こんにちは!
PLAY&co採用広報担当です。
私たちは、『世界とつながる場を作り、世界を変える出会いを創る』をMISSIONに掲げ、宿泊施設を中心とした、事業企画・マーケティング・コンテンツづくり、運営を一気通貫で行っております。
人と人が繋がり、出会いの創出のきっかけとなる場や機会を創っていくことを大切にしている私たちの強みはまさに「社員」でもあります。
社内で「PLAY&coの魅力は人の良さだ」ということを言うメンバーが非常に多いので、
採用広報担当としては、この「人の良さ」を少しずつ言語化していきたいと思っています。
前回、そんな魅力的な社員のバックグランドをまとめてみた!という記事を出したところ、社内外問わずご好評の声を多くいただきました!(本当にうれしい)
そこで今回は、前回紹介しきれなかった社員の紹介を第二弾としてご紹介させていただきます。
前回の記事はこちら▼
https://www.wantedly.com/companies/playandco/post_articles/970799
【この記事を読んでほしい方】
・「場づくり」という言葉に惹かれる方
・経験はないけれど、観光業、旅行業、宿泊業に興味がある方
・PLAY&coではどんな人が活躍しているのか気になる
【この記事を読むことでのベネフィット】
・PLAY&coにはどんな人がいるのかが分かる
・なぜ業界未経験、職種未経験でも活躍できるのかが分かる
・PLAY&coではたらく人のリアルが分かる
目次
異業種からチャレンジ編
・宿泊運営事業部 平松 勇真(ひらまつ ゆうま)
・開発事業部 塩島 瑞菜(しおじまみずな)
・開発事業本部 ABM部 川島 優芽(かわしま ゆめ)
・泊屋上野 支配人 山下 賢祐(やました けんすけ)
・COGO RYOGOKU支配人 滝口 奏(たきぐち かなで)
カムバック編※一度、PLAY&coを退職し再入社したメンバー
・社長室 システムチーム 中島快青(なかじま かいせい)
PLAY&coで社会人デビュー編
・Glamping Tokyo Asakusa支配人 野原由紀子(のはら ゆきこ)
異業種からチャレンジ編
PLAY&coには、まったくの異業種から
さまざまな熱い想いをもち、一念発起して入社した社員も多いのでご紹介していきます。
・宿泊運営事業部 平松 勇真(ひらまつ ゆうま)
2000年生まれ
2023年入社
ーバズらせるより、「温度がある仕事」がしたかった。私がPLAY&coを選んだ理由。
新卒で入ったのは、ずっと憧れていた映像制作の会社でした。
某有名アーティストのCMにも携わり、自分の関わった映像が世の中で話題になる。その瞬間はたしかに嬉しかったし、やりがいも感じていました。
でも、気づけば体力的にも精神的にもギリギリの毎日。
業界の体質にも疑問を持ち始めて、ふと立ち止まったときに思い出したのが、大学時代にバックパッカーで旅していたときのこと。あのとき心から楽しかった、という感覚でした。
その記憶に背中を押されて、知人の紹介でタイのゲストハウスで働くことに。この経験が転機となりました。
現地では、自分の言葉や行動で人が笑ってくれる。お客さんが反応をダイレクトに感じられて、
「ああ、こういうのが自分には合ってたんだ」と、しっくりきました。
映像の仕事は、どんなにバズってもどこか“間接的”だったけど、ここには“ちゃんと届いてる実感”があったんです。
―ホテルじゃなくてゲストハウスが良い
この経験を通じて、宿泊業に関わりたい、でも「ホテルじゃない、ゲストハウスがいい」と自分の中で答えが見つかったような感覚でした。
さらに、「個でやるより、チームで働きたい!」という思いにも気づきました。
