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なにをやっているのか

「もっと、居心地の良い場所へ。」 テクノロジーとITで、暮らしを、不動産ビジネスを、変えていく。 日々の暮らしをもっと便利に、快適に、安全なものに。 不動産ビジネスをもっと効率的よく、革新的なものに。 ライナフの製品・サービスは、次々ともっと居心地の良い場所を生み出していきます。 当社は、スマートロックなどのIoTや、AIを搭載したWebサービスなど、 不動産業界向けにサービスを展開しています。 TechCrunch JapanやWBS、日本経済新聞など多数メディアに紹介され、 これまで10億円の資金調達を実施してきました。 大手不動産企業を中心に全国の物件に導入され、賃貸・分譲マンション、戸建て、シェアハウス、コワーキングスペースなど、 ライナフが手掛けるスマートロックやWebサービスは、あらゆる場面で活用されています。

なぜやるのか

ライナフは、モノ作りとITサービスの両方の開発ができることを強みとしています。 それは、不動産が、インターネット上の仮想世界ではなく、 現実の世界にある商品だからです。 不動産の情報を届けるITサービスは数多くありますが、 現実の不動産にまできちんとサービスを届けるには、実際のモノを動かす必要がでてきます。 きちんと不動産をIT化すること。 そのために、ライナフは創業時から一貫してモノ作りとITサービスの両方を開発し、販売をしています。 これは、数あるITベンチャー企業の中でも、大変珍しい挑戦です。 ライナフが重要視しているは、世の中にまだないものを生み出し、新しい挑戦を続けることです。 自分たちの開発したものが、いかに世の中に新しい価値を創造するのか。 誰かの真似をするのではなく、リスクを伴った挑戦をしているのか。 それが、人類の進歩、発展に寄与しているのか。 どんなに大きな会社になっても、 永遠にベンチャー企業として世の中への新しい価値提供にこだわっていきたいです。 代表取締役 滝沢 潔

どうやっているのか

ご家族を招いてBBQをしました
夏の風物詩「流しそうめん」
◆チームプレー重視 チームとして成果を上げることを目指す企業風土です。 ロードマップを基にタスクをつくり、プライオリティを決めプロジェクト化して進めています。 ◆残業は1日1時間程度!仕事の質を高めて量を抑制 成長一途のベンチャーではありますが、 仕事量が多く残業が続く...というやり方は良しとしていません。 そのためのチームであり、一人ひとりの業務の質を高めることを目指しています。 直近3ヶ月の残業時間は月に約22時間と、メリハリのある働き方を実現しています(※2020年6月時点)。 <各種制度> ◆フレックスタイム制(標準労働時間1日8時間) コアタイム:9:55~15:00 ◆選択制リモートワーク オフィスでも自宅でも、お好きな場所でお仕事ができる制度です。2020年6月現在のリモートワーク率は60%。(※ただし、必要に応じて出社して頂くことはあります。) 各自の事情に合わせて生産性がもっとも高まる様な柔軟な働き方が出来るように、様々な施策の検討を行っています。 ◆各種研修や経営を学べる研修も! 一人ひとりのニーズに応じて各種研修を用意しています。 特に全員参加必須のマネージメントゲーム研修では、会社経営に関するお金の仕組みを学んでいただきます。 ◆ゆるぼ活動 コミュニケーションを目的に、2名以上の活動に対して補助をおこなう制度。 使い方は自由。ちょっと豪華なランチにいくもよし、スポーツ活動に使うもよし! ◆新しいコミュニケーション施策、取り組み中! コロナウイルスの流行で働き方が大きく変わりましたが、その変化にあわせて新しいコミュニケーション施策を導入中です!シャッフルランチで他部署とランチをしたり、オンラインでできるゲーム会を企画したりと、新しいコミュニケーションの形が生まれています。 ライナフには、様々なバックグラウンドを持ったメンバーが揃っている分、 互いを尊重し合う文化が浸透しています。