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すべてのストーリー

TIGALA 「pedia venture program」のクラウドファンディング開始2日目にして目標金額の200%達成!

スタートアップメディアpedia を運営するTIGALA株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社⻑: 正田圭、URL: http://tigala.co.jp/)が立ち上げた中学生起業家が総額10億円の調達を目指す「pedia venture program」がクラウドファンディング(URL: http://camp-fire.jp/projects/view/51725)をおこない、開始2日目にして目標金額の200%を達成しましたのでお知らせ致します。​■「pedia venture program」概要名称:pedia venture program開始:2017年12月15日(金...

TIGALA 中学生起業家が総額10億円の調達を目指すプロジェクト「pedia venture program」立ち上げ!

スタートアップメディアpedia を運営するTIGALA株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社⻑: 正田圭、URL: http://tigala.co.jp/)は、中学生起業家が総額10億円の調達を目指す「pedia venture program」を2017年12月15日(金)より立ち上げました。本プロジェクトは義務教育世代に「起業のノウハウ」を学ぶ場を提供することを目的としており、2017年12月15日(金)から2018年1月28日(水)までクラウドファンディング(URL: http://camp-fire.jp/projects/view/51725)をおこない、プロジェクト運...

TIGALA株式会社と株式会社ヘッドウォータース、企業投資判断における企業業績予測AIエンジン「pedia Intelligence」を共同開発

TIGALA株式会社(以下、TIGALA)と株式会社ヘッドウォータース(以下、ヘッドウォータース) は、企業業績予測エンジン開発領域において業務提携をし、TIGALAが運営する「pedia」において実装する、独自AIを用いた企業業績予測エンジン「pedia Intelligence」を共同開発することになりましたのでお知らせいたします。今回、人工知能を搭載した企業業績未来予測エンジンを開発するTIGALAと、AIデータ、企業保有データ、Web公開データ、IoTデータの、統合運用プラットフォームSynApps(シナップス)やロボットアプリを提供してきたヘッドウォータースが業務提携を致しまし...

TIGALA、スタートアップとベンチャーキャピタル(VC)のための「pedia」を事業譲受

投資銀行×テクノロジーによる金融データ分析を用いて投資銀行サービスを提供するTIGALA株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社⻑:正田圭、以下TIGALA)は、株式投資型クラウドファンディングのユニバーサルバンク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:鳥居佑輝、以下ユニバーサルバンク)が運営する「pedia」の事業譲受について、事業譲渡契約を締結しました。■事業譲受に至る経緯と業績に与える影響TIGALAは、従来金融データの分析を中心に事業展開をしてまいりましたが、かねてより全世界のスタートアップの資金調達、IPOやM&Aなどのイグジットなど、起業家や投資家向けに、世界の最先端スタ...

サクッと起業してサクッと売却する ― 人生に「シリアルアントレプレナー」という選択を【連続起業家シリーズ #最終回】

会社売却は成長曲線の「角度」で判断するこれまで5回に渡り、シリアルアントレプレナーについて話してきた。最終回となる今回は、いよいよ会社売却、バイアウトイグジットについて話をしたいと思う。そもそも、会社を売ったらいいタイミングはいつなのだろうか。これは、経営者の数だけ持論があるかとは思うが、僕がいつも基準としているのは「企業価値を向上させる踊り場に差し掛かった」と思うときである。企業の成長度合を表す放物線を描くとしよう。はじめはやるべきことが多く、その方向性さえ間違っていかければ、会社の業績は急速に伸びていく。成長曲線は急な角度を描くだろう。ただそれは長期間は続かない。多くの場合その後の成...

株式会社ピースオブケイクの運営する「cakes」にて、TIGALA株式会社、株式会社CCCメディアハウスが中学生起業のリアルを書いた『15歳で起業したぼくが社長になって学んだこと』の無料連載を開始

TIGALA株式会社(以下、TIGALA)、株式会社CCCメディアハウス(以下、CCCメディアハウス)は株式会社ピースオブケイク(以下、ピースオブケイク) の運営する「cakes」にて、『15歳で起業したぼくが社長になって学んだこと』を無料連載致します(コラムを除いたストーリー部分のみの掲載となります)。連載第1回目のURLは以下になります。https://cakes.mu/posts/18385今回、TIGALAの代表取締役である正田圭が2016年3月にCCCメディアハウスより出版しました『15歳で起業したぼくが社長になって学んだこと』を「cakes」にて無料公開することになりました。...

経営者が必ず間違える創業期の人材採用 ― スタートアップにはスタートアップの採用を【連続起業家シリーズ #5】

問題は人ではなく「仕組み」人を採用するのは難しいことだ。会社経営の悩みの大半は「人」に関するものだといっていい。 しかし、あなたが起業をするのが初めてなのだとしたら、まず人は簡単には入ってこないのがあたりまえだと思っておいたほうがいい。立ち上げたばかり最初は「縁故採用」。 採用の方法はこれしかない。 身の回りにいる人、知り合った人を口説いていくのだ。僕が15歳で最初の会社を立ち上げたときは苦労した。「大人」の知り合いがいなかったからだ。 仕事で成人した人と知り合うたびに「うちの会社に入ってもらえませんか?」と採用オファーを出しまくっていた。 僕の妻もかつて会社を立ち上げたが、初めての社員...

