こんにちは!
大学4年生のトリドリインターン・T です🌼
このストーリーでは、今までに何回か社員インタビュー記事を公開してきました!
インタビューでは毎回「トリドリのどんなところが "色とりどり" だと思いますか?」という質問をしています✨
今回は、そんな質問の答えをまとめてみました。
「トリドリの”色とりどり”だと思うところは?」を一気にご紹介します💁🏻
▼ 過去のインタビュー記事はこちら(note)

"色とりどり"な社員インタビュー特集📚|株式会社トリドリ(toridori)|note
目次
- 🔴 メンバーが色とりどり!
- 🟣 環境が色とりどり!
- 🟡 バッググラウンドが色とりどり!
- 🟢 目指すものが色とりどり!
- 🟠 使用ツールが色とりどり!
- 🔵 髪色が色とりどり!
🔴 メンバーが色とりどり!
もともと人は”十人十色”だと思っていて。個性なんていらないという時代から、これからの社会は変わっていく。”無駄なフィルター”を外して、人が本来持っているスキルを活かしていく良い時代になっていくと思います。
ソーシャルメディアマーケティング事業部・赤津亮太
小6からYouTube一筋、高2で入社。そんな彼の仕事への思い-社員インタビュー第1回 | 株式会社トリドリ
ずばり、”人”。バリューのような基本は統一すべきだけど、服装もそうだし、最終的には個性がある。toridoriは、根底にバリューがありながらも個性が生きている会社です。取引先も、インフルエンサーも、社員も、個性を許容・大事にしているところが色とりどりなんじゃないかな
プラットフォーム事業部・三宮翔太
toridoriだからこそ出来る、新しいマーケティングとは?─社員インタビュー第2回 | 株式会社トリドリ
やっぱり【人】ですね。色で言うと本当にカラフル。良い意味で普通じゃない人たちばかりです(笑)代表の中山も、経営陣も、メンバーも、本当に『色とりどり』で、こんなに個々のカラーがはっきりしている企業はなかなか無いと感じます。
プラットフォーム事業部・北畑満里奈
toridoriで新しい自分に出会った。サービス業出身の彼女の新たなチャレンジ-社員インタビュー第12回 | 株式会社トリドリ
個性や考え方が『色とりどり』だと感じますね。ここの会社には様々な年齢層の人がいて、今までのキャリアも幅広い。仕事に対しての考え方、やり方にも個性を感じます。中にいる僕からしてもとても新鮮で「あ、こういう考え方もあるんだ」と未だに勉強させてもらうことがありますね。
ソーシャルメディアマーケティング事業部・井上智裕
「自分のキャリアを変えるために飛び込んだ」、会社初の執行役員が見るtoridoriとは | 株式会社トリドリ
🟣 環境が色とりどり!
人ってもともと個性を持っていますが、会社がそれを寛容に認めている場所というのはまだまだ少ないんじゃないかな。そんな中で、toridoriは懐が深い会社だなと思います。
所属して活動しているインフルエンサーも、そんなインフルエンサーをサポートする社内のメンバーも、多種多様。そんな人たちが集まって、楽しく働いている感じが”色とりどり”ですね。
管理部・杉本春菜
常にマルチタスクだから、"変化を楽しむ"ことが大事。ベンチャー企業のバックオフィスで働くということ ━社員インタビュー第10回 | 株式会社トリドリ
僕は営業マンなんですけど、例えばチームには、馬力があるけど不器用な部分もあるメンバーもいれば、営業初心者で経験は浅いけれど丁寧に仕事を進めてくれるメンバーもいる。そういった人それぞれ持っている”toridori”な得意分野を、社内でどうやって引き出して伸ばしてあげるか。
toridoriはその個性を引き出して、伸ばしてくれる会社です。toridoriの人は誰しもが元々持っている個性を強みにして、それぞれがそれぞれなりに活躍しています!
ソーシャルメディアマーケティング事業部・奥村希望
toridoriで大規模なプロモーションを社会に仕掛けていきたい。━社員インタビュー第3回 | 株式会社トリドリ
色鮮やかな原色もバケツの中のグチャグチャな茶色も、個性。そんな茶色の僕が認めてもらえている、強みを引き出してもらえている場所だ、というのがtoridoriの”色とりどり”な部分ですね。茶色で、ありのままでいいtoridori、めっちゃいい会社じゃないですか?
ソーシャルメディアマーケティング事業部・間宮光駿
【1】「やる気があるやつは去れ」ーー"不真面目でも面白いことを見つけられる人"と僕は仕事がしたい ━社員インタビュー第6回 | 株式会社トリドリ
一人ひとりが全力なことですかね…色んな仲間が全力で働いているからこそ、お互いがお互いを信頼して、より大きな結果を生み出していく、そういった環境が整っていることが”色とりどり”かなって思います。一人だと小さいことしかできなくても、仲間がいればもっと大きなことを達成できると思っています!
