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創造性を持って理屈だけは判断できない仕事をするためにーアート補助制度について社員に聞いてみました

アート補助制度とは?マザーハウスはお客様に楽しんでいただくモノづくりのブランドとして、生産から販売までを手掛けるメーカーとして、常識にとらわれず創造性を発揮しながら仕事をすることを職種問わず大切にしています。そのために、新しいものに触れる機会や、感性を磨く機会を大切にしてほしいという思いから、創業間もない頃から始まったマザーハウスの福利厚生のひとつがアート補助制度です。🖼️アート補助制度 概要✔ 美術館または博物館の入館料を会社が負担✔ 社員・アルバイトが対象✔ 1か月に4回まで利用可能✔ 鑑賞後に感想レポートを提出マザーハウスがコラボレーションしたムーミンの小説出版80周年を記念した「...

バレンタインフェアで広がる、お客様との出会いとブランドの挑戦

マザーハウスは途上国発のファッションブランドですが、そんなマザーハウスだからこそ楽しんでいただけるフード事業「LITTLE MOTHERHOUSE(リトルマザーハウス)」を展開しています。フード事業マーケティングセールス担当の青坂さんに、リトルマザーハウスの商品へのこだわりや今年も控えている期間限定バレンタインフェアについて、お話を伺いました。リトルマザーハウスではバレンタインフェア期間中に一緒に働く仲間を募集しています。最後に募集詳細をご案内いたします。LITTLE MOTHERHOUSE(リトルマザーハウス)とは2021年2月にスタートしたフード事業。「途上国から食の可能性を世界に」...

「Let me try first!(やってみるよ!)」が未来をつくる。誰もやったことのないことを形にする、新規事業というチャレンジ。

マザーハウスでは「途上国から世界に通用するブランドをつくる」という理念に共感した仲間たちが日々働いています。「なぜマザーハウスに入社したの?」「実際に働く中でぶつかった壁は?」「仕事を通じて実現したい夢は?」等々、マザーハウスではたらくリアルをスタッフに聞くスタッフインタビュー。今回は2018年に中途入社した吉浪さんを紹介します。プロフィール吉浪優香コミュニケーションデザイン部門PR PromotionグループITベンチャーで営業、マーケティングを経験後、起業を経て、入社。マザーハウス入社後は、コレド室町店などで販売スタッフを務めた後、レザーバッグ回収やリメイクを担う「R事業」の責任者に...

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