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選んだ道を、正解にできる人になったーエンジニアからPMへ。QuackShiftで見つけた、自分だけの武器

「今振り返ると、QuackShiftに入って一番身についたのは、"選んだ選択肢を正解にする力"だったと思います。」そう話す栗原は、QuackShiftでプロジェクトマネージャー(PM)として、お客様との要件整理から提案、設計、プロジェクトマネジメントまでを担当しています。入社時は実はPM志望ではなかったと語ります。エンジニアとして入社した栗原が、わずか2ヶ月でPMになり、「AI時代に必要とされるPM」として成長するまで。今回は、その歩みについて聞きました!栗原佑弥 / Kurihara Yuya スタートアップでのエンジニアとして3年勤務し、小規模から大規模のシステム開発を担当。その後受...

「AI×PM、全部できる場所がここしかなかった。」エンジニア出身プロジェクトマネージャーが語る、QuackShiftで第1号正社員として飛び込んだ理由

QuackShiftのPMは、プロジェクトの進行管理にとどまりません。エンジニアとして現場を知り、技術とビジネスの両面からプロジェクトを動かしていく存在です。だからこそ、「エンジニアとしての経験を活かしながら、もう一段上のキャリアへ進みたい」と考えているあなたにとって、QuackShiftはこれ以上ないステージになるはずです。今回はフルスタックエンジニアとして5年以上の経験を持ち、第1号正社員としてQuackShiftに飛び込んだアモスに話を聞きました!ブーゾ アモス / Amos Buso元プロサッカー選手。複数のスタートアップでフルスタックエンジニアとして5年以上経験を積む。フロント...

「何事もやってみれば、意外とできる。」エンジニア出身PMが語る、AI時代のQuackShiftでのキャリア

QuackShiftのプロジェクトマネージャー(PM)は、ただの進行管理ではありません。エンジニアと同じ言語で会話し、技術からプロジェクトを前に進めていく存在です。だからこそ、エンジニア出身のあなたにとって、これまでの強みをそのまま活かしながら、次のステージに進める環境があります。今回は、松尾研からQuackShiftに飛び込み、PM未経験から短期間で成果を出したメンバーである河本に話を聞きました。河本誠一 / Seiichi Kawamoto東京大学大学院卒。漁業経済学の研究に従事しながら、大学時代には松尾研究所のエンジニアインターンに参加し、WEBアプリ開発のサブチームリーダーを担当...

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