イングリウッド広報の篠原です。
この度イングリウッドは、「Wantedly Awards 2025」の「TEAM OF THE YEAR」部門において、40,000社以上の企業の中から総合的な採用力が評価され、上位100社にあたる「BEST TEAM NOMINATION 100」に選出されました!
2024年8月より、活躍社員にイングリウッドの魅力や仕事のやりがいについて聞くインタビュー記事や、社内イベント等の発信を強化し、多くのWantedlyユーザーや採用候補者の皆様に想いが届いた結果です。日頃より当社のWantedlyに目を留めてくださる皆様、そして共感してくださる皆様に心より感謝申し上げます!
◆「BEST TEAM NOMINATION 100」とは
Wantedlyが選ぶ、2024年8月〜2025年7月にWantedlyで共感採用を推進した企業100社です。Wantedlyの登録企業約40,000社の中から、採用ブランディングや共感採用といった観点で総合的な採用力が評価され、優れた成果を上げた企業が「TEAM OF THE YEAR」部門「BEST TEAM NOMINATION 100」に選出されます。
※「BEST TEAM NOMINATION 100」詳細について(https://fuze.wantedly.com/)
入社者の9割以上が「Wantedlyの記事で選考への意向が高まった」
当社では「100名求職者がいれば100通りの採用フローがある」という信念のもと、候補者一人ひとりと向き合う採用活動を、現場と一丸となって取り組んでいます。選考においては、必要に応じて社員との接点をつくり、会社への理解や入社意向の向上につなげていましたが、時間やタイミングなどの都合でなかなか難しいケースもありました。そこで、2024年の8月頃から、Wantedlyのストーリー記事の投稿を再開。約1年間で社員インタビューを中心に20本を投稿してきました。特に「いつ」「どんな採用フェーズで」「誰の」「どんな記事を」読んでほしいかを徹底的に追求し、インタビューを読むことで“実際に社員に会って話を聞いたような感覚”になってもらうことを意識して、年齢や年次、役職を問わず多様な社員にフォーカスをあてています。
2024年8月から社員インタビューを再開(一部抜粋)
その結果、入社後のアンケートでは90%以上が「Wantedlyの記事を読んで選考への意向が上がった」と回答。「選考中にWantedlyの社員インタビュー記事を読んで入社したいと思いました」という回答も複数見られるなど、採用成功の一助となっていることが分かりました。
ストーリー記事は社内でも評判で、社員からも「Wantedlyでインタビューしてもらえるように頑張りたい」と声があがるなど、社員の注目度も非常に高いコンテンツとなっています。
さらに、今年度からはイングリウッドの強みでもある社内イベントや研修などの記事も発信を開始。写真や図解を多く盛り込み、入社したときのイメージをリアルに想像してもらえるよう心がけています。
▼記事の例
【レポート】雨も味方に!200名が参加したイングリウッドBBQに表れた一体感とは?
AI業界を最前線で牽引するトップリーダーに学ぶAI時代の活躍人材とは?─「IGカレッジ」レポート
【前編】事業家視点を身に着ける独自研修とは? ─ イングリウッド 25卒入社研修密着
イングリウッドではこれからも事業成長と組織成長を実現するための採用を強化してまいります。今後もWantedlyを通して、イングリウッドの魅力について発信を強化し続けてまいります。共に挑戦し、イングリウッドの未来を創っていく方々との出会いを心待ちにしております!
▼募集記事