1
/
5

ココロオドル瞬間

【受賞者インタビュー Vol.7 】Excelすら使えなかったクリエイティブディレクターが、なぜ未経験のマーケで活躍できたのかーー。挑戦を支えるイノベーションのチーム力に迫る

未経験からの挑戦は、常に不安と隣り合わせです。それでも一歩踏み出した先にしか、見えない景色があるーー。クリエイティブ畑一筋だった後藤さんが挑んだのは、まったくの異分野であるメールマーケティング。戸惑い、もがきながらも前に進み続けた先で、チームとしてMIPs賞を受賞するまでに至りました。なぜ乗り越えられたのか。その裏側にあった「個の覚悟」と「チームの力」に迫ります。ーーこれまでの経歴について教えてください。前職は広告制作会社に勤務しており、主に動画領域、特にテレビCMなどのクリエイティブ制作に携わってきました。1年半ほど前にご縁があってイノベーションに転職し、現在は前職の知見を活かせる「b...

【受賞者インタビュー Vol.6 】スピードと品質を両立させ、初のtoC領域拡大を完遂した開発チームの舞台裏とは

スピードか、品質かー。多くの開発現場でトレードオフになりがちなこの問いに、真正面から向き合い、両立させた開発チームがあります。2026年3月に開催された「ITトレンドEXPO 2026spring」を支えた開発チーム。彼らが挑んだのは、これまでのtoB領域に加え、toC領域へサービスを拡張するという大規模かつ高難易度のプロジェクトでした。短期間・高難易度・失敗が許されない状況。それでもリリースの前倒しを自ら提案し、事業成果の最大化を目指しました。その裏にあったのは、単なる開発力ではなく「事業を伸ばすために何をすべきか」を考え抜く姿勢でした。なぜその判断ができたのか。その裏にあった思考とチ...

【3月開催】DXから「資産運用・キャリア」へ。ITトレンドEXPOが描く、ビジネスパーソンの新しいインフラとは

こんにちは!イノベーション広報です。前回の記事では、私たちがこの事業にかける想いや業界最大級のイベントを動かす醍醐味についてお話ししました。そしてついに、私たちが総力を挙げて準備してきたイベントが動き出します。\\ 2026/03/03(火)~03/07(土) //「ITトレンドEXPO2026 Spring」を開催します!今回は、これまでの「ビジネスDX・AX」の枠を超え、私たちの事業にとって大きな転換となる新たな挑戦を盛り込んでいます!ビジネスの枠を超え「ライフ領域」へITトレンドEXPOのコンセプトは、「新たな出会いが明日の『働く』を変える」。 ここでの出会いが、働く“誰か”や“企...

【受賞者インタビュー Vol.5 】「完成された組織」から「未完成の組織」へ。新卒入社3年目で求めたエンジニアとしての真の成長とは

今回は、入社3年目にして2025年度3Qにおいて、社内表彰を受賞した、エンジニアの土方さんにインタビューしました。若手ながら新サービス『ITトレンドMoney』の開発を担う、期待のエンジニアです。自ら開発フローの抜本的改善を提案・実行するなど、技術面から新サービスを力強く牽引する頼もしい存在です。実は一時期、恵まれた環境に「このままでいいのか…」とに悩み、自ら新天地への挑戦を選びました。停滞期をどう乗り越え、「自分から動く」エンジニアへと変貌を遂げたのか、活躍の背景にある彼のエンジニアとして、「働くヒト」としての哲学に迫りました。「このままでは成長できない」入社3年目の夏、自ら求めた変化...

【受賞者インタビュー Vol.4 】IT未経験という壁を、徹底的な伴走と自己研鑽で乗り越える。クライアントの期待を超える営業の流儀とは

今回は、入社1年半で目覚ましい実績を上げ、先日のQ表彰で見事受賞を果たしたセールスの加藤さんにインタビューを行いました。前職の携帯ショップでの営業というtoCからtoBの世界へ飛び込み、今や顧客から数百万規模の予算を託される期待の若手エースに成長。活躍の裏側には「徹底した生産性へのこだわり」と、人の懐に飛び込む「天性のコミュニケーション力」がありました。異業種からの転職で感じた葛藤や、何を大切にして今の成果を掴み取ったのかーー。「自分らしく成果を出すためのヒント」を伺いました。業界未経験からのスタート。一番の壁は「専門用語」と「ロジック」――改めてVP賞おめでとうございます!名前を呼ばれ...

