はじめまして!!
誰が呼んだか「例え話が得意な」つぼにゃんと申します。
前職では携帯電話の仕事をしていました。厳密にいうと、アフターサポート・故障受付窓口業務ですね。
今回のタイトルは通勤電車にあった本の広告から拝借しました。
自分に置き換えると、お客様への説明力はアフターの窓口の時に磨かれていった気がします。
ちょうど携帯電話のトレンドがガラケーからスマホにシフトして時期でしたから、、
当時は「ちゃんと動かないんだけど壊れてるの?」という質問を毎日のように受けてきました。
特に年配の方(失礼。。)に「フリーズしている」とか「タスクマネージャーであれこれ」と横文字で説明しても、「ちょっと何言ってるか分からない」となるわけです。
そこで役に立ったのが例え話でした。
フリーズ→放心状態なので、電源を切って仕切り直しましょう。
タスクマネージャー→部屋にモノが散乱しているので、お片づけしましょう。
こんな具合です。大体納得してもらえていたと思います。。
あと少しのユーモアを加えて話を締めくくれば、笑顔で帰って頂けました。
ちなみに本は買ったのかって??ウマ娘の単行本最新刊買いました!