社内のあったらいいなが飛び交う時間、キダ⭐︎ラジ。この番組は、社員のリアルな声をもとに、社内制度をもっとおもしろく、もっと働きやすくするためのアイデアを発信。
あなたのひらめきが明日の会社を変えるかもしれません。それでは早速、今回の社員の声を聞いてみましょう!
中橋:ということで、木田社長、よろしくお願いします。
木田:お願いします。
中橋:お願いします。お久しぶりです。児玉ディレクターが、結構社員の皆さんから、キダ☆ラジいつやるの?って声をよく聞くみたいで。
木田:本当に言ってんの?それ。
中橋:2日前にも聞いたみたいで。ということで、ちょっとお久しぶりですけども、年内あと今日入れて2回ですか、収録。キダ☆ラジは月1回なので。ということでやっていきたいんですけども。
そろそろ忘年会の時期も迫ってきましたね、12月19日。1次会はなんと60人ぐらい。もしかしたら、もうちょっと。SWEATメンバーも全員来ていただけるということで。
木田:もう、来ていただいて。ガンガン楽しもうと。
中橋:そうですね、はい。今年の忘年会のテーマはなんかありますか?
木田:今年のテーマはですね、ちょっとここでもう1回あれだね、「気合い」みたいな感じで。
中橋:なるほど。
木田:イケドンワッショイ!!って感じだな。
中橋:ハハハハ(笑)全然わかんないですけど(笑)ちょっと気合い入れ直そうっていう。
木田:そうそう!イケイケドンドン、ゴリゴリワッショイ!みたいな感じで。
中橋:全然わかんないですけど(笑)はい、ありがとうございます。社長からも伺ってましたけども、1次会はみんなしっかり食え、と。
木田:そう、まずしっかり食え、と。まず食って、そこから2次会は爆発させる。
中橋:爆発ですよね(笑)皆さんにも周知してますけども、景品の抽選会は2次会で実施します。2次会の参加率すごくいいんですよね(笑)
木田:あー、やっぱりね。2次会にやっぱ来ていただいて、まず1次会は食え、と。そして、2次会は楽しむぞ!っていう話なんだけど。
ちょっとね、聞いた噂なんだけど、ちょっとこれ入れてほしい。
……「カラオケ大会」。
中橋:なるほど、懐かしい...!カラオケ大会やりましたよね。
木田:うん。審査員は4~5名。これ、俺も入るかな、審査員。で、カラオケ大会、10人程度の代表なのか、僕いきたいです!私いきたいです!っていう人もオッケーなんで。
中橋:いきたいってなるとなれば、何かしらの景品が...?
木田:いや、もうこれ賞金っていうかまぁ、商品券なのか賞金か、ちょっと検討します。
中橋:賞金あり...と。
木田:はい、数万円相当。
中橋:数万円ですか!すごいっすね。
木田:だから、3位ぐらいまで決めてね。っていうのをちょっとやるとどうかなと。
中橋:なるほど。懐かしいですね。
木田:いや、個別で話すのもいいんだけど、なんかみんなが集中して見てみたいな感じのもあっていいんじゃないの。
中橋:いいですね。あとはあれですね、時間ですね。結構抽選がいつも遅いんですよ(笑)
木田:いや、だから、2次会の場所を延長できるかどうか相談しておいたらいいんじゃない。
中橋:まぁ延長は大丈夫だと思うんですけどね。で、3次会行ってっていう感じですね、わかりました。
木田:20次会までお願いします!!
中橋:20次会!?(笑)まぁまぁ帰りたい人は帰っていただいてもいいですよ、と(笑)
木田:行けるとこまで行きましょう!
