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なにをやっているのか

バーコードを基軸とした商品情報多言語化サービス「Payke」を運営しています。
バーコードを新たな情報プラットフォームにします
私たちは「売り手・作り手・買い手、三方良しで世界の買い物消費高を10%上げる」というミッションのもと、現在はモバイルアプリケーション「Payke」、並びにインバウンド向けマーケティング支援のクラウドサービスを開発・提供しています。 2017年6月には約2億円の資金調達を実施しており、東洋経済社の「すごいベンチャー100」への選出や、起業家万博にて「総務大臣賞」を受賞させていただきました。 今後は「Payke」の機能強化に加え、海外展開、我々の強みでもある消費行動データや多言語化商品データを基軸に、様々な事業領域への展開を予定しております。

なぜやるのか

【アプリ利用データをリアルタイムで可視化】誰がどこで何に興味を持ったかを、把握します。
オフィスのエントランスではシーサーがお客様をお出迎え
------------------------------------------------------------------- 「物流」はしているが「価値流通」はしていない ------------------------------------------------------------------- 我々は「モノの価値」=「情報」だと考えています。 世の中に溢れている「モノ」。何気なく店頭で目にする「モノ」。 製造者が本当は届けたいその「モノ」のストーリーや魅力ある情報。それが流通過程で削られ消費者の手元に至るまでにはパッケージと価格だけになってしまい、消費者と製造者の情報差を生んでいます。 さらに、当然外国人は日本の商品パッケージを見てもそれが何かが分からないし逆も然りで、言語の壁はさらに消費者と製造者の情報差を深刻なものにしています。 Paykeはこのような課題を解決し、製造者は「モノ」の本当の価値を商品自身に持たせることができ、消費者が"いつでも"、”簡単に”「モノ」の持つ本当の価値を知ることができる世界を目指しています。 そのためにまずは国内インバウンド消費のインフラソリューションとして普及し、その先にはアウトバウンド、世界中のインバウンド消費のインフラソリューションとしての構想を掲げております。

どうやっているのか

総務大臣賞を受賞しました!
沖縄でもミーティングします!
私たちのチームは沖縄発のベンチャーで、民間のみならず、 沖縄県の認定ベンチャーとして自治体とも連携をしてサービスを展開しております。 平均年齢も20代中盤という若いチームですが、各界の実力者も支援者として一緒にサービスを盛り上げてくれていて、大手クライアントを中心にサービス導入も確実に進んでおり、一歩ずつ買い物消費のインフラになっている急成長企業です。 ▼payke 参考記事▼ インバウンド向け商品説明多言語表示アプリ「Payke(ペイク)」運営、BEENOS・NTTデータ・コロプラネクストなどから約2億円を調達 http://thebridge.jp/2017/06/payke-jpy-200m-funding 「ベンチャー最前線『モラトリアム社長が創る外国人向け新サービス』」日経ビジネスオンライン http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/269655/040700008/ 「身近なバーコードが新しい情報のインフラになる−−スキャンするだけで商品情報が閲覧できる「Payke」が築くインバウンド消費のおもてなし」THE BRIDGE http://thebridge.jp/2016/03/payke ※CTOインタビュー※ 「沖縄の名産品といえば、なんといっても「インバウンド向け便利アプリ」でしょ!」SHIFT LOCAL https://shiftlocal.jp/1194

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