ソーシャルスクエア西宮クルーのインタビュー記事を『note』にて公開しました。
今回のインタビュイー、脇谷は福祉の現場で働きながら、副業として銭湯でも勤務をしています。「人ってめんどくさい。でも面白い」 そんな率直な言葉の裏には、誰もが来られて、顔見知りができて、困ったときに助け合える——“ごちゃまぜな居場所づくり”への強い思いがあります。
福祉と銭湯という異なるフィールドで働く中で見えてきた、人との関わりの奥深さや、地域にひらかれた場づくりの可能性について語っています。
▼インタビュー記事はこちら
https://note.com/sdws/n/n2f1ae7a3d38f