そんなときに、ネットで偶然見つけたのがPLAY&coの求人。
帰国後、面接で出会ったすべての社員から溢れる「人の良さ」にも惹かれました。会社組織としてゲストハウスを運営しているところも珍しくて、すぐに「ここだ」と感じました。
―新業態のヴィラにもチャレンジ。
ホステルだけでなく、無人運営のヴィラサービスの立ち上げにも携わる経験をしました。
現地スタッフがいなくても、「ここに来てよかった」と思ってもらえるよう、細やかな配慮を重ねました。
例えば、予約時に「子ども用の食器はありますか?」と聞かれたら、それだけで終わらせない。
お子さんが寝る場所はどうするか、緊急時の病院案内は必要か、出張シェフじゃなくて自炊したいかも…。
そんな風に、1の情報から10を汲み取って、先回りしておもてなしの準備することが求められます。
ゲストが来る当日、私たちは現地にいない。
それでも「ちゃんと歓迎されている」と思ってもらえるような設計をする。
それが、この無人ヴィラ業態の価値だと思っています。
旅をしていた頃、世界の社会問題を目の前にしながら、何もできないもどかしさを感じたことがあります。
だから今は、せめてこの場所に来てくれる10人、20人の時間と幸せは守りたい。
そう思って、日々の仕事に向き合っています。
将来的には「旅の目的地になるようなゲストハウスを、自分でつくりたい」という目標もあります。
今ここで積んでいる経験は、すべてその夢につながっていると感じています。
・開発事業部 塩島 瑞菜(しおじまみずな)
1995年生まれ
2024年入社
ー「場づくり」を、想いだけで終わらせない。PLAY&coで見つけた、ビジネスとしての可能性。
新卒で入社したのは、大手のデジタルマーケティング企業。
5年間、WEBディレクターとしてキャンペーンの企画から運用まで幅広く担当してきました。
リモートワークOKという働き方だったこともあり、「同じ場所にずっといるのは苦手」「知らない土地に飛び込むのが好き」という自分の性格に従って、島やゲストハウスを転々としながら生活していた時期もあります。
そんなとき、偶然フォローしていたPLAY&co代表・中島(愛称のぶさん)のインスタ投稿が目に留まりました。
これからの働き方を考えているタイミングで、のぶさんとカジュアル面談の機会をもらうことに。
もともと、いつかは“事業会社側でマーケティングをしたい”という気持ちがありました。
だからこそ、PLAY&coというフィールドに興味を持ったんです。
「自分が好きな領域で、ちゃんと経験が積める」と思えたこと、そして“暮らし”や“場づくり”というテーマが、自分の価値観にもフィットしていたことが入社の決め手になりました。
入社後は、相談案件への企画・提案や新しい施設の立ち上げなどを担当。
どの仕事も、「この"場"ができたことで、人が"帰る場所"が生まれる」という実感がありました。
場づくりが、人の気持ちを動かし、それが結果的にオーナーさんの利益にもつながる。
その循環を目の当たりにするなかで、「これは、ちゃんとビジネスとして確立させるべき価値のあるものだ」と強く思うようになりました。
最近では、石垣島のヴィラの立ち上げにも携わりました。
こうした経験を通して、今後はリゾート地の案件やブランディング、企画のスキルをもっと深めていきたいという目標もできました。
想いだけで終わらせない。
「心に残る場づくり」を、ちゃんと収益を生み出す事業として形にしていく。
それが今の私の目指すビジネスパーソンとしてのあり方です。
・開発事業本部 ABM部 川島 優芽(かわしま ゆめ)
1996年生まれ
2023年入社
ー「未来を感じる会社で、楽しくはたらきたい」旅行代理店からの転職で出会った、PLAY&coというフィールド。
