なにをやっているのか
【株式会社Shakeとは】
2022年11月に設立(富山県と東京の2拠点で事業を展開)
弊社代表の西野は、WEBマーケティング業界で有名なStockSun株式会社の認定パートナーとしても活躍しています。
また東京大学文学部卒→博報堂→アクセンチュア等を経て、2024年にShakeへ参画したメンバーも在籍!
業界トップレベルのプロフェッショナルと一緒に働けるため、最短で成長できる環境が整ってます!
<代表 西野の密着動画(YouTube)>
株式会社Shakeの事業内容や代表 西野の人柄、メンバーの雰囲気が伝わるコンテンツになっておりますので、ぜひ一度見てみてください!
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https://www.youtube.com/watch?v=iY2J_lZqPyw
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【事業について】
企業の挑戦を止めている課題を、「人・時間・選ばれる理由」の3つの土台からアップデートしています。
人が採れない。
社長に時間がない。
選ばれる理由が創れない。
人が足りないから、社長が現場を埋めにいく。目の前の業務に追われ、商品や事業を磨く時間がなくなる。選ばれる理由をつくれない会社は、顧客からも、求職者からも選ばれにくくなる。
ひとつだけを直しても、この循環は変わりません。
だからShakeは、3つの課題すべてに、3つの事業で向き合います。
HRShaker|現場を支える人を、集める。
採用ペルソナの設計から、求人原稿の制作、スカウト送信、採用ページの改善までを一貫して支援。広告費を積み上げるのではなく、求職者のニーズに合わせて原稿と運用の質を高め、応募につながる母集団をつくります。
AIShaker|勉強ゼロ、AIが経営者を雑務から解放する。
経営者や現場の仕事に1日密着し、どの業務を自動化すれば最も効果が出るかを見極めます。
プランを提案して終わるのではなく、PCへのセットアップ、操作マニュアルの作成、導入後の伴走までShakeが担当。AIを学ぶところから始めなくても、実装の翌日から使える環境をつくります。
BRANDShaker|選ばれる理由と仕組みを創る。
商品やブランドの価値を言語化し、選ばれる理由と、売れ続ける仕組みを実装します。
コンセプトや商品企画などの「決める」、ロゴ・Web・撮影・動画などの「創る」、広告・SNS・PR・イベント・販路開拓などの「届ける」までを、ひとつのチームで一気通貫して手掛けます。
なぜやるのか
Our Vision|挑戦が特別ではない世界。
社会のせいにして、環境のせいにして、
本当は叶えたかった夢に、諦める理由を並べてしまう。
私たちがつくるのは、
努力と発想と行動で、自分の未来をひらいていける社会。
そして、夢を語ることが、当たり前にできる仲間がいる世界。
誰かの挑戦が、胸の奥をざわつかせる。
そのざわめきが、「次は自分だ」と火を灯す。
胸騒ぎが、すべての始まりだ。
Our Mission|胸騒ぎから、人生を変える。
私たちは、挑戦に火を灯す存在であり続けます。
一歩を踏み出した誰かに、さらに加速する風を送り、まだ見ぬ挑戦の火種にも、そっと火をともす。
心の奥にある「なんかできそう」を拾い上げ、想像を超える発想力と、形にする実行力で、「本当にできた」を共創する。
その成功が、また誰かの胸を揺らし、挑戦の連鎖が生まれていく。それが当たり前に起こる毎日を、この手でつくります。
人が集まる。社長に時間が生まれる。選ばれる理由が創られる。
企業の土台を3つ同時にアップデートすることで、目の前の仕事に追われていた人が、もう一度、未来のための挑戦に向き合える。
その好循環を社会に増やすことが、Shakeの存在理由です。
どうやっているのか
課題を部分で捉えず、現場から全体を設計し、動くところまでやり切る。
Shakeが大切にしているのは、きれいな戦略やクリエイティブをつくることだけではありません。
現場の仕事や人の声に触れ、課題の構造を解きほぐし、必要な仕組みを実装し、成果につながるまで改善を重ねることです。少数精鋭のチームだからこそ、年次や役職に関係なく、良いアイデアをすぐ形にできる。担当領域だけに閉じず、クライアントの事業そのものに深く入り込める。それが、Shakeで働く面白さです。
1|現場から始める
調査資料や数字だけで答えを出しません。
経営者の仕事に1日密着する。採用したい人物のニーズを深く捉える。顧客や専門家の声を集める。
まず現場に入り、まだ言葉になっていない課題や可能性まで見つけます。
2|戦略と実行を分断しない
採用なら、ペルソナ設計から原稿制作・媒体運用まで。AIなら、業務の見極めからPCへの実装まで。ブランドなら、商品・コンセプトの設計からデザイン、マーケティングまで。
「決める・創る・届ける」を分断せず、ひとつのチームで進めます。
3|提案ではなく、動く状態をつくる
求人が公開され、改善が回り続ける。AIが実際のPCで動き、翌日から使える。ブランドが市場に届き、顧客の反応を得られる。
企画や資料を納品して終わるのではなく、現場で使われ、成果を生む状態まで実装します。
4|専門性を越境させる
Shakeには、事業戦略、マーケティング、業務改善、採用、デザイン、Web、広告運用など、異なる専門性を持つメンバーが集まっています。
役割の境界を引きすぎず、必要な知見を持ち寄りながら、上流の構想から下流の実行まで一緒に担います。