中橋:3次会も結構参加率高いんですよね。
木田:あ、高い。
中橋:20人。毎年そうなんですけど、当日増えるんですよ、3次会。
木田:そうそうそうそう。じゃあ行くか、そのまま行くかみたいな感じになるからね。
中橋:多分お腹も空いてくる頃なんで、一応3次会でも食べれるようには準備してますので。で、アースのメンバーが飯食わないで来るんで、3次会は飯食えるようにはセッティングしてますので、そんな感じで行きましょう。
木田:ありがとうございます。
中橋:はい、よろしくお願いします。ちょっとこのまま話しちゃいますけども、2次会の司会をいつも僕らやってたんですけど、ちょっと若手にどんどん委ねていこうかなっていう風に。
木田:それ誰?もう決まってんの?
中橋:今決めているのは、モバイルの新卒2人プラス僕。
木田:あー...大丈夫?
中橋:僕も一緒にやるんで、逆に面白いかなっていう、新しいなにか。
木田:いいよ、いいよ。
中橋:抽選会は社長も一緒に入っていただくみたいな感じでいきましょう。
木田:はい、わかりました。
中橋:っていう感じで、またちょっと皆さんぜひ忘年会楽しみに。ちなみに今回の景品の総額いくらぐらいですか。
木田:...5000万ぐらい?
中橋:ハハハハ(笑)
木田:いやいや、それは。それは全然です(笑)一応毎年恒例で大体50万ぐらいの。多少ちょっと前後はあるかもしれないですけど。
中橋:やばいっすね、楽しみっすね。
木田:うん、そうね。みんな来ますからね、やっぱり。
中橋:で、またいいのが、みんなの欲しいものを景品にしてくれる。アンケートとってくれて、っていうのがいいっすよね。
木田:これいつ公開するかわかんないけど...
中橋:まだ確定してないっすね。
木田:でしょ。だからこれ聞いた人はまだ入れてないとかって人は、通るかどうかは別なんだけど、一応入れてみて。
中橋:macbookとかね、なんかswitchとかもあったしね。
木田:あとなんか美顔器とかもありましたね。
中橋:もうガチで狙いに来てますよね。
木田:そういうのをやっぱね、どんどん挙げてってほしいですよね。
中橋:そうですよね、結局こっちだけで考えちゃうと“よがり”になっちゃいますね、確かに。
…ソファーありましたね!3人掛けソファー。
木田:いや、いいじゃん。帰りどう持ってくの!?って(笑)
中橋:(笑)まぁ、そんなのもありましたけど。是非皆さん楽しみにしていてください。
ということで、恒例になりましたけども、社員の方からのアンケート、今回もいただいております。早速行きたいと思います。
【1問1答!キダ⭐︎ラジ】
中橋:ということで、社員やリスナーからのガチ質問に社長がテンポよく即答していきます。人生相談、仕事論、休日の過ごし方まで幅広くオッケー。ということで来ております。読んでいきましょう。ラジオネーム「ねぴ」さんからいただきました。いつもありがとうございます。
『木田社長、中橋さんこんにちは。いつも楽しく拝聴しております。前回1番最後に読んでいただいてとても嬉しかったです。(リクライブのファンという内容でした。)前回の延長ですが、木田社長にご相談です。僕はリクライブのpodcastがきっかけでいろんなpodcastを聞くようになり、毎日の楽しみになっております。他のクルーにももっと聞いてほしいです。社内でリクライブのpodcastをもっと宣伝してほしいです。むしろ僕が宣伝係をやりたいくらいです。ザ・リクライブやショート動画もすごく面白いです。よろしくお願いします。そして、やっぱり二宮さんの声が好きです。』