新卒で入社したのは、大手の旅行代理店。
法人向けに企画提案を行う営業職としてキャリアをスタートしました。
しかし、入社から間もなく世界は一変。
新型コロナウイルスの影響で旅行需要は急減しました。
オンラインでの地域プロモーションイベントの開催や、ワクチン接種会場の運営まで、できることは何でもやりましたが、純粋に楽しいと思えていない自分にも気づいていました。
当時は気軽に旅行ができなくなってしまったので、正直に言えば、旅行代理店が“なくてもいいもの”に感じてしまった瞬間もあったのです。
業界に未来が感じられないという感覚は、きっと私だけではなかったと思います。
そんなとき、ふと友人から言われたんです。
「ゲストハウスの仕事、向いてそう!」と。
4年間台湾で過ごしたこともあり、その言葉がなぜかすっと心に入ってきました。
その一言がきっかけで、「ゲストハウスで働く」という選択肢を意識し始めました。
ーPLAY&coとの出会いは、「本能で感じたワクワク」でした。
転職活動のなかで偶然見つけたのが、PLAY&coでした。
ゲストハウスといえば、家族経営や個人事業のイメージが強かったのですが、ここは全然違った。
しっかりと会社として組織的に経営されていて、本当に珍しかったんです。
面接のとき、人事担当の方から“新しい施設をつくっていく開業準備の面白さ”について聞いたときに、直感で「ここで働いてみたい!」と思ったんです。
もう、本能レベルで。
さらに、不動産を所有せず、運営に特化するビジネスモデルにも共感しました。
夢だけではなく、ちゃんとリスクヘッジできている。
この事業の堅実さが、旅行業界のリスクを肌で感じた自分にとっては安心の決め手になりました。
ー自分の疑問から、新しい部門を立ち上げるまで。
入社後は、まずは現場のど真ん中へ。
施設スタッフや支配人として、多くのゲストと関わる日々を過ごしました。
施設スタッフとして、オーナーさんや関係業者とのやりとりも経験させてもらいました。
そのなかで感じたのが、「オーナーさんとのやりとりが、ちょっと分散しすぎているかも」という違和感でした。
施設スタッフ、役員、マーケティング担当、それぞれが別々に連絡することで、かえってオーナーさんに負担をかけてしまっているのでは…?
さらに、会社として強くなるためにも、もっとオーナーさんとの関係性を丁寧に構築する必要があるんじゃないか。
そんな想いから、思い切って経営陣に「こういう役割が必要だと思います!」と直談判(笑)。
結果、クライアントと社内をつなぐ“ABM(アカウントブランドマネジメント)”という新しい部門を立ち上げることになりました。
ーPLAY&coを「強くする」ことが、私の役割。
ABM部門では、新規施設の立ち上げ後に開発事業部からクライアントを引き継ぎ、フロントとして折衝を担当します。
具体的には、委託料や業務範囲のすり合わせなど、運営に関わる調整・交渉ごとが主なミッションです。
私は、PLAY&coが本当に大好きなんです。
だからこそ、クライアントから適正な報酬をいただき、会社として健全に強くなっていくことが、結果的に社員、オーナーさん、そしてゲストみんなの幸せにつながると思っています。
この仕事を通じて、将来的にはPLAY&coが“ゲストハウスのコンサル”としても信頼されるような会社になっていけたら――
そんな未来を思い描きながら、日々チャレンジを続けています。
・泊屋上野 支配人 山下 賢祐(やました けんすけ)
1993年生まれ
2024年入社
ー“人との出会いで世界が変わる” マッサージ師からホステルスタッフへ
埼玉出身で、子どもの頃から浦和レッズが大好きでした。スポーツ系の専門学校に進んだのも、「いつかレッズに関わる仕事がしたい」という夢を持っていたからです。
