【社員インタビュー】入社4年目・Hirataさんが語る クラウド広報・PRツール「PRオートメーション」これからの広報担当者のあり方とは
みなさん、はじめまして!プラップジャパンに2026年新卒入社予定のInagaki、Kikuyama、Suzukiです。 今回はプラップジャパン入社4年目のHirataさんに、プラップジャパンのグループ会社であるプラップノードが開発したDXツール「PRオートメーション」についてお話を伺いました。この記事を通して、PRオートメーションを導入するとどのようなことが可能になるのか、DX化が進む中でPR・広報の担当者は何を大切にするべきかなど、様々な内容をお伝えしていきます。 内定者のプロフィールInagaki:大学では社会学部に所属し、メディアを専攻。ゼミでは30分の短編映画を制作し、映画の出演...