内定者研修の一環として、同期同士によるインタビュー企画を実施しました。
互いのルーツやビジョンを深く知ることで、入社後に切磋琢磨していくイメージを具体化でき、非常に有意義な時間となりました。
この記事を通して、読者の皆様にもTWOSTONE&Sonsの社風やメンバーの想いを感じていただけますと幸いです。ぜひ最後までご覧ください!
目次
■プロフィール
■学生時代に取り組んだこと
■就活の軸を教えてください
■TWOSTONE&Sons(TSS)の第一印象は?
■入社の決め手となったポイント
■選考中に印象的だった出来事や人、その理由
■就活生に就職活動のアドバイスはありますか?
■就活生へメッセージをお願いします!
■プロフィール
- 氏名(イニシャル):T.M
- 出身地:福井県
- 趣味・特技:スポーツ観戦、HIPHOPのLIVEに行くこと
■学生時代に取り組んだこと
学生時代は動画編集に打ち込んでいました。きっかけは、大学生活の中で夢中になれるものを探していた時にふと目にした広告でした。高校の時代はサッカー部に所属し、熱心に取り組める環境がありましたが、大学でそれがなくなった物足りなさを感じていた自分にとって、大きな転機となりました。
また、「自分の力でお金を稼ぎたい」という思いもあり、YouTubeの動画編集やInstagramのリール作成などの案件を個人で受けて活動していました。
■就活の軸を教えてください
・若手でも裁量権があること
・幅広くスキルを学べること
・成果主義の環境で挑戦できること
この3つを軸にしていました!これらすべてを高い次元で叶えられるのが、TSSと確信していました。
■TWOSTONE&Sons(TSS)の第一印象は?
第一印象は、「急成長していて、オフィスもかっこいい会社」でした!凄まじいスピードで成長を続けている姿を見て、純粋に「すごい会社だな」と圧倒されました。
■入社の決め手となったポイント
内定をいただいていた他社と比較した時に、自分の実力次第でチャンスを掴める確率が最も高いと感じたことです。元々は大阪配属を希望していましたが、面接の中で東京勤務を提案をいただいた際、「新卒のタイミングで東京に挑戦してみるのも面白い!」と考え、その勢いのまま決断しました。
■選考中に印象的だった出来事や人、その理由
最終面接を3回も実施していただいたことです。これは本当に印象的でした(笑)
「最終面接とは…?」と驚きもありましたが、それだけ時間をかけて向き合っていただけた分、私のキャリアについて非常に慎重かつ深く対話することができました。今振り返ると、納得感のある選択ができたので本当によかったです!
■就活生に就職活動のアドバイスはありますか?
「就職活動をいつまでに終えるか」という目標期限を決めることが大事だと思います!
活動が長引くと、どうしても中だるみしてしまう可能性が高いので、短期間に集中して取り組んだほうがモチベーションも維持しやすいはずです。私は「4月末までに決める」という目標を掲げ、無事に達成することができました!
■就活生へメッセージをお願いします!
世の中には多くの会社があるからこそ、まずは積極的に応募して、面接の経験を積むことが大事だと思います!
最初から完ぺきにこなせる人はごく少数です。まずは面接の場数を踏んで、その都度改善を繰り返していくことが、結果的に深い自己分析にもつながります。
「質より量」という時期も必要です。まずは行動量を最大化して、一歩踏み出してみてください。応援しています!