就職活動を進める中でトレーナーの道も考えたものの、最終的には「1対1の関係を築ける」マッサージ師としての道を選びました。人と深く関わり、心身ともにサポートできることに魅力を感じたからです。
配属先の西新宿の店舗で働くうちに、多くの海外からの旅行者と触れ合う機会が増えました。英語ができない自分に悔しさを感じ、「もっと対等に、自然にコミュニケーションを取りたい」という思いが強くなったことから、ワーキングホリデーでニュージーランドに行く決断をしました。
帰国後は英語が話せるマッサージ師として復職しましたが、職業病で椎間板ヘルニアが発症。仕事を続けられなくなってしまいました。
ずっと続けてきたマッサージ師としての仕事を失い、先が見えない中で頭に浮かんだのは、ニュージーランドで滞在したホステルでの素晴らしい経験でした。
全くの未経験でしたが、一念発起してホステルの世界に飛び込もうと思っている時に出会ったのが、PLAY&coです。
ー「世界とつながる場を創る」というMISSIONに共感
PLAY&coに入社したのは、「世界とつながる場を作り、世界を変える出会いを創る」というMISSIONに心から共感したからです。多くの日本人が「英語を話せないから…」と引っ込んでしまうけれど、実際には、言葉だけではなく、人として、個として接することで、心は通じ合うものだと思っています。
そんな出会いの場を提供するホステルを、いつか自分でも作りたい。だからこそ、PLAY&coでも開業施設に携わることも一つの目標です。
自分が感じた「人との出会いが人生を変える」という瞬間を、今度は多くのゲストと共有していきたいです。
・COGO RYOGOKU支配人 滝口 奏(たきぐち かなで)
1999年生まれ
2023年入社
ー「なんとなくしっくりこない」その感覚、大事にしていい。
大学進学を機に地元を離れ上京。新卒では某テレビ局に就職し、番組制作の仕事に飛び込みました。
やりがいも感じていたし、刺激的な日々ではあったけれど、心のどこかにずっとあった「これじゃないかも」という違和感——
それは、日々の仕事の中で感じる人間関係の不足感。“壁”のようなものでした。
「もっと心が通じ合う関係を築きたい」
そんな想いを胸に、転職やシェアハウスなど、いろんな可能性を模索する中で出会ったのが、PLAY&coの“宿直スタッフ”という仕事でした。
ホステルに住みながら働く、ちょっと変わったこの働き方。
最初はその新鮮さに惹かれたけれど、それ以上に心を動かしたのは、「ここでは、素の自分でいられる」という感覚でした。
さらに、PLAY&coで出会った「人」の良さも決め手に。
「なんとなく話していても、違和感がない。」
そんな自然な空気感に、ここなら自分を大切にできると感じ、正社員としての道を選びました。
今では、COGO RYOGOKUの支配人として、スタッフやゲストとの“心の距離”を何より大切にしながら、チームづくり・空間づくりに奔走しています。
「宿泊業は、日本で最も成長する産業」
そう信じて、サービスの最前線でチャレンジを続けています。
ー滝口がPLAY&coで守り続けているのは、「心の通う関係性」。
大切にしている価値観や、自然体の空気感を軸に、ゲストにとって心地よい空間と、心からの“出会い”をつくりに全力を注いでいます。
カムバック編※一度、PLAY&coを退職し再入社したメンバー
実は、一度退職したものの、カムバックしてきたメンバーも少なくありません。
これは、私たちの信頼関係の強固さもありますし、
チャレンジしたいと思った社員を心から応援して送り出す風土があるからだと思っています。
カムバックして新たなチャレンジをしているメンバーをご紹介します!
