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音楽

【リブラン資産活用部が語る】「ゼロから一を作りたい」。音大卒の営業職が、地主への提案と週末ライブを両立できる理由

「ミュージションが広がることで、音楽業界全体が変わっていくと本気で信じています」そう語るのは、リブランの資産活用部に勤める横山美里さん。高校生からトロンボーンを吹き続け、音大でプロを目指していた彼女は、コロナ禍を機に就職活動へ舵を切り、1社だけ受けリブランに入社しました。賃貸管理部門を経て現在は、土地を持つ地主に防音賃貸マンション「ミュージション」の建設を提案する営業職として活躍しています。自らもミュージションの入居者として暮らしながら、週末にはトロンボーン奏者として演奏活動を続ける横山さん。コロナ禍の逆境、新卒2年目での大型フェス企画、そして地主への提案営業——仕事と音楽、両方に本気で...

「数字より、お客さまといかに仲良くなれるか」。不動産業界の常識を覆す、ミュージション事業部の営業スタイル

「入居者さまと仲良くなることの方が、ノルマよりも評価されるんです!」防音賃貸マンション「ミュージション」の営業を担当する高野郁大さんは、ハウスメーカーでの戸建て営業を経てリブランに転職しました。宅建士を取得しながらも、資格を活かしきれないもどかしさを感じていた高野さん。リブランで出会ったのは「入居者さまとどれだけ関係を深められたか」を問う、これまでとは異なる営業のかたちでした。入社時には音楽経験ゼロだったにもかかわらず、お客さまの気持ちを理解するためにはじめたウクレレは、今では入居者さまのライブ時に、前座を務めるほどの腕前に。これまでのキャリアと、リブランならではの仕事のやりがいについて...

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