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仕事

SanctuaryJapan創業ストーリー

「人がドンドン辞めていく。。。」そして、誰もいなくなった。あれは創業して半年が過ぎた頃です。従業員全員がいなくなり、絶望と無力感で何もする気が起きませんでした。私は、1浪して第一志望校である慶應義塾大学商学部に入学したものの、授業に全く面白みを感じず、1年半はホストやサパーなど夜の仕事をやっていました。高校生の時から、ホリエモンや起業家をテレビで観て、起業したいという想いをずっと持っていました。そして、「どうせやるなら、学生の内にやろう!」そう心に決めていました。そのために夜の仕事を辞めてインターンをしようと探していたところ、たまたま友人の紹介であるベンチャー企業を紹介されました。社長が...

大学2年生の20歳から営業を6年やってきて、人生を変えた本

こんばんは、代表の大川です。今回は、私の人生を変えた本をご紹介します。私の人生を変えた本は、「ユダヤ人大富豪の教え」(だいわ文庫)です。大学2年生で20歳の時、学校にろくに行かず、毎日仕事漬けでした。その時は夜の仕事をしていて、様々な人と出会えるのでそれなりに楽しかったものの、このまま夜の仕事を続けるつもりもないし、仕事ができなくて毎日怒られるしどうすればいいんだ。。。と精神的にかなり追い込まれていて、毎日のように泣いていました。今となっては笑い話ですが、あの時は本当にキツかったです。このままではいけないと、たまたま本屋で手に取った本がこの本でした。物語の主人公は同じ大学2年生ぐらいで、...

自己紹介

株式会社Sanctuary Japanに入る前中高一貫の男子校である巣鴨中学・高校を卒業後、1年間の河合塾での浪人を経て、慶應義塾大学に入学。1年半は、歌舞伎町でホスト・銀座でサパー・川崎でボーイズバーなど夜の仕事を渡り歩き、サークルは今はなきシルキャンやインカレのイベントサークルに所属。2年生10月から友人の紹介で金融系ベンチャー企業で営業インターンを2年間行う。 365日仕事をして、プレイングマネージャーとして年間4000万円の売上を上げる。その後在学中に起業して大学中退。 つまり、大学にはほとんど行っていない。高校生の時からホリエモンなどの影響を受けて起業を志す。 どうせやるならと...

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