1
/
5

開発

入社後すぐに育休取得⁉︎男性育休を経て活躍するマネージャーに聞いたSecureNaviの文化とは

大手企業の新規事業の立ち上げや創業期のスタートアップへの参画など、豊富な経験をもつ飯田康介さん。SecureNaviに入社後、育休の取得と復帰を経て、現在は技術本部で本部長として活躍されています。もともと転職は考えていなかったと言う飯田さんが、SecureNaviに惹かれた理由は何なのかーー。入社から現在に至るまでのお話を伺い、SecureNaviのカルチャー(文化)に迫ります。▼プロフィール1977年生まれ、茨城県出身。大学院修了後、メーカー系Slerに就職。車・自動車SNSでのインフラやファッションコーディネートサイトのシステム責任者を経験後、価格調査サービス会社にCTOとして参画。...

フルスタックに活躍できるエンジニアを目指して。私がSecureNaviへ入社した理由

営業からエンジニアへと転身し、キャリアを積まれてきた勝山裕貴さん。2023年5月にSecureNavi株式会社に入社し、現在は技術本部 基盤開発部で部長を務めています。チームを率いながら、入社当時からの思いを胸に挑戦を続ける勝山さんに、入社までの経緯や、仕事への思い、これからの目標について伺いました。▼プロフィール新卒でソフトウェアベンダーへ入社し主に自治体向けに自社パッケージ等の提案営業を担当。その後、インフラエンジニアにキャリアチェンジし、複数のIT企業にて開発を経験。前職ではサーバーサイドエンジニアとして、API開発チームや技術支援チームのリーダーを務める。2023年5月にSecu...

PMF前のプロダクト開発で大切にしていること

こんにちは、SecureNaviの井崎です。弊社は、日本で初めての、情シスやセキュリティ担当者向け「ISMSオートメーションツール」をSaaSで提供している会社です。国内ではまだ前例のない新しいプロダクトのため、プロダクト開発においてベンチマークできるものが少なく、日々、チームで悩みながら開発を進めています。そんな中、弊社の開発チームで常に意識している3つのポイントをご紹介します。(1) 仕様を書くより、ストーリーを語る弊社では、デザイナーがユーザーインタビューを実施してモックを作成し、Webエンジニアがそれを実装するという流れで、プロダクト開発を進めることが多いです。そのためには、当た...

973フォロワー
15投稿数