SORAMICHIについて
こんにちは!SORAMICHI採用担当です!
株式会社SORAMICHIは、「戦略×データ×AIで、企業変革を実行まで伴走する」をミッションに掲げ、企業のマーケティング支援を行っています。戦略立案だけでなく実行まで一貫して伴走することで、成果につなげています。
この記事では、そんなSORAMICHIで働くメンバーの1日に密着し、実際の業務内容や働き方をリアルにお届けします。今回はコミュニケーションデザイン部の中島さんに、ある1日について伺いました。
プロフィール< 中島さん >
- コミュニケーションデザイン部 デジタルマーケティングチーム所属
- 2026年新卒入社(入社半年)
- 2つのクライアント案件を担当し、広告運用の実務を中心に担当
➡️中島さんの入社エントリの記事はこちらから!
仕事内容の概要
コミュニケーションデザイン部は、クライアントの課題に合わせてコミュニケーション設計を行い、その手段の一つとして広告運用も担う部署です。
中島さんは現在、不動産企業とアパレル企業の2案件を担当しています。
1案件あたり2〜3名ほどのメンバーが入り、それぞれ複数の案件を掛け持ちしながら業務を進めています。
主に行っている業務は広告の入稿設定や数値チェック、クライアントに提出する数値のまとめ、資料作成、レポート作成など。資料作りにはAIもフル活用しているそうです!
とある1日のスケジュール
コミュニケーションデザイン部のここが面白い
中島さんに、コミュニケーションデザイン部で働く面白さを聞きました。
「広告運用は結果が数字ではっきり出るので、うまくいかない時は落ち込みますが、成果が出た時は『ちゃんと効果があったんだ』と実感できるのがいいところだと思います」
🔆成果が数字で見える
良かったことも悪かったことも、翌日の数値にはっきり表れるのが広告運用の面白さ。
だからこそ「効果が出た」瞬間の手応えも大きく、日々のちょっとした達成感につながっています。
🔆業務以外の話もできる雰囲気
月1回の部署全体ランチ会に加えて、所属チーム内でも月1回ランチ会があるので、仕事の相談だけでなく雑談もしやすい空気があります。困った時に聞きやすい距離感も、日々の仕事のしやすさにつながっています。
編集後記
コミュニケーションデザイン部は、広告運用の専門知識が必要で、ちょっと難しそうなイメージを持たれがちかもしれません。でも実際に話を聞いてみると、入社4ヶ月というスピード感でどんどんできることを増やしながら、周りに頼りやすい環境で成長していける部署だとわかりました!
中島さんが「1人で運用できるようになることが次の目標」と話してくれた姿も印象的でした。これからの成長がますます楽しみです!