1
/
5

エンジニア

「猫が理由のミスマッチ!」その課題、私が解決します!愛猫家エンジニアが在宅勤務から生み出した新機能

ポピンズシッターにはペットを飼っているスタッフも多くいますが、プロダクト開発部でEMとして勤務するエンジニア大坂屋さんもその一人。今回は、愛猫家ならではの視点で自らの手で爆速リリースした『ペットによるミスマッチを防ぐ新機能』の裏側に迫ります。お話しいただいたのは…プロダクト開発部/EM 大坂屋賢志さん業務委託としてポピンズシッターのプロジェクトに参画後、プロダクトの可能性に魅力を感じ入社。現在は、保護者・シッター双方の体験向上を目的とした推薦ロジックの開発や、主要機能のUI/UX改善、ログ基盤の強化など幅広い領域を担当。事業開発チームにも加わり、とアーキテクチャ刷新にも中心的に関わる。ー...

子育てのインフラを、本気でつくるーポピンズシッターがCTOを探す理由

創業以来、増収増益を続けてきたポピンズシッターは、いま事業の“第二創業期”とも言える転換点に立っています。安全安心の基盤を固め、業界最大手としての責任を果たしながら、次は「子育てのインフラ」をつくるための新規事業とプロダクトづくりへ。その未来を実現するためには、技術の力が不可欠です。CMOの小栗順子が、なぜ今CTOを迎えたいのか、その理由を語ります。事業は順調。でも、次は“別の難しさ”が始まるポピンズシッターは2014年の創業以来、シッターへのご依頼を毎年順調に伸ばし増収増益を続けています。しかし、成長し続けてきたからこそ見えてきた課題があります。成長の裏側で、技術が“ボトルネック”にな...

【エンジニア座談会】成長中toCサービスを構造から刷新!「ポピンズシッター」で事業の未来を創る挑戦

ベンチャーとしてゼロから始めたベビーシッターと保護者さまのマッチングサービス「ポピンズシッター」は創業以来、前年比100%を超える売上を毎年更新中。現在、登録ユーザーは約11万人と、拡大し続けるtoCサービスの現場で働くエンジニア3名に、ポピンズシッターで働く魅力を聞いてみました。事業側の意思決定と“一体で”プロダクトを作れる環境新規事業が動き出すフェーズ、役割の広さと伸びしろの大きさ技術課題が山ほどある。だからこそ“構造から変えられる”面白さがある未来への挑戦!AI活用、ログ・基盤強化、新規事業へこんなエンジニアに来てほしい!大坂屋さん(写真左)業務委託としてポピンズシッターのプロジェ...

1,147フォロワー
11投稿数