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なにをやっているのか

保育施設向けHRソリューション提供の「保育士バンク!」子育て世代向けトータルソリューション提供の「KIDSNA」、地方創生領域の「おもてなしHR」の3大ブランドで9事業を展開しています。
地方創生領域の「おもてなしHR」は、2021年4月〜9月にかけては、新規取引求人数が200%以上、求人メディアを通した採用支援数も前期比10倍になる等成長を続けており、地方拠点での立ち上げメンバーとして、全国での採用を開始しています。
2013年の創業以来、まずは「子育て支援」領域の課題に対し、多様な事業を通して向き合って参りました。現在は「地方創生」の領域も加えた2領域で9つの事業を展開しつつ、海外事業、新規事業の展開にむけて準備をすすめています。 中長期的には、企業理念に基づき、「人口減少社会」に対してテクノロジーを通じた価値貢献を実現。人々のインフラとなり得るサービス群を複数構築することで、保育を始めとした複数領域へのトータルサポートを実現して参ります。 全9事業 ■保育士バンク!:保育士・保育施設向け  ・保育士の転職:保育士バンク!   ・保育学生の就職支援:保育士バンク!新卒   ・保育施設の業務管理:保育士バンク!コネクト   ・保育施設の職員マネジメントツール:保育士バンク!パレット  ・保育施設のHP制作:保育士バンク!ウェブパック  ■KIDSNA:保護者向け  ・子育て情報メディア:KIDSNA STYLE  ・ベビーシッター:KIDSNAシッター  ・保育園・幼稚園検索:KIDSNA園ナビ ■おもてなしHR:宿泊施設向け  ・宿泊業界専門の就職・転職支援:おもてなしHR

なぜやるのか

人口減少に伴うパラダイムシフト、それによって発生する新たな課題・需要・マーケットに対して価値ある事業を創造し続け、永続性の高い組織体への発展を目指します
未来を恐れず、過去に捉われず、ベンチャーという環境を楽しみ続けたいと思っています
「人口減少社会において必要とされるインターネット事業を創造し、ニッポンを元気にする」というミッションは創業10年目を迎える現在でも、1文字も変わることなく掲げ続けています。 日本の人口は、現在1憶2,500万人ですが、2050年には1憶人を割り、2100年には現在の人口の半分以下になると言われています。そして現在も、少子高齢化、過疎化、そこから生じるワークフォースの減少などの様々な課題が生じています。 また、20世紀後半からインターネットが急速に普及し、生活に欠かせない基盤として定着する一方で、様々な理由からITの利用に困難を抱える層と、有効に活用できる層との間に社会的、経済的格差が生じています。 このような情報の非対称性や労働生産性の低下等の難解なマクロトレンドに民間から対峙し、ITを通じてニッポンがより元気になるよう少しでも貢献したい。ミッションにはそのような想いが込められています。

どうやっているのか

半期に一度の全社総会にて、「新人賞」、「ベストクリエイター賞」・「MVP最優秀賞」等の様々な賞で、活躍者を称え合っています。
エンジニアは他職種との連携 × 少数開発チームでユーザーファーストな開発を行っています。
組織はまだまだ整い切れていないベンチャーフェーズで、掲げるミッション実現に向けては、組織・事業ともに課題が山積みです。 そんな課題や困難を成長のチャンスと捉え、会社と個人の志実現に向けて「仕事に熱狂し、市場価値を伸ばしたい」という想いをお持ちの方と、ネクストビートは共に挑んでいきたいと思っています。 そしていち早く市場価値を高めていただくために、いち領域で成果を出していただいた方には、複数領域での経験をスピーディーに積んでいただけるチャンスを、とことん与えます。 それが可能なのも、ネクストビートが「スピード」×「組織成長」を兼ね備えた"ベンチャー"であるからだと考えています。 ■「スピード」:経営陣との距離が近くスピーディーな意識決定が行え、オールインハウス体制の中で即実行が可能です。 ■「組織成長」:9年で9事業・従業員数365名・12拠点と組織を拡大して参りました組織成長に伴い、その分求められる役割りも増える見込みです。 また組織力強化に向け、今まさに「文化創り」を行っており、リモートではなくあえて出社の体制をとることで、より密なコミュニケーションをとっています。 ネクストビートは仲間と切磋琢磨し、自身の市場価値を上げていただきながら、より大きなミッションに挑める会社です。私たちと共に、"未来の「ふつう」”を創っていきませんか?