みなさん、こんにちは!
LOGZでは、8月から9月にかけてサマーインターンを3日間開催します。企画と運営は全て20卒インターン生に一任しており、嬉しいことに既に多数の応募を頂いています!
そんなサマーインターンを企画している弊社インターン生、一体どんな人なのか皆さんはご存知でしょうか…?今回は好きなこともバラバラ、バックグラウンドも様々な4人を2回に分けて紹介していきたいと思います!
内藤由佳
慶應義塾大学4年。LOGZでは、障がい福祉・採用ブランディング・情報メディア・YouTubeに関わる。常に何でもやる!やりたい!という前向きスタンスで、インターンの中でもマルチに業務をこなす逸材。
ーーーLOGZにジョインしたきっかけは?
理念に共感したからです!暇だったからたまたま行った合説で社長のプレゼンを聞いた時、まさに自分が考えていたことを語っていて、感動のあまり涙したのを覚えています(笑)
「誰もがワクワク、笑顔で生きてく世界を創る。」うん、素敵。
ーーー内藤さんがワクワクするのはどんな時?企業選びの軸は?
大きな会社でも、ぐんぐん進化し続けているところにはワクワクしちゃいます!
今までの事業でも十分成功しているのに、それでもこんなに面白いこと考えているんだあって。なので、広告とかエンタメとか、本気で世の中を面白くしようとしているところを見ていました!
ーーー就活はぶっちゃけどうだった…?去年の夏は何してた?
就活自体はいい経験だったなあと思います!
周りの友達が3年生になった途端に就活を始めていたので、私も同様に就活を始めました。とはいえ、圧倒的に行きたい1社は10年前から決まっていたので、この時期はそこを確固たる第一志望にするために、引くほど興味ない会社のインターン行ったり、自己分析をゴリゴリゴリゴリにしたり。あとは神社行って神頼みしてみたり(笑)
ーーーでは最後に、21卒22卒のみなさんに一言!
納得のいく就活をしたいなら、とにかく自己分析をすべし!!!!
転職するにしろ独立するにしろ、ファーストキャリアの選択は重要です。ここで将来どうなっていたいか、何を成し遂げたいのかを考え抜いた人はいい人生を送れるはず、、、!!!とにかく自分と自分の将来について、納得のいくまで考えてみてください!
杉浦日向子
立教大学文学部在学中の歴女。カフェ巡りが趣味の王道女子大生だが、LOGZでは新拠点立ち上げリーダーとしてごりごりに活動中。20卒インターンを牽引する存在として、他にもセールスや人事、コンサルタントの業務もこなす。愛称は『プリティひなこ』。
ーーー杉浦さんのLOGZにジョインしたきっかけは?
きっかけは「うちの会社でやりたいようにやってみな」と言ってくれた社長の言葉です!就活イベントで社長の古徳をはじめとするクルーのみんなに出会いました。
そこで自分の就活の軸とかビジョンをを話したときに、社長が「ここでやってみなよ!責任は俺が持つから。」と言ってくれたんです!初対面で私の思いをこんなに信じてくれて迷いがなくて、ここでなら自分のなりたい姿になれる!と感じました。“なれそう“ではなく、“なれる“と確信しちゃったんです!笑
ーーー人生でワクワクするのはどんな時?企業選びの軸はあった?
軸はズバリ「成長」!
女手1つで何不自由なく育ててくれた私の母親みたいになって恩返しすることが私の働く理由なのです。最短で爆速成長するためには、人数が多くて分業制になりがちな大手ではなく、1人で同時にいろんな役割が経験できるいわゆる“ベンチャー企業“で絞って見ていました。なんでもできる最強のジェネラリスト目指してます!
ーーー就活はどうだった…?
就活めちゃめちゃ楽しかったです!こんなにいろいろな会社の人に会って話が聞けるのって今しか出来ないじゃないですか?
あと、自分と向き合うことも就活やってないとなかなかおざなりになってしまうものだと思うので、私ってこんな事考えてたんだなって気付けたのは大きな収穫でした!!!
ーーー最後に、21卒22卒のみなさんに一言どうぞ!
就活不安だなあって思っているそこのアナタ!(思ってなかったらごめんなさい笑)不安に思っている暇があったらまずは動いてみましょう!そしてどうせ就活するなら、ビクビクやるよりワクワク楽しみましょ!
まずその1歩として、サマーインターン参加してみませんか?一歩踏み出したこと後悔させません。全力で向き合います!!!
vol.1では内藤さんと杉浦さんにお話を聞いてまいりました。2人とも頼もしいですね!
圧倒的に裁量が大きいからこそ、事業に責任を持って自ら取り組む習慣がつくことがLOGZインターンの強みだと思います。
次回も引き続き、LOGZインターンを始めたきっかけ等について他メンバーに聞いていきたいと思います!!
vol.2はコチラ!https://www.wantedly.com/companies/logz0616/post_articles/181942