と、いただいております。
木田:なんか別に最後いらないよね、なんか二宮の最後いらないよね。
中橋:誰かわかんないですけど。ただ、なんかね、キダ☆ラジだったりAFTER7の宣伝を自分がやりたいです!っていうぐらいです。ただ、誰が入れてくれてるかわからないんで。ぜひちょっと個別で連絡いただきたいですね。
木田:ぜひね。児玉にでもいいんで。
中橋:ですよね。児玉ディレクターか中橋までぜひ連絡いただいて。こういうの嬉しいですよね。
木田:嬉しいね。
中橋:はい、協力的ですごく嬉しいです。ぜひ一緒にやっていきましょう!じゃあ次行きたいと思います。ラジオネーム「やどかり」さんからいただきました。
『木田社長、中橋さん、こんばんは。いつも楽しく聞いています。すごく個人的な悩みなのですが、最近「ここの店のこれを食べたい」という欲がなく、自分が今何を食べたいか決められないように感じます。そこで、札幌か帯広でこの店行けば間違いない!というオススメのお店を教えてほしいです。よろしくお願いします。』
と、来ております。
木田:飲食店難しいよね、どこらへんがいいの?みたいなのあるけどね。でも、帯広ならうちが運営している「よにき」で間違いないっすね。「夜のさいき」と。来ていただければ間違いないっすけど。
木田:で、札幌はちょっとね、難しいですよね。
中橋:そうっすね、何が好きなんでしょうね?何が好きかちょっと次教えてください。
木田:そしたら私もここいいんじゃないのっていう。でもね、今ちょっとその話もあれだけど、何が食べたいかとか、そういう質問あるじゃないですか。やっぱり色々チャレンジした方がいいよね。俺もそうだったんだけど、もうここしか行かねえってずっとやっちゃうと、そこだけになっちゃう。これはこれでいいんだけど、やっぱ他行ってみたらすごい発見があったりする。こんな作り方あるんだとか、こんな美味しいものあんだって。だから、そういうものを見つけに、別に高いとこ行くわけではないけども、見つけに行くのも、ひとつ手で。
中橋:なるほど。チャレンジ、挑戦ですね。ま、食べ物とかでもそうですよね。今まで嫌いだったけど、実は食べれるようになってたかもしれないし。
木田:そうそう、そういうことだ。
中橋:僕最近、春菊ですね。昔、春菊全然だめだったんですけど、最近もう春菊なきゃダメですね、すき焼きとか。
木田:そう、もう絶対ないとだめだよね。こう、食わず嫌いみたいな部分があるけど、食ってみないと、ということだから、なんかいろいろチャレンジしてみてもいいんじゃないかって。逆にそこでいいのあったら教えてほしいしね。いい店があるなら教えてほしいし。
中橋:なんか欲がないってのもなんとなくわかる気がしますね。なんか何食べたいってなったとしても、いや、別に食べたいもんってないな、みたいな。
木田:そうそう、だから、だったら色々ちょっと面白いものを、ぱっといろんなものを見つけて食べに行くっていうのも1つ。
中橋:そうですね。新しい発見を。
木田:見つけてください。帯広はもう「よにき」「夜のさいき」よろしくお願いします。
中橋:では、次行きます。ラジオネーム「コートが手放せない」さんからいただきました。
『社員にこれだけは絶対真似してほしくない、と思う自分の癖はなんですか?』
と、来ております。社長の癖でこれはしない方がいいぞ、みたいなのってある?