・社長室 システムチーム 中島快青(なかじま かいせい)
1996年生まれ
2019年入社→2021年退社
2024年再入社
ーアメリカで打ちのめされた経験。日本でのホームレス生活からのPLAY&coとの出会い。
高校卒業後、音楽を学ぶためにアメリカの大学へ進学しました。けれど、現地で感じたのは「アジア人」というだけで、スタートラインにも立たせてもらえない現実でした。実力や人として評価される以前の壁があったんです。
結局、アメリカで音楽を学ぶことに限界を感じ、日本で基礎を学ぶために帰国することにしました。ところが、奈良の実家へ帰るわけにもいかず、ホームレス状態に。
そんな中ある飲食店のオーナーに拾ってもらい、常連のお客様から紹介してもらった仕事ひとつひとつをつなぐ日々が始まりました。
イラスト、音楽、デザイン、プログラミング、トラブル対応…本当に幅広くやりました。
ー「家が手に入る!」PLAY&coとの出会い
そんなとき、偶然見つけたのが、PLAY&coの「宿直スタッフ募集」の求人でした。ホステルに住み込みで働けるポジション。「住む場所が手に入る…!」と思い、迷わず応募しました。
入社後、最初に配属されたのは、&AND HOSTEL HOMMACHI EAST。ちょうど立ち上げのタイミングで、自分でアルバイトスタッフを採用し、現場をつくる経験をさせてもらいました。スタッフが成長していく姿を見るのがすごくうれしかったですし、マネジメントも任せてもらえて、次第に自分自身の生活も安定してきました。
ー「外に出て気づいたPLAY&coの良さ」
生活が落ち着き、自分の原点でもある音楽と改めて向き合うため、PLAY&coを退職。
レコードショップで働き始めました。でも、大手企業だったこともあり、思った以上に自分で決められることが少なくて。窮屈さを感じ、自分の向き不向きにも気づきました。
そんな時に、PLAY&coの代表と当時の上長から「そろそろ戻ってこない?」と声をかけてもらいました。もし、同じ職種への復帰だったら悩んだかもしれません。でも今回は「システム部門で」という話で、それなら面白そうと思えたんです。
ー会社全体を“設計する”というおもしろさ
今は、売上管理や顧客データ分析、セキュリティまで含めたシステム関連全般を担当しています。現場を知っているからこそ、「施設スタッフたちがラクになる仕組み」を意識して設計しています。
一部分だけでなく、会社全体を俯瞰して考える。そういう仕事の方が、自分にとっては断然おもしろい。「自分は人として、部品で終わりたくない」とずっと思っていたので、一気通貫で任せてもらえる今の環境は、すごくありがたいです。
これからは、プロダクトそのものの質をもっと高めていくことにもチャレンジしていきたいですね。
PLAY&coで社会人デビュー編
PLAY&coで社会人デビューをして活躍している社員も多くいます。
・Glamping Tokyo Asakusa支配人 野原由紀子(のはら ゆきこ)
1999年生まれ
2022年入社
ー 夢を失っても、まだ道は終わりじゃない。
もともとの夢は、得意な英語を活かして空港のグランドスタッフになることでした。
でも、ちょうど就活のタイミングでコロナが直撃。
航空業界は新卒採用をストップし、夢への道がいきなり閉ざされました。
苦しい中でなんとかもらえた内定は、まったく興味を持てない業界での荷電業務。
「これが自分のやりたかったことなんだっけ…?」そんな違和感を抱えていたとき、たまたま出会ったのがPLAY&coの求人でした。
アルバイト面接で出会った社員たちは、とにかく温かく、話していてホッとするような空気感を持っていて、自分の話をちゃんと聞いてくれる姿にとても感動しました。
そして何より、「ゲストのために」本気でつくられている空間や飾りつけに心を打たれて、「ここで働きたい!」と強く思うようになりました。
ー 今ではGlamping Tokyo Asakusaの支配人として、店舗を引っ張る存在に!
ゲスト同士、スタッフ同士、みんなが心を通わせられるように、日々全力でホステルをつくっています。
「スタッフが働きやすくて、幸せでいられる場所は、絶対にゲストにも伝わる」
そう信じて、一人ひとりの“やってみたい”を大事にしながら、かつて憧れた先輩のように、ポジティブに、アイデアをカタチにしていく日々です。
「みんなで最高のホステルをつくっていきたい!」
そんな熱い気持ちを胸に、今日も店舗に立っています。
最後までお読みいただきありがとうございます。
第二弾、いかがでしたか?
今回もPLAY&coの社員の想いや熱量が少しでも伝われば嬉しいです。
私たちは、採用活動も積極的に行っています。
「世界とつながる場を作り 世界を変える出会いを創る」というビジョンに共感いただける仲間を募集します。
ぜひ、求人もお読みください!