミッション:『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』

ビジョン:『「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす』

「ミッションとビジョンにビビッと来た!」「会ってみたいメンバーがいる!」「経営陣と話してみたい!」という方は、ぜひお気軽にオフィスにいらしてください!ご応募お待ちしております。

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