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#自由な社風 とは~インターンブログ~

「自由」って言葉に皆さんはどんなイメージをお持ちでしょうか?


こんにちは、チンチクリン大学生です。

「自由」って言葉は、広義ゆえに曖昧な言葉ですよね。

自由って感覚じゃないですか、だから人によって意味の捉え方にすごい違いが出る。

自由って数値化できないし。


ここで何が言いたいかというと、

社風が「自由です!」と謳う企業の「自由」が自分にとっての「自由」とは限らない

ということ。


な~んてことを就活中に私は考えていました。で、本題なんですけど、(ここから本題かい)


人事ブログを代打で担当することが決まってから、過去のブログを一通り読みました。

そこですごく印象的な言葉たちに出会ったんですよ。


①【うちは「自由」な社風ですけども、「パフォーマンス」しないと居づらい環境です】

2017年の記事ですね。3年前ですけど、これはきっと今もそうなんだと思います。


②【自由の先には「責任」がある】

これも3年前の記事。「自由」と「パフォーマンス・責任」。これがクレスティアの社風。


冒頭で、「自由って感覚。だから人によって意味の捉え方にすごい違いが出る。」と言いましたが、クレスティアの場合はこのことを前提に、「社員に寄り添った働き方」を提唱しているんですよね。

社員それぞれ自由の捉え方が違うから、なるべくそこに寄り添っていく。そういう会社です。で、会社として働きやすい環境を提供するからこそ、パフォーマンスを求められるし、ひとりひとりの責任が大きい。

すごくわかりやすい構図ですよね。

会社と社員、Win-Winな関係。

会社として「自由」を提供するから、クレスティアの社員として「責任を持ってパフォーマンス」をする。って感じなのは事実なんですけど、なんか書き方がキツいですね(笑)(超実力主義なゴリゴリのITベンチャーみたいに思われてたらどうしようwww)

ゴリゴリではないです!!(この「ゴリゴリ感のなさ」が私がクレスティアに入りたいと思った理由だったりします(笑))

ゴリゴリって伝わりにくい表現だとは思うんですけど、なんというか組織としていい意味で完成していないというか。組織としての柔軟さがあるというか。

これ以上書くと、脈絡がどこかにぶっ飛んでいった話になりかねないので
この辺でまとめましょう!


【まとめ】


・会社は「自由」を提供する、社員は「責任を持ってパフォーマンス」をする。Win-Win!

・だけど、ゴリゴリではない!(ゴリゴリ…)

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