はじめまして。広報担当とリヴァトレ品川での支援員を兼任している松浦です。
私は自分ではコントロールが難しいほどの気分の浮き沈みがある双極性障害という病気の当事者です。
元々はリヴァが創設された時の利用者第1号。利用終了後にスタッフとなり、現在勤続7年目となります。
昨年末からは「当事者と支援員の両方の立場の経験を活かして、同じ疾患を抱える人のためにできることはないか」と考え、仕事とは別に、SNSなどでの情報発信にも取り組んでいます。
リヴァは「自分らしく生きるためのインフラをつくる」というビジョンを掲げています。
私自身は、双極性障害の当事者として活動していくことを自分らしい生き方と考えていて、会社からも応援してもらっています。
今後は「双極性障害×はたらく」をテーマに情報発信している私の活動についてお伝えしていけたらと思います。
ちなみに、ここ1ヶ月での発信は以下になります。
興味あるものがありましたら、ご覧ください。
●こころの相談メディア「リミー」にて、双極性障害×仕事 をテーマにコラム連載
●生きづらいひとのリアルを伝えるWEBマガジン「プラスハンディキャップ」での取材記事
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