木田:俺の癖かい?...あんまないっちゃないけど、なんだろうね、やっぱり食生活ですよね。やっぱどうしても時間がバシッと決まって食えてないから。そこはやっぱりね、健康のために朝は朝、昼は昼、夜は夜しっかりとるっていう、これはちょっとやってほしいね。それはちょっと僕ができてきてないから。朝も食べてないし。だから、そこはやっぱちゃんと朝昼晩はこれをしっかり取ってほしいな、ぐらいっすね。
中橋:うんうん。そうっすね。
木田:あと、変な癖はあんまないかな。
中橋:そうっすよね。癖あるなって感じしたことないですけど。
木田:まあ、あのね、貧乏ゆすりめちゃくちゃする、だとかそういうこともないし。
中橋:絶対見たくないですね。社長の貧乏ゆすりとか見たことないですね(笑)
木田:だからあんまないかな。
中橋:そうですね。ありがとうございます。じゃあ、しっかり飯食えっていうことですね。
木田:はい、飯食ってください。
中橋:朝昼晩、食べましょう。はい。ではこちらが最後の方ですね。ラジオネーム「ハート」さんからいただきました。
『お疲れ様です。私は北海道に旅行に行きたいなと考えていて、社長、中橋さんがここだけは絶対に行っておけって場所はありますか。』
と、来ております。関東の方ですね。
木田:いや、あのね、これ結構ね、皆さん北海道っていうと、函館・札幌は大体ね。で、旭川の旭山動物園。だから、大体この3つに行っちゃうんですよ。で、僕はよく北海道に来た方たちに「どこがいい?」って言われたら、もうちょっと道東見てほしいなと思って。道東近辺みたいな。で、まず泊まるなら、やっぱり阿寒なんですよ。まず帯広まで空港に来て、レンタカー借りて、本当は十勝川温泉に泊まってほしいんだけど...ちょっと微妙なんで。
中橋:(笑)
木田:すいません、こんなこと言いたくないんですけど、どちらかというと、そっからもう阿寒に走ってほしいんですよ。阿寒の温泉、鶴雅(つるが)っていう温泉があるんですよ。これもう金額に応じて。ちょっとこう、奮発してもいいのかなって思ったりするんで、その鶴雅ってところに泊まっていただいて、そっから次の日ね...何日行くのよ?みたいな感じだけど(笑)とりあえず次の日、車で行って、摩周湖。
中橋:摩周湖!霧の摩周!
木田:摩周湖を見てほしい。阿寒湖は阿寒湖でいいんだけど、そっからこうぐーっと行って、摩周湖の方行くとなると、そんな所に湖なんてねえぞ!?って思う場所にドカーンとでっかくある。
中橋:急に出てきますよね。
木田:びっくりするの、これほんとに。これは道南エリアだとか、要は札幌エリアでは絶対見れないんですよ。
中橋:確かにそれあるかもしんない。
木田:なので、まず阿寒湖はもうどこにでもあるような湖です、正直な話。
中橋:(笑)
木田:どこにでもあるっていうか。こう、なんちゅうの、普通の平地みたいなところにある。
中橋:ザ・湖ですよね、確かに。
木田:どこにでも、って失礼なんで…ザ・湖です。それはそれでいいんですけど、阿寒湖の阿寒湖温泉の色々歩いたりする場所も、結構賑わったりしてるんで、北海道の中ではね、北海道の中では。だから、まだ遊べるかなっていう。プラス、その次の日は自然を見てほしいです。そしたらやっぱ、摩周湖しっかり見ていただいて。で、摩周湖見るっつったって、いいとこ1時間~2時間じゃないですか。で、そのあと、硫黄山ってあるんですよ、下にぐーっと入っていくと硫黄山。
中橋:はいはいはい、いいですね~。
木田:もう目の前から湯気が立って、要は火山のね、まだ色々こうなってるところですから。すごい近くまで行ける。
中橋:匂いもすごいですよね。
木田:もう硫黄の匂いが。で、卵を食べれたりだとかするんですよ。これも自然の良さみたいなのがあって、そこに行ってほしい。
中橋:なるほど、いいっすね。
木田:で、そっから本当であれば、川湯っていうところがあるんですよ。
中橋:うわぁ~、渋いっすね。そっちっすか。
木田:川湯、川湯温泉。そっちの川湯温泉でまた宿泊をするっていうプランかな。
中橋:なるほど。川湯は行ったことないですね。大体、僕通過しちゃうんですよね、川湯は。
木田:あ、そう。でもね、今結構川湯も頑張ってるんで。
中橋:そうなんですか。
木田:うん。これ下手したら、星野リゾート持ってっていう話も出てる。もう地域と一緒にね、そういう話も出ていて、川湯も結構泊まるんだったらいいかなと。さっき言った自然をしっかり見る。これ北海道の良さっていうの、その札幌だとかそんな全然違うから。
中橋:(笑)
木田:札幌は札幌でいいんですよ。いいんだけど、やっぱり道東の自然の豊かさっていうのをしっかり感じてほしい。だから、ここの経由はね、1回見た方がいい。これが北海道だというのを見ていただきたいなと。
中橋:今川湯温泉のホームページ見てるんですけど、めちゃくちゃおしゃれですね。
木田:おしゃれでしょ。
中橋:結構力入ってますね。びっくりしました。
木田:まぁ、行ったことはないんだけど!
