LCには“バズ”を讃える文化がある
毎月月初に行われる「LC月頭会議」。
各事業部のトピックを共有したり、新しい試みを発表したりする社内ミーティングなのですが、実はその中にちょっとワクワクする時間があります。
それが「バズクリエイティブアワード」
SNSを軸にした事業を展開する私たちだからこそ、「バズを生む力」を称え、共有し、次の挑戦につなげる。そんな文化を大切にしています。
「バズクリエイティブアワード」とは
この賞は、TikTokやSNSの運用を通じて「バズ」を生み出したメンバーを称えるもの。
まさに“クリエイティブで結果を出した人”に贈られるLCらしい表彰です!
TikTokを中心としたSNSマーケティングを手掛けるLCにとって、“バズ”はまさに仕事の真髄。このアワードでは、「再生数」や「いいね数」といった数字だけでなく、「なぜ伸びたのか」「どんな意図で企画したのか」など、過程と工夫にもフォーカスして評価します。受賞者は全社員の前で発表され、会社全体で称え合います。どんな小さなバズも見逃さず、「次のヒント」に変えていく。それがLCの強さです。
入社3ヶ月で“バズ”を生み出す!挑戦が結果に繋がった瞬間
今回受賞したのは、6月に入社したばかりの若手メンバー!
会社としても長くお付き合いのあるアカウントを担当してもらっていたのですが、なかなか結果が出せず、チームとしても悩んでいたところでした。
そんな中、彼が担当に入ってから一気に空気が変わり、「え、こんなに回るの!?」というほど再生数を伸ばすクリエイティブを生み出しました!
日頃から周りのメンバーに積極的に質問したり、トレンドを研究してすぐに実践してみたりと、“吸収力”と“行動力”がずば抜けている彼。今回の結果も、「やっぱりそうなるよね!」と納得の受賞でした。
社長から直接表彰してもらえて羨ましいです!
LCのカルチャー「挑戦を讃える」
LCでは、結果を出すことはもちろん大切ですが、挑戦する姿勢そのものを評価し、讃える文化があります。誰もが「次は自分がバズを生み出したい」と自然に思える。社内にそんなポジティブな空気が流れるのは、このアワードのおかげかもしれません。
変化が早い業界だからこそ、こうした共有の時間が組織全体の底力につながっています。
結び
“バズ”は偶然ではなく、積み重ねの先にあるもので、SNSマーケティングの世界は日々変化しています。
だからこそ、私たちは“前例のない挑戦”を楽しめる人と働きたいと強く思っています!
これからもLCは、「挑戦を讃える文化」を通して、社員一人ひとりがバズの主役になれる環境を作り続けていきます。
バズを生み出すことは、単なる数字競争ではなく、人の心を動かすこと。そんなクリエイティブを一緒に作りたい方は、ぜひLCへ。あなたの“バズ”が、次のトレンドになるかもしれません。