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21卒内定者から、新入社員になれました!!-入社式を振り返ってみて-

こんにちは。新東通信・新入社員のヤマシタヨウスケです。
前回の記事までは内定者でしたが、無事に新入社員になることができました。いえい。

今回の記事では「入社式」、そして翌日に開催されたリモート「春の花見・句会」の様子をお伝えします。

入社式は4月1日、新東通信・名古屋本社にて行われました。
コロナの影響で少人数での開催となりましたが、すごく緊張していました。アセアセ。

谷会長のありがたいお言葉から始まり、数々の大人たちのお話が終わると新入社員の自己紹介タイムです。

入社式って一人代表が喋るイメージですが、新東通信では一人一人行います。しかも「面白くね」という条件付きです。まぁ、前日の時点で人事の方が教えてくださるので、準備する時間はありますが(笑)

ウケていたかどうか別として、私ももれなく自己紹介を行ったわけですが…自分の仕事に対する姿勢や目標についてお話させていただきました。

正直、社会人になるにあたっては不安なことのほうが多かったです。(不安で夜も眠れないということはありませんでしたが…前日もぐっすり8時間睡眠👍)しかし、同期の自己紹介や目標、先輩たちのお話を通して頑張ろうという気持ちになりました。不安なことってとにかく行動することで解消できたりしますよね。

記事を読んでくださっている方の中には、就活が思うようにいかなくて不安な人もいると思います。
そんなときは一日休んで、次の日からひたすら行動(面接練習やES書いたり)してみてください。
きっと、その状況は打破されるはずです。

そんな入社式が終わると、梅村副会長とのランチタイム&谷会長とのお話会がありました。
お弁当の写真は撮り忘れてしまいましたが、とにかく豪華なお弁当だったことだけは記憶しています。
お二人のお話の中で特に印象に残っているのが、若い時の仕事の話。「何もわからない状態でもとにかく足を動かして行動した」。先述した不安を打破する話に共通している部分がありますね。

自分でいうのもなんですが、自分含めて皆さん凛々しいですね。

さて、入社式を終えた次の日から新人研修がスタートしたわけですが、この日のメインは……

リモート「春の花見・句会」2021です。

リモート「春の花見・句会」2021って何するのって話ですよね。「花見・句会」ってだけでも意味わからないのに、それに「リモート」って付いてもうカオス。

新東通信では、谷会長の「日本人たるもの桜を見ながら酒を酌み交わし、俳句を詠むべし」という方針のもと、毎年この時期にクライアント様や協力会社の皆様と共に約700人規模でのお花見を行っています。

今年はこのご時世を踏まえて、新東通信・東名阪全社をリモートで繋ぎ、約250人規模でのリモートで行いました。しかも、豪華お弁当・ドリンク飲み放題で。


名古屋本社分だけでこの量です。伯父からの「宴会の準備・仕切りができてこそ、真の社会人である」という教えの元、準備に勤しみました。


「春の花見・句会」は、2回目の新入社員自己紹介(しかも、前日より面白くねという注文付き)から始まり、穴あき俳句などのコンテンツ盛りだくさんでした。

この会を通して思ったのが、「この会社には本当に個性的な人が多いな」ということ。
同期含め、先輩社員などと密に接する機会が少なく、この会での交流を通して「おもろい集団だな」
再認識しました。

この雰囲気は実際に参加してみないとわかりません。ぜひ、入社してその目で確かめてみて下さい(笑)
来年は普段通りの開催になるといいですね!!

まだ、研修は始まったばかりです。毎日、新しいことをたくさん学んでいます。
今後もボートレース研修など新東通信らしい研修がたくさんあります。その様子も書いていきます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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