中橋:ないんすか!(笑)
木田:ちゃうちゃう。あの、僕も逆に言っちゃえば、行きたいな。通ったりはするんだけど、止まったことはまだない。でも、いいって言うんですよ。
中橋:面白いっすね。なんか街並みが...なんて言うんでしょう。結構クラシックな感じの街並みで、これいいっすね。温泉流れてて、歩けたり。
木田:箱根みたいな感じなんです。だから、これめちゃくちゃいいプランなんで。その前のびっくりするような自然も見れて、宿泊場所も阿寒もそうだし、川湯もそうだし。しっかりとしたところがありますから。そんなね、チャラいすすきのとかじゃなくて、もうちょっとこう、なんていうの...自然をね、確かめに行く。これ道東は本当いいとこいっぱいありますから。
中橋:いいですね。ちょっと行きたくなりましたね、川湯。
木田:これ王道っちゃ王道なんで。阿寒経由させて、摩周湖行って硫黄山。王道だけど絶対見といた方がいい。
中橋:摩周湖って基本的に霧がかかってて見えないんですよね。あれ見えたらなんかあるみたいな言いますよね、なんでしたっけ。
木田:見えちゃうと、付き合ってた人たちが別れちゃう、っていう。…ま!そんなことはないと思うんだけど。
中橋:(笑)僕毎回綺麗に見えるんですよ、美幌峠下ってる時。
木田:でもね、摩周湖ってやっぱすごいよね。びっくりする、見たら。
中橋:日本一透明度高いらしいですね、湖の中で。
木田:入れないようになってるしょ、きっと。なんか色々規制がかかって。
中橋:なるほど。へぇ~、すごいっすね。まぁ行ってきてください。
木田:はい、これは絶対です。
中橋:いいですね。ありがとうございます。はい、では次のコーナーいきましょうか。
【木田社長のそれ!採用!!】
中橋:社員やリスナーからこんなアイデアどうですか?という制度や企画案を募集。社長が即興で「それ採用」「もう一声」「ボツ」のいずれかでジャッジをしていただきます。はい、ということで行きたいと思います。ラジオネーム「五臓六腑」さんからいただきました。
『交通機関を利用すると交通費の補助がある一方で、車通勤の場合は駐車場代やガソリン代の交通費がかなり少ないと感じています。同じ通勤なのに負担に差があるのはやっぱりちょっと不公平なのではと思うことがあります。このあたりを見直す予定はありますか?車通勤の人へのサポートを増やす、といった改善の余地があれば、ぜひ検討いただきたいです。よろしくお願いいたします。』
と、来ております。
木田:これは、色々会社の考え方ってあるんで。確かにね、公共交通機関で来てる方たちの方が支援率が高いのは確かなんですよ。それなんでかっていうと、やっぱり車で行くとなるとやっぱリスクが高くなる。事故のリスクですよね。だから、できれば電車だとかがしっかり走っている地域。札幌もそうですし、関東圏もそうだと思うんですけど、そういう地域はやはりどうしても車で来るんであれば、公共交通機関で来てくださいっていう会社的な考え方であるっていうのがまず1つ。
それと、道東圏に関しては、そもそも交通費は駐車場代っていうのはとってないんですよね。道東圏だけなんでかって言うと、公共交通機関だとかなり厳しい。要は車社会になってる部分があるので、車社会の場所はやはり駐車場代はほぼ取らないという形でやってると。そんな流れなんですよ。だから、要は、きっと中央系の方たちだと思うんですよ。今来て、札幌の方なのか、関東の方なのか、これちょっとね、わかんないですけども。そういう状態になってるってことは、本当であれば車よりも公共交通機関で来ていただいた方がいいっていうような考えでその仕組みができてる、っていうことをちょっと分かっていただきたい。
中橋:なるほど。
木田:だから、つけてあげたい理由は山々なんですけど、そうなっちゃうと車で来る方たちはどんどんどんどん車で来ちゃって、なおかつ中央圏の店舗って札幌圏の店舗とかもそうだし、関東圏の店舗もそうだけども。駐車場がやっぱそもそも取れてない店舗も結構多いので、そうなると、じゃあそこに止めるとなると、やっぱ結構高くなっちゃうから。だったらお客さんにも迷惑かかっちゃうんで、止めれないって言って話にもならないんで。できれば駐車場代は借りてくださいと。やっぱそういう地域で借りちゃうと高いんで。一応、半額は免除するって話になってると思うんですけども。
