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社員インタビュー

自分の感性を信じて、台湾と日本をつないでいく相信自己的直覺感性,連結起台日

MATCHAに入る前台湾の大学でメディア・映画を専攻し、監督、脚本、理論、撮影、映画マーケティングなどを勉強していました。大学4年間で700本以上の映画を観て、その中で日本の映画に興味を持つようになります。そこで大学卒業する前、一人旅で東京に行くことにしました。たったの一週間でしたが、「ここで挑戦したい、何か大きく変わる」と感じて、1年間留学することを決断。 留学の日々、日本の観察をブログで書き始め、あるきっかけで本を出版することになりました。今年3冊目を出版しました。留学が終わって、台湾の出版社で勤めていました。当時は日本のファッション雑誌の台湾版の編集と翻訳を行なっており、宣伝で台湾...

日本の良さを、もう一度見つめなおす

MATCHAに入る前【ブログと留学について】高校一年生の夏、アートやファッションに特化したブログを開始。以後、言葉を綴ったり、写真を撮ったり、あらゆる情報を編集することの楽しさを学ぶ。高校卒業をきっかけに上京し、大学2年から3年にかけて、アメリカで1年間の交換留学を経験。現地ではアートとコミュニケーションについて学ぶ。【インターンに応募したきっかけ】海外から日本を訪れる友人たちに「自分の国をもっと深く知ってもらいたい」という思いから、帰国後、MATCHAのインターン兼学生ライターに応募。現在【ライティング業務の説明・感想】MATCHAでは、インターン兼ライターとして記事作成に励んでいます...

迷子の代わりに「片手にMATCHA」が当たり前になるように

MATCHAに入る前【MATCHAに入るまで】 母国韓国で短大に通いながらアニメ関連の仕事をしていました。担当していた作品が日本のアニメでしたので、自然と日本語には聞きなれる環境にいました。そして、そのまま日本へと留学、語学研修、大学、大学院へと勉強し続けながら、翻訳、デザイナーとして仕事も続けておりました。【MATCHAに決めた理由】 どうでもいいことかもしれませんが、一番の決め手はMATCHAの代表である「青木」の熱量でした。旅行が好きで日本全国を2周しているわたくしですが、面談の際、代表との話し合いで代表の熱量を感じることができたので、ご一緒させていただくことにしました。現在【MA...

世界の人が思う「日本」のイメージを、追加し、照らし、更新したい

MATCHAに入る前10代の頃は海上自衛隊生徒で教官にしごかれながら、同期の仲間たちと共同生活を送っていました。除隊後は慶應義塾大学に進学し退学。社会に出てからは、都内の編プロで紙媒体の編集を一から学びました。そこでジャンルや判型を問わず、さまざまな書籍や雑誌、ムックの制作に携わります。現職を選んだ理由は、以下の3つの希望を満たす媒体・会社であったから。1.WEBの媒体である 2.前職のジャンルを問わない仕事とは違う、テーマや目的の限定された媒体であること 3.「日本」に関わる仕事であることあとはまあ、生活のためと代表の理念に共鳴したからです。現在MATCHAで公開する記事回りの全てを担...

メンバー全員でインバウンドを盛り上げる

MATCHAに入る前添乗員や旅行業界向けソフトウェアの営業など、旅行に関わる仕事をしてきました。30歳を目前にし、何か新しいことにチャレンジしたいと思っているときにMATCHAを知りました。実際に話を聞いて、ここでなら今まで培った旅行・Webの知識を最大限に発揮できる環境だと感じたので応募を決めました。現在サイトのデザイン・コーディングからプログラマー(オフショア開発)への指示まで幅広く業務をさせてもらっています。まだメンバーが少ないため、求められる業務の幅がとても広いです。 大変な部分もありますが、毎日のように新しい発見があり、スキルの習得に繋がっています。MATCHAについてインバウ...

MATCHAの介在価値・存在意義を高めたい!!

MATCHAに入る前【MATCHAに入る前と、仕事のスタイル】 MATCHAに入る前は、大手企業と言われている会社で営業やマネージメントを行っておりました。自分の仕事に対する姿勢や考え方は、その会社で培われました。どういう仕事のスタイルかというと、とにかく「結果」にこだわります。結果が出るまでやり続けます。もし結果が出ない場合は、プロセス・やり方が間違っているか、結果が出るまでやりきれていないかのどちらかですので、常に動きながら考え、次の施作で結果を出しに行くというスタイルを4年間行ってきました。また、仕事に対する報酬は仕事だと思います。仕事に対しての報酬は金銭ではなく、今の仕事より少し...

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