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営業マンから見たラクスとは!?

こんにちは。広報担当です。

前回に続き、「楽楽明細」営業担当の倉島さんにお話を伺います。

今回は倉島さんが数ある会社の中からなぜラクスを選んだのか、実際に入ってみて感じたラクスの社風などについてお聞きしていきます!

仕事ではとてもしっかりしている倉島さんですが、プライベートでは意外な一面も…!?


広報:現在営業として活躍されている倉島さんですが、前職はなにをされていましたか?

倉島:前職は営業と全く関係なくて、新卒で入った学習塾の講師をしていました。

仕事をしていく中で、営業のような長く活かしていけるスキルを身につけたいと思うようになりまして、転職を考えました。

広報:全然違う業種からラクスに入ったんですね! 転職の際には色々な会社を受けられたと思いますが、ラクスを選ばれた理由はなんですか?

倉島:実は別の会社も選考が進んでいてそちらに行こうかと思っていたのですが、迷っているときにラクスの面接をして頂いた方から熱いフォローメールをもらいました(笑)。

面接でお話した自分のやりたいことに対して「ラクスに入るとこういうスキルが身につく」「今はこうだけど今後はこうなる」と言った具体的なお話を長文で説明して下さり、この会社なら自分も成長できると確信できたことが大きかったと思います。

広報:実際入ってみていかがでしたか?

倉島:他社に入っていたらどうなっていたのかわかりませんが、希望の営業職を今も続けることができているという意味ではラクスを選んで正解だったと思います(笑)。
また、この10年間で営業職のほかにもマーケティングやサポート職もやらせてもらいました。商材を売る一連の流れを経験させてもらえたことは、今の私にとってすごく大きい財産になっています。

説得力を持って語ることができれば、若い人でも自分のやりたいことやアイディアをどんどんやらせてもらえるというのはラクスの特徴だと思います。


広報:倉島さんから見て、ラクスってどんな会社ですか?

倉島:私が入った10年前はまだ60~70名の会社でしたが、人という意味ではその頃とあまり変わっていないと思います。

仕事の話のときにも触れましたが、社内のコミュニケーションでも相手視点に立つということができている会社だと思います。

よく聞くような企画と営業が互いをライバル視している、ということは全くありません。

お互いが相手の立場で考えているので話がとても早いですし、他部門との連携もスムーズに取ることができます。

これもラクスの大きな特徴でもあり強みだと思います。

広報:若手でもチャレンジができるフラットの環境ということですね。
お仕事と会社のことを伺ってきましたが、最後に退社後やお休みの日はどのように過ごされているか教えてもらえますか?

倉島:学生の頃からバンドをやっているので、練習やライブをしていますね。

広報:バンド!? ちなみに楽器は?

倉島:ドラムです。これが写真です。

スリーピースのバンドで、オリジナル曲をひっそりとやっております(笑)。

広報:かっこいい…!! 仕事もプライベートも充実されているんですね!色々とお聞かせ頂きありがとうございました!

営業の頼れる先輩・倉島さんのインタビューでした!

ラクスには倉島さんのように仕事は時間内に全力で終わらせ、その後は趣味を全力で楽しんでいる、というオンオフの切り替えがしっかりしている人が多いです!

現在ラクスでは、営業はもちろんその他の職種でも一緒に働いてくださる方々を大募集しています!

エントリーはこちらから!!

https://www.rakus.co.jp/recruit/

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