だから、そういう部分じゃないですか。かかった分に関しては、そのぐらいかかるんだけども、その半分は免除するんで。じゃあ、5万円かかるんだったら、2万5000円とかってなってるんじゃないですか。そうなると、支援額っていうのは、伸びてくはずだと思うんだけど、自己負担も増えちゃうんで。であるなれば、交通機関で来た方がいいんじゃないのっていう、分かりやすく言うと、そういう感じなの。
中橋:そうっすね。どっちかじゃなきゃいけないっていう理由にはしてないっすからね。それでも来たいんだったら、っていうことですもんね。
木田:だから、できれば、札幌圏の方か関東圏の方であるならば、やはり公共交通機関で来ていただいた方が事故になったりだとかなんなりっていうリスクも減るし、なおかつ、ある程度ね、時間もね、遅くなんない状態の。どうしてもね、時間も決まってますから。残業にもならないで帰れるっていう部分もあると思うので。そこも含めて、8時1分のバスなんで、だから、ここまでに頑張って仕事を終わらせて帰るんだっていう目標も作れたりするじゃない。そこも含めて、できれば要望はわかるんですけど、やっぱそれをやっちゃうことによって、車でどんどん来る人たちが増えちゃって、店舗の駐車場も満車になっちゃうっていう話にもなりかねないので、できればそこで差をつけてるっていうような仕組みの作り方をしているってことです。
中橋:すいません。ありがとうございます。まぁ、逆にこの五臓六腑さんの理由もちょっと聞きたいですよね。こういう理由だから出してほしい、みたいな。もうどうしても公共交通機関行けないんだ、みたいなのあるんだったら逆に聞かせてほしいですよね。そこってわからない部分なんで。ぜひよろしくお願いします。
木田:お願いします。
中橋:では、次行きたいと思います。この次ですね。ラジオネーム「ハート」さんからいただいております。
『過去の放送で、朝野球などの部活、同好会の会社支援についてのお話があり、社長がおっしゃっていた継続性や管理ができる体制が大切という部分にすごく納得しました。そこで、もし可能であれば、まずは小さく同好会からスタートをして、盛り上がってきたら会社として正式に支援を検討するというステップ制のような仕組みを作れないかと思い、お便りしました。同好会では、少額の支援として、部活となった際には支援額を増やすといった形はいかがでしょうか。』
と、来ております。
木田:いや、いいんじゃない。だから、まずこういう同好会作りたいっていう形で申請出してきてほしいな、人事。
中橋:なんかその申請フォームみたいなの作ってもいいかもしれないですね。
木田:作っていいと思う。うん、別にやるな、なんつってるわけじゃないんで。逆にうちとしては、そういうね、コミュニティがあれば、それはそれでね、会社の内のコミュニティがあれば、それはすごいいいことじゃないんですか。だから、そこに対して支援しないっつってるわけじゃなくて、ただ、よくあるのが、パチンコ同好会。
中橋:(笑)
木田:え、わかる?(笑)いやいやね、ちょっとこうゲームで、結局コミュニティにならないで、ゲームなんだけど、色々ネットでつないだゲームもあると思うんだけど、やっぱ1番いいのは、ちゃんとみんなで、同好会のメンバーで集まったりして、こう何らかの体を動かすだとかなんだってっていう。だから、そういうのもあるから、まずはその申請フォームみたいの作って。いや、パチンコを否定してるわけじゃないんだけど。
中橋:どっちかというと私利私欲になっちゃいますからね、パチンコは。
木田:そうそう。だから、そういうことじゃなくて、やっぱ協力して、コミュニティとして、あわよくばさっきも言ったように、仕事でこう悩む部分もあったりする部分を、そこに行くことによって、気持ちが楽になったり、モチベーションが上がったりっていうようなものだったら、どんどんやってほしいですよね。なんで、同好会からスタートして、ここまで増えてったんだなってなれば、それはもう支援対象になりますよね。
中橋:うーん、いいっすね。
木田:だから、まずはちょっと申請フォームだね。
中橋:そうですね、申請フォーム。
木田:ちょっと、同好会、検討します。
中橋:ありがとうございます。はい、というところで、本日は以上ですかね。
木田:あぁ、そんなもん?
