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インターン生から見たナイトレイってこんな企業! vol.2

こんにちは。インターンの三輪です。

今回も「インターン生から見たナイトレイってこんな企業!」について、3月に卒業するインターン生に語ってもらいます。

前回の記事はこちらをどうぞ。




それでは早速!



ー第2弾の今回は、インターン生の百合本くんです。まずは自己紹介をお願いします。

国際基督教大学4年の百合本翔です!春からはアパレル関係の企業で働きます。僕は2018年9月からナイトレイでインターン生として働き始めました。

大学ではベイズ統計学による株価モデルの実証を勉強しました。英語ディベートサークルに所属していて、全国大会でThird best speakerに選ばれたこともあります!

旅行や留学で海外に行くことが多くて、実は、インターンシップ先のミャンマーからナイトレイのインターンに応募しました。

趣味は女の子とお酒を飲むことですね。


ミャンマーで友人たちと遊んだ時のものです!一番右にいるのが僕です。



ーナイトレイでインターンを始めた理由について教えてください。

新社会人として働き出す前に、就職先の小売業とは全く違う業界、業務を体験したかったからです。特に、デスクワークを経験して、将来のキャリアパスを考える材料にしようと考えていました。

様々あった企業の中でも、大学でインプットした統計学をアウトプットできるナイトレイに魅力を感んじました。それに、「外資系コンサル出身のCOO直下で働ける!」と唱えていたナイトレイのインターン募集記事に目が止まりましたね。この企業なら自分が求める社会人スキルも身につけられそうと思い、インターンに応募しました。



ー次に、インターン業務の中で特に自分の成長に繋がったと感じた経験を教えてください。

COOの柏木さんにマンツーマンで指導していただいた営業資料の作成ですね。この営業資料は、ナイトレイがお客様に提供する課題分析やレポートを体系的にまとめた資料です。

インターン生のサポートをしてくれる柏木さんからフィードバックしてもらいながら、資料の作成を進めました。この資料は雛形もない0から作り上げるものであったので、どのデータを使用するのかからアウトプットのレイアウトや論理展開まで、全てを自ら考えて作り上げる業務でした。自分が考えたものを言語化してロジカルに説明し、それに対して柏木さんから修正される工程を何回も繰り返しました。常々フィードバックで質問されたことは次の二つですね。

・この仕事の目的は何か

・その目的を考えた時にベストなアウトプットは何か

この2つを突き詰め続けたことで、目的・ゴール起点に仕事を設計する考え方を勉強できましたね。



ー ナイトレイのインターンを通して学んだことを教えてください。

沢山あるので、難しいですが、、、

この2点は特に考え方が大きく変わったポイントだと思います。


・目的思考

→常に自分が行なっている仕事の意味・目的を考える癖をつけること。

・能動的に動く重要性

→指示通り動くのではなく、自分の頭を使って自分で仕事を設計することの重要性。



ーそれでは最後にインターンを考えている学生に一言!

ナイトレイでのインターンに向いている人は、指示待ち人間じゃなくて、自分で成長のために動き出せる人!だと思います。というのも、ナイトレイはやりたいことを理由をもって伝えればやらしてもらえる環境であり、それをサポートしてくれる環境だからです。

成長するためのインターンとしてオススメなのはもちろん、全メンバーがお互いをリスペクトし、チームワークを大切にするいい人ばかりなので、働く環境としてもとても心地いい環境です。


インターン生と社員さん数名で卓球バーへ行きました。卓球でもチームワークが光っていました!



以上が「インターン生から見たナイトレイってこんな企業」第2弾でした。



我らがCOO柏木さんへの愛を感じる内容でしたね。

柏木さんをはじめ、ナイトレイではプロフェッショナルな社員の方々が活躍しています。そんな社員の方々や刺激的なインターン生と共に働けたことで、社会人として必要なスキルを多少なりとも身につけられたと思います。



この記事を通して、ナイトレイの良さを少しでも感じてもらえたら嬉しいです。


そんなナイトレイでは、現在新たなインターン生を募集しています。

インターン
外コン出身COO直下! 本物のデータ分析力を身につけたい長期インターン募集
ナイトレイはロケーションビッグデータ解析を得意としており、「ロケーションビッグデータで人々の生活を豊かに、社会をよりスマートに。」というMISSIONを掲げています。 インバウンド・観光・MaaS・スマートシティなど多文脈でデータを活用しております。 
一例ですが、私たちが提供するサービスにより、とある観光地に”どのような人達が来ているのか、もっとこうしたらこんな人達が来てくれるのではないか”といったことがわかります。 
具体的には、ファクトのデータから読み取れたことを基に自治体や民間企業がインバウンド対策や観光戦略を立てるなど、実は私たちの身近なところで活用されています。
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