プラットフォーム事業部・山川大介
グルメライター出身の彼が"インフルエンサーマーケティング"に辿り着いた理由とは?─社員インタビュー第5回 | 株式会社トリドリ
🟡 バッググラウンドが色とりどり!
toridoriのメンバーは職種、バックグラウンド、マインドが様々で色とりどりな人が集まっています。それにサービスも、広告主もインフルエンサーもそのインフルエンサーのフォロワーも、多種多様ですよね。こういったバラバラな個を全てリンクさせていって、その中心にいるのがtoridoriだと思っています。
ソーシャルメディアマーケティング事業部・見延駿
材木市場でのセリから、Web広告営業へ。大きな異業種転職で得たものとは─社員インタビュー第11回 | 株式会社トリドリ
メンバーのキャリアが「色とりどり」ですね。
元インフルエンサー、広告会社、ゲーム会社、化粧品メーカーなど、色々な経験をしてきたメンバーと働くことができています。
特に、インフルエンサー出身の人と働ける機会ってかなり珍しいと感じています。
全く違うバックグラウンドがある人達が色とりどりに存在していますが、石垣のごとく、いろんな形、大きさの石がガッチリと組み合わさっている感覚です。
財務経理部・森田一樹
「"個の時代"は必ず来る」― CFOがさまざまなスタートアップ企業の中からtoridoriを選んだ理由とは | 株式会社トリドリ
本当に色々な人が集まっていて、たくさんの新たな気づきがあります。
僕自身は中卒の元ヤンキーですが、トリドリに入社してからは今まで絶対に出会わなかったような人々との出会いの繰り返しです。
(それこそ、今タッグで仕事をしているメンバーは、大人になるまでコンビニに行ったことがなかったようなお嬢様です…!)
マーケティングを仕事にする上で色々な価値観に触れるのは本当に大事なことなので、バックグラウンドが豊かな点は、トリドリの良いところだと思っています!
ソーシャルメディアマーケティング事業部/プラットフォーム事業部・林翔真
「"リーダーといえば林くんだよね"と言われる存在に」 ー 部署を超えて常に目標を更新し続ける若きMVPのマインドセットとは | 株式会社トリドリ
凄く分かりやすく表現すると”ビックリ箱みたいな会社”です。
toridoriには自分が経験していないことを経験している人、逆にみんなが経験していないことを僕は経験しているなんてことが多い。メンバーの経験値の幅広さに毎回驚きます。一人ひとりの経験値が幅広いから、何か困った時は必ず誰かが助けてくれるんです。
開発部・大谷
文系出身の僕がエンジニアになった理由は、「世界一周をしながらでも働けるから。」━社員インタビュー第9回 | 株式会社トリドリ
🟢 目指すものが色とりどり!
みんなの夢や目標が色とりどりです。現役アイドルとして、またインフルエンサーとして活動しているメンバーや、将来起業したいというメンバー、toridoriで実績を出して役員になりたいメンバーなど、全員目指すものが違い、色とりどりで面白いです。
プラットフォーム事業部・延與玲次
渡米で知ったインフルエンサーの可能性を日本に。未経験からCSチームを立ち上げた彼の目指す未来 | 株式会社トリドリ
🟠 使用ツールが色とりどり!
開発部でいうと、使っているキーボードやツールがそれぞれ違います。一人一人こだわりがあるものを使いながら、一つのチームとしてクオリティの高いプロダクトを作っています。
開発部・長坂翔吾
自分の決定が会社を動かす。"CTO"としての大きなチャレンジとは-社員インタビュー第4回 | 株式会社トリドリ
🔵 髪色が色とりどり!
んー、髪色ですかね?(笑) これは一つの象徴みたいなものだと思うんですけど、みんな自分のスタイルにこだわりがあるんですよね。メンバーの半分以上が髪を染めていますし、社長も赤髪です。それくらい自由だし、所属インフルエンサーより個性が強いんじゃないかなって思う時があるくらい、個性の強いメンバーが多いです。
ソーシャルメディアマーケティング事業部・森江卓也
"夢の実現のサポート"が仕事。チャンネル登録数 約80万人のYouTuberマネージャーが大事にしている心得とは-社員インタビュー第7回 | 株式会社トリドリ
髪の毛の色、これしかないです(笑)。僕は染める予定はないですが。
開発部・大井愛仁
自社開発の魅力は、100点満点以上のサービスを作れること。部署を超えるエンジニアのやりがいとは-社員インタビュー第13回 | 株式会社トリドリ
以上、これまでのインタビュー記事での回答をまとめてご紹介しました✨
トリドリの色とりどりな部分がより感じられると思いますので、各メンバーのインタビュー記事も是非ご覧ください🌈
それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。
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