中橋:そうっすね。今回、どっちかというと相談系が多かったっすね。はい、以上となります。
では、最後に今月の社長の一言をいただいて終わろうかなと思います。では、今月の一言お願いします。
木田:インフルね、インフルエンザね。うん。流行ってきてます。かからないように。イケドンワッショイ!で頑張りましょう。
中橋:ありがとうございます(笑)
木田:ちょっとひと言じゃないんだけど。
中橋:いや、本当すごいですね(インフルエンザ)。
木田:今ね、本社内はね、あんまりいない。現場はちょっと先週ぐらいからポロポロ、ポロポロって出てきてるから。インフルエンザはもう、いつもよりもちょっと早い動きっちゃ動きなんだけど、その前に、結構ね、予防接種もみんなしてるんだけども、それ以上に強いインフルエンザなのかもしれないんで、そこも含めて体調をしっかり整えて、イケイケでいきましょうと。まぁ、今年最後ですから。
中橋:はい、そうですね。インフルに気をつけろと。
木田:インフルに気をつけろと。
中橋:(笑)ありがとうございます。
木田:なんかね、これ1つ。医者の人がインフルエンザにかかんない理由っていうのは...
中橋:気になります、はい。
木田:いや、わかんない。あんまりかかんない理由、これはほんとにあれなのかどうかって。それを色々アンケートとると、毎回家に帰ってきて何したって絶対まず歯磨きしてんの。
中橋:えー、歯磨き。
木田:歯磨き。それで、かかるかかかんないかはわかんないんだけど、結構1つ1つ終わることによって歯磨きをしてるみたい。そういう方たちが医者の方は多いって話をこの前テレビで見て、それでインフルにかかんないみたいな?あー、そうなんだみたいな。
中橋:社長もやられてるんですか?
木田:いや、やってない。
中橋:やってない(笑)かかんなそうっすよね。
木田:僕はもう1回もかかったことないんで、インフルエンザに関しては。
中橋:ワクチンは打ってるんですか?
木田:ワクチン打ってますよ。もともとは別に打たなくてもかかんないんで。でもやっぱね、会社として、みんな打ってくれって言ってやってる以上、社長がしてないってわけにはいかないから。だから、そこから接種するようになったけども。そもそも生きてきた中でわかんないうちにインフルエンザにかかってたのかもしれないけど、基本はかかったことないです。
中橋:(笑)はい、ありがとうございます。じゃあもう皆さんは歯を磨いて予防するっていう。
木田:歯を磨くっていう。
中橋:まぁ確かにうがいするよりは強そうっすよね。
木田:なんか歯磨きいいみたいですよ。
中橋:なるほど、ありがとうございます。では、ちょっと皆さん、体調管理しっかり行って、元気よく働きましょうということですね。
ということで、今月のキダ☆ラジも以上で終了となります。また来月よろしくお願いします。では社長、ありがとうございました。
木田:ありがとうございました。