【イベントレポート】"挑戦"と"進化"を宣言する一日!理念浸透とグループの一体感を醸成した『INNOVATION's Day』

株式会社イノベーション(以下、イノベーション)では、半期に一度、全社総会『INNOVATION's Day』を開催しています。普段はそれぞれの場所で業務に従事している社員全員が一堂に会し、会社のミッションやビジョン、今後の戦略について共有しディスカッションする貴重な場です。今回は、2025年5月16日(金)に開催された『INNOVATION's Day』の様子をレポートします。理念浸透のための新たな試みや、社員の「挑戦」を促すワークショップ、そしてグループ全体の結束を高めた懇親会など、今回も多くの社員にとって刺激と学びに満ちた一日となりました。本レポートでは、当日の様子やプログラム、イベ...

成長も働きやすさも両方叶えられる。MVP受賞の営業が語る仕事の楽しさ

「お客さまの課題を“自分ごと”として捉え、全力で向き合う」この姿勢を貫くことで、株式会社イノベーション(以下、イノベーション)2023年度の社内MVPを受賞したアカウントセールスチームの清水さん。かつて新卒1年目で「社内ベンチャー」というチャレンジングな環境に飛び込み、営業スキルを磨いてきた彼女は、イノベーションへ転職後もその経験を活かし、提案力と課題解決力を武器にお客さまと向き合い続けています。そんな清水さんですが、実は「営業そのものはそこまで好きではない・・・」のだとか。MVPを受賞できるほど熱量高くお客さまと向き合い続けられた理由は、いったいどこにあるのでしょうか?自分ならではの営...

【代表インタビュー】「働く」を変える。ビジネスにイノベーションを起こすための「起業家精神」の本質とは?

株式会社イノベーションは、『「働く」を変える』というミッションのもと、BtoB営業の変革を起点にIT・金融など多岐にわたる領域でDX推進を図ってきました。上場後はホールディングス化を進め、CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)によるスタートアップ投資、新規事業の立ち上げなどを次々と実行。同社が最も大切にしているのは、単に事業を拡大するだけでなく、ビジネスパーソン一人ひとりが「働く」を有意義なものに、そして楽しめる環境をつくること。その背景には、代表取締役社長・富田の原体験に根差した「もっとイキイキ働ける社会を作りたい」という強い思いがあります。本記事では、なぜ今「働く」を変える必要が...

【イベントレポート】働く「わくわく」と「やってやるぞ」を掻き立てる、全社総会『INNOVATION's Day』を開催しました

株式会社イノベーション(以下、イノベーション)では、半期に一度、全社総会『INNOVATION's Day』を開催しています。普段はそれぞれの場所で業務に従事している社員全員が一堂に会し、会社のミッションやビジョン、今後の戦略について共有しディスカッションする貴重な場です。今回は、2024年12月20日に開催された『INNOVATION's Day』の様子をレポートします。2030年に向けた会社の方向性の発表や懇親会など、多くの社員にとって気づきや発見を得られる会となりました。本レポートでは、当日の様子やプログラム、社員の感想を含めて『INNOVATION's Day』を振り返ります。『...

全グループ会社が集結!「INNOVATION's Day」を開催

先日、イノベーショングループが一堂に会す全社イベント「INNOVATION's Day」を開催しました!タイムスケジュールとしてはご覧の通りで、全社研修・表彰式・懇親会と盛りだくさんの1日となりました。本記事では、当日の様子をご紹介いたします!▼イベントの目的 ミッション/ビジョン実現に向けて挑戦しているという一体感を高める  └「議論合宿」イノベーショングループが実現したい世界や大事にする価値観を理解し自分事化する  └「表彰式」組織や個人の成果を称え合い、士気を高める  └「懇親会」リアルで交流し士気を高める合宿コンテンツ「実現したい世界」の理解促進のための議論を行ないました。ちなみ...

学生も臆せず起業を! 代表が語る、自身の過去と新卒採用への想いとは。

春がやってきました。今年もイノベーションは新しい仲間を迎える準備をしています。当社も新卒採用を始めて15年ーー。改めて代表に新卒採用への思いを聞きました。経営理念への思い新卒・中途社員関わらず、入社する会社を選ぶポイントは、「経営理念に共感できるかどうか」です。これが一番大事と言って過言ではないです。会社という組織では、必ずしもご自身の希望する職種やサービスに携われるとは限りません。ただ、経営理念さえ間違っていなければ、次のチャンスを待つ事もできますし、目の前の仕事にも納得感を持って取り組めると思います。将来の目指す方向が見えているからこそ、そのゴールから逆算して今の仕事、今のチーム、今...

1,971フォロワー
46投稿数

スペース

スペース

受賞者インタビュー

社員インタビュー

TOP MESSAGE

サービス・プロダクト

社風・文化