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転職

アパレル業界から人材紹介営業へ!異業種転職のリアルと現在の課題

こんにちは。株式会社リープです◎すっかり寒くなりましたね…皆様いかがお過ごしでしょうか?今回は、人材サポート事業部にて転職エージェントとして活躍しているKさんのインタビューです!美容師→アパレル店長→リープに転身したKさんが、人材営業のどこに魅力を感じたのか?リアルな課題は?など、詳しくお伺いしました。ぜひ最後までご覧ください♪◆プロフィール◆M.Kさん(中途入社)専門学校を卒業後、美容師として従事。その後アパレル業界にて7年勤務し、店長に。接客をするうち、より人と密接にかかわりたいと考えるようになり株式会社リープに入社。アパレル時代はどのようなお仕事をされていましたか?店頭販売員として...

知らないと損?!面接で上手く話す必勝法

こんにちは、人材サポート事業部のUです。就職や転職での面接で、緊張しすぎて上手く話すことができなかった…と後悔したことはありませんか?次の面接では失敗しないようにと思うと、更に上がってしまい、思うように言葉が出ない経験をした人も多いのではないでしょうか。実は、事前に面接の対策をすることで緊張を和らげることができます。今回ご紹介する、三つの方法を是非お試しください。まず一つ目は回答の準備の徹底です。自己PRや、志望動機、転職理由といった頻出質問への回答を用意しましょう。面接やプレゼンで緊張する原因のほとんどは、「失敗したらどうしよう」という不安にあります。「成功させるためにあれだけ準備した...

仕事を楽しく続けられるコツはズバリ・・・

初めまして。建設事業部の事業部長の曽良です。リープに2010年11月に入社し、あっという間に11年半ほど経ちました。今日は入社までの自己紹介をしたいと思います。学生時代のあれこれ。体育会系の男子校を卒業後、親の影響を受け修成建設専門学校に推薦で入学しました。本当は4大を目指していましたが、推薦が決まって遊びすぎて試験を断念したのは笑い話です。当時の修成建設専門学校の土木工学科は30~40人が2クラスあり、かなりの規模でした!当時は土木系の専門学校が少なかったのか、徳島や愛媛と言った遠方から来ている学生も多かったですね。つい最近知ったのですが、他事業部に同じ修成建設の建築学科を卒業した同学...

まだ転職で消耗してるの?転職活動がうまくいく人の特徴3つ

こんにちは、株式会社リープの人材サポート事業部 Qです。弊社は全員が中途入社しており、勿論わたしもその一人です。転職したい。でも、うまくいかない…。そんな悩みを乗り越えて、リープに辿り着きました。今はこの仕事が天職だと感じています。今回は、年間約500名の求職者様のお悩みを聞いている転職エージェントのQが、転職活動をスムーズにこなせる人のポイントをこっそりお伝えします!①本音で話し、転職の目的をはっきりさせるこれだけは達成したいという希望条件を一つ設定し、あとは+αで満たされたら嬉しい条件を考えることをオススメします。今の会社に入ってそろそろ5年目。なんだか不満。環境を変えようかな…とい...

経歴を見てヘッドハント!「スカウター」の仕事の面白み

はじめまして。人材サポート事業部のスカウターXです。リープに入社して、あっという間に4ヶ月が経ちました。前職は製造業の購買業務を行っていました。スカウターとは全く違う仕事内容でしたので、まだ何が正解かわからず手探り状態の毎日です。そもそもスカウターとは?スカウターとは、転職サイトに登録されている求職者の皆様に対して、こんな企業はどうですか?とメールをお送りしてスカウトする仕事です。一日に送るメールの件数は実に200~300通!お一人お一人の希望職種や希望年収を確認しながら、紹介したい企業とマッチするかどうかを考えて、9時から18時までひたすらに送り続けます。思っていた以上に集中力が必要で...

社内ジョブチェンジ=会社を変えることなく今まで経験してきた業界・業種と異なるポジションに転職すること。

こんにちは。ITソリューション事業部の山下です。LEAPは社内ジョブチェンジ制度を一つの強みとして持っているのですが、「実際のそんな制度があっても、そんな事させてもらえないんじゃないの?」または「できたとて1から新しい業界や業種なんて大変そう・・・自分にはとても・・・」って思っていませんか?いーえ!そんなことありません!!実はまったくそんなことないんです。いや、しいて言えば大変っちゃー大変です。実際にLEAPで2つの業界・3つの業種を経験した私がどのようにジョブチェンジをし、またどのようにその仕事をおこなっていたのかを少しだけお話しさせて頂けたらと思うのでお付き合いください。ジョブチェン...

転職回数と『採用側の本音』

近年、TVCM等の転職風潮の露出が増える中、転職率が高くなっており転職者数も増え、『転職する事が一般的』になっているかと思います。 転職する事が一般的になる事で既存の会社に縛られる事無く自分が理想とする企業へエントリーする事が出来る反面、自身の市場価値を余り把握されていない方も多数見受けられます。 一方で人事をしている私が気になる履歴書のパワーワードの1位が【転職回数】転職回数が多いと、何故かダメな気がしませんか? でも、反対に欧米企業では転職と同時にキャリアアップしていくのが当たり前の風潮で仮に転職回数が多くても問題は無いと聞きます。そこで、転職回数に対する企業人事(個人的な見解)の本...

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