事業計画と資金調達のルール ― 教科書に載っていないTips【連続起業家シリーズ #4】

何でも自分でやる。人まかせにしない自身で会社を立ち上げる時に覚えておいてほしいことがもう一つある。 それは何でも自分でやるべき、ということだ。 社長になると、自分のできないことはどんどん社員にまかせればいい、と思うかもしれない。 しかし、みんなができないこと、したがらないこと、大変なことは社長こそ積極的にやらなければならない。 そうでなくては会社経営なんてできるものではない。なぜなら、起業したばかりの会社に優秀な人材は入ってこないのがあたりまえだからだ。 まかせようにもまかせられる人がいない。社員がいたとしても、社長は自分の理解できていない業務内容を人に振ってはいけない。 たとえば経理が...

起業のリスクはほとんどが考え過ぎ ― 事業をはじめるリスクについて考えてみる【連続起業家シリーズ #3】

会社を潰しても命までは取られない起業にあたり、ほかにあなたが心配していることは何だろうか。 「どの分野で起業したらいいか」という悩みを除けば、事業に失敗したときに莫大な借金を背負ってしまうことではないだろうか。 会社を潰したりしたら、自己破産して生きていけないのではないか。家族が路頭に迷ってしまうのではないか。 厳しい督促によってメンタルを病んでしまうのではないか──。起業経験のない人が心配するリスクといえばこんなところだろう。しかしこうした起業のリスクのほとんどは考え過ぎによるものだ。 事業に失敗しても命まで取られるわけではない。仮に借金があったとしても人は生きていける。 数カ月間は辛...

会社を売って旅に出よう ― 起業家なんて誰でもなれる【連続起業家シリーズ #2】

僕の最初の売却体験僕は15歳で起業した。 以来、これまでの人生を連続起業家として生きてきた。前回の記事で僕は人生において働く時間と働かない時間をあなた自身の責任で選択すべきだ、と話した。なぜ僕が「働かない時間」の獲得をすすめるのか。僕には働かない時間を取ってよかった、と心から思った瞬間がある。それは最初の会社を売却したときだ。僕は19歳のとき、15歳で立ち上げたインターネットビジネスの会社を1億5000万円で売却した。ここだけの話、会社を売ることには正直抵抗があった。 起業家にとって自身の会社は我が子同然ともいえるものだからだ。 無論、僕も同様で僕にとって当時経営していた会社は自身のそれ...

連続起業家のすすめ ― シリアルアントレプレナーとは何者か?

― 当たり前のように学校に行き、当たり前のように就職、定年まで企業に勤め上げる――。そんな世の中の多くの人の仕事への概念とは全く異なる人生を歩んでいる人たちがいる。連続起業家、または「シリアルアントレプレナー」などと呼ばれる人間だ。日本においてはまだ希少な存在である彼らが、日々何を考え、どのように人生を生きているか、多くの人は知らない。だがここにシリアルアントレプレナーとしての生き方を世に提唱する人間がいる。今回は、15歳で起業して以来、連続起業家としての人生を歩んできた正田圭氏が「シリアルアントレプレナーとは何者か」「仕事と人生の考え方」について全6回の連載を通してお伝えする。ひとつの...

書店で話題のビジネスファイナンスの入門書『ファイナンスこそが最強の意思決定術である』がBBM(ビジネスブックマラソン)に掲載!

『ファイナンスこそが最強の意思決定術である』がビジネスブックマラソンに取り上げられました!https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000017483.html

CEO×CFOのインタビューが掲載されました!【FastGrow】

こんにちは、小野寺です。この度、当社代表の正田とCFOの湯瀬の対談インタビューが、FastGrow(スローガン運営)に掲載されました。こちらからご覧いただけます。https://www.fastgrow.jp/articles/tigala-masada-yuse「FastGrow」は新産業・イノベーション領域の情報を整理して、発信していくためのメディアで、2005年からスタートアップ・ベンチャーを取材し、人材面から支援してきたスローガンによって運営される新しいメディアになります。記事の中では正田と湯瀬の二人が熱く語っています。TIGALAのことをわかって頂けると思いますので是非ご覧ください!

社外取締役就任のお知らせ

2017年9月、株式会社ハンデックス(所在地:宮城県仙台市宮城野区鶴ヶ谷東二丁目23番10号、代表者:徳村顯治 以下、ハンデックスという) の社外取締役にTIGALA株式会社(所在地:東京都港区南青山七丁目1番7号3F、代表者:正田圭 以下、TIGALAという)の代表取締役 正田圭が就任致しましたのでお知らせ致します。TIGALAはM&Aアドバイザリーを行っている会社でございますが、M&Aサービスの一貫として、代表取締役の正田圭が、アウトソーシング、派遣事業領域で全国展開しているハンデックスの社外取締役に就任いたしました。 M&Aは近年非常に増加しており、それに伴いM&Aの仲介サービスを...

等身大の会社” TIGALAの挑戦。「正田代表 × 新CFO湯瀬氏」~M&Aミドルマーケットへの想い~

エグゼクティブキャリア総研様より対談記事を掲載頂きました。当社代表・正田と今回、ジョインした副社長兼CFOの湯瀬との対談記事です!是非お読み下さい!http://ex-career.org/after-joining-interview_tigala_1012/

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