What we do

受賞歴多数!2016年日本e-Learningアワードでは最優秀賞を受賞。
代表の廣瀬は大学在学中に当社を起業しました。

◆《教育業界に新風を吹き込む成長企業!会員数300万人超!》 自社プロダクトである「Studyplus」は、大学受験生の3人に1人が利用する人気アプリ。学習の進捗を自己管理したり、勉強仲間と交流することで、学習のモチベーションを高めるプラットフォームです。高校生に日本で一番使われている勉強系アプリです。(高校生価値意識調査2014、リクルート進学総研調べ) 〔JC・JK流行語大賞2017にも選出!受賞歴多数!〕 「Studyplus」は、2016年日本e-Learningアワードでは最優秀賞を受賞。専門家のコメントとして「日本の代表的なEdTechスタートアップとして、これからの教育に大きな影響を与えていくことであろう。」と言われています。また、App StoreのEssentials(代表作)アプリ、Google Playのベストアプリにも2年連続で選出されています。その後も、「Google Play Best of 2016」大賞受賞や、JC・JK流行語大賞2017のアプリ部門に選出されるなど、第三者機関からの評価が高まっています。ユーザーの約85%が毎日アプリを使用し、ユーザーレビューも平均で★4.5をキープ。大学受験生を中心とした多くのユーザから強く支持されています。 ◆《教育業界の“当たり前”を変えていく ~ティーチングからコーチングへ~》 生徒一人ひとりへのパーソナルな対応が求められている教育業界。塾を例にあげても、集団指導から個別指導へとニーズが変化してきています。しかし大きなリソースが必要となるため、実現が難しい側面があります。私たちはITを活用して、教育現場の在り方を変えるプラットフォームづくりをしていきます。授業は映像やデジタル教材に代替えし、先生は生徒の学習管理やモチベーション管理など、コーチングに徹する。結果、生徒がモチベーションを保ちながら、勉強を継続できる。そんな世の中を実現することを目指しています。 〔教育機関向けの新サービスもリリース〕 Studyplusに続き、2017年からスタートした教育機関向けツール「Studyplus for School」も好調です。生徒が利用しているStudyplusを連携することで、先生・講師が生徒と面談をしながら勉強スケジュールをプランニングしたり、オンラインでコメントや「いいね!」を送ったりすることができ、生徒の学習PDCAサイクルをどんどん回していくことが可能。生徒は毎日「今日の勉強メニュー」が出てくるので何を勉強しようかと迷うこともありませんし、先生が毎日見てくれるので頑張れるという好循環が生まれます。導入した教育機関からは「生徒の勉強時間が2倍に増えた!」などの声が寄せられており、2017年秋にリニューアルしてから既に60法人200教室以上で導入。学習管理に力を入れている教育機関のニーズに合ったツールです。 ◆《計9億2000万円の資金調達に成功》 将来性が評価され、エンジェル投資家、ミクシィ、ジャフコ、フェムト等から資金調達しています。

Why we do

プロダクト志向のエンジニアが多く、ユーザーファーストな開発を心掛けています。
様々な職種・部署のスタッフが、より良いプロダクトをつくるという共通目標に向かって取り組んでいます。

◆《より多くの人に学ぶ喜びを実感してもらいたい》 『学ぶ喜びをすべての人へ』 をミッションに掲げ、テクノロジーを活用して新しい教育の仕組みをつくっているスタディプラス。学ぶ喜びが実感できれば、自ずと学習効果は高まりますし、結果的に自己実現に近づいていきます。 そして、人生がポジティブに変化し、より幸福になることができるでしょう。私たちは、「学ぶ喜び」をキーワードに、学習するすべての人を支援し続けていきます。 ◆《学習管理+モチベーションの鍵となるSNS機能》 CEOの廣瀬は、大学の受験勉強の際に学習記録ノートをつけ、それが大変役立った経験から、学習管理の大切さを実感しました。学習記録により、取り組みがどう成績に繋がったかが明確になり、計画的に勉強ができるようになったのです。学習管理は自分だけでなく、多くの人の役に立つはずだと考えたことが「Studyplus」の誕生に繋がりました。 また、勉強を継続するには、モチベーションを保つことが必要不可欠です。勉強仲間とコミュニケーションを取れるようSNS機能を付けるなど、モチベーションを保って勉強の継続ができるような仕組みをつくっています。 ◎廣瀬インタビューはこちらから⇒https://www.wantedly.com/companies/studyplus/post_articles/106869

How we do

打ち合わせの様子です、親しみやすい社風です。
お菓子、お水、コーヒー無料です!

◆《ワクワクする仲間と働けます!大手企業で責任者を務めていた社員も多数》 少数精鋭の組織で、今後の急成長の核となる優秀な人材が集まっています。CEOの廣瀬は慶應義塾大学の法学部在学中に当社を創業しました。ビジネスサイドには、GMOグループ、カカクコム出身者、監査法人トーマツ出身者など、広い業界から個性的なメンバーが集まっています。 ◆《1人ひとりがエンジン。ボトムアップの社風》 少数精鋭の組織だからこそ、1人ひとりが自分で考えて実行するということが根付いています。全部署が「ユーザーにとって価値あるコンテンツを作る」という共通の目標に向かっているので、「営業が強い」とか「エンジニアが強い」といったように特定の職種にパワーバランスが偏ることのないフラットな関係性です。勢いに任せるというよりは、地に足をつけて「ユーザーのために何ができるか?」を考えて実行に移す社員が多く、自らが主体となって物事を動かしたい、つくりたいという方にはピッタリのフィールドがあります! ◆《チームビルディング費や部活動で社員間の交流◎!》 会社のミッションやバリューを共有し、交流を深めるため、合宿を年に1回、キックオフミーティングを年に2回おこなっています。他にも、チームビルディング費の支給制度、部活動など、社内コミュニケーションを活発化する様々な取り組みがあります。 また、オフィスは代々木駅徒歩5分でアクセス良好。明治神宮至近で緑が多く、気持ちのいい環境で仕事ができます!

Page top icon