こんにちは!TWOSTONE&Sons(以下 TSS)のPR/IR Team中村です!
TSSのグループ会社であるBranding Engineer(以下BE)では、フリーランスエンジニアをはじめ、正社員エンジニアとの交流の機会も積極的に設けています。エンジニア同士が技術的な知見を深め、価値を共有できる場を提供することで、より強固なチームワークを築いています。
フリーランスエンジニアの方はぜひ、昨年のエンジニア大感謝祭の記事をご覧いただき、私たちがどのようなイベントを行っているか、雰囲気や参加者の声を感じてみてください。
▼昨年のエンジニア大感謝祭の記事はこちら▼
目次
エンジニア&営業交流会とは?
会場の様子:参加者同士の交流を深める場が整った会場!
プログラム1. オープニング:イベントの趣旨と挨拶
プログラム2. BE 現状報告&今後の動き
プログラム3. 社員エンジニア採用強化に向けて
プログラム4. 乾杯!新たな出会い・再会
プログラム5. 懇親会:親睦を深めるひととき
プログラム6. 閉会の挨拶:イベントを振り返って
参加者の声を抜粋して紹介(参加したきっかけ、参加した感想)
最後に:カジュアル面談についてのお知らせ
エンジニア&営業交流会とは?
エンジニア&営業交流会は、BEの営業メンバーたちと正社員エンジニアが参加し社員同士が直接触れ合う会です。共に過ごす時間を通じて、会社の技術やカルチャーをより深く理解し合う機会になればという思いで開催されました。参加者は日々の業務を超えて仲間意識を育みながら、会社の一員としての「働いている実感」を自然に感じることができます。
会場の様子:参加者同士の交流を深める場が整った会場!
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今回の会場もTSSオフィスのイベントスペース!
広々としたスペースでテーブルの配置や移動しやすい動線が工夫されているため、参加者同士が自然と会話を始めやすい雰囲気が漂っていました。
到着したメンバーから順番に席次通りに着席し、初対面同士でも気軽に話しかけやすい空気感があり、まさに「交流」を目的としたイベントにふさわしい空間に感じました。
飲食の提供も充実しており、ビールやハイボール、サワーといったアルコール類に加え、ソフトドリンクも用意されていました。さらに、色とりどりのケータリング料理やデザートが並び、見た目にも楽しめる工夫が施されていました。
運営メンバーの「参加メンバーが笑顔で交流できる場を提供したい!」という想いが細部にまで行き届いていて、会場全体の雰囲気をより温かく親しみやすいものにしていたと感じました!
プログラム1. オープニング:イベントの趣旨と挨拶
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イベントの幕開けは、佐藤(BE:HRソリューション部/部長)からの挨拶でスタートしました。佐藤からは、今回のテーマを『顔と名前の一致&文字通り“交流”を!』であることの説明とともに、「皆さんがBEで働いていて楽しいと感じてもらえるような時間にしたいと思います」と、温かいメッセージがありました。
さらに、今後は3ヶ月に1回のペースで定期開催していく予定であることも共有され、継続的に交流の場を設ける意気込みが伝わってきました。
会場からは大きな拍手が起こり参加者の皆さんも笑顔でうなずくなど、リラックスした雰囲気の中でイベントがスタートしました。
プログラム2. BE現状報告&今後の動き
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BEの現状・業績については、代表して中野(BE:執行役員)より報告がありました。
昨年と業績を比較して大幅な成長を遂げており、年々着実に成長を続けているという共有がありました。この成長は、チーム全体の努力と革新的な取り組みの成果であり、参加者全員でこの成長を喜ぶ場となりました。
また、具体的な戦略や取り組みについても中野の発表を通じて詳しく共有され、参加者も大きな関心を寄せていました。BEの今後の進化に、ますます目が離せません!
プログラム3. 社員エンジニア採用強化に向けて
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続いて社員エンジニア採用強化に関するセッションが行われ、採用戦略と今後の方針について具体的な説明がありました。
まず現在の目標として掲げられたのは、「正社員エンジニアの採用を大幅にブーストする」こと。これに向けて、採用活動のKPI(重要業績評価指標)・具体的な数値目標、そしてそれを実現する効果的な採用活動を進めていく方針が示されました。
このセッションを通じてBEがどのようなエンジニアを求めているのか、そして今後どのような成長を目指しているのかが、明確に伝わったと感じました。
プログラム4. 乾杯!新たな出会い・再会
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皆さんお待ちかねの乾杯の音頭は、伊藤(BE:執行役員)が務めました。
伊藤のユーモアあふれる一言に、会場からは思わずひと笑いが起こり、場の緊張も一気にほぐれました!(笑)
その後、「みんなが一体となってお客様に価値貢献していくこの業界が好きです!」という力強いメッセージが続き、エンジニアメンバーの技術力、営業チームの営業力、それぞれの強みが相乗効果を生み出していることへの感謝と期待が語られました。
乾杯の掛け声とともにグラスが高く掲げられ、会場は歓声と拍手で包まれました。乾杯の瞬間、参加者の表情は一段と明るくなり、その後の懇親会へ向けて和やかで活気あふれるムードが一気に広がりました。エンジニア同士、部署を越えた交流がさらに深まる、素晴らしいスタートとなりました。
プログラム5. 懇親会:親睦を深めるひととき
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乾杯の後に懇親会が始まり、参加者同士の交流がさらに活発になりました。会場内ではいろんな話題が飛び交い、技術的な内容からプライベートな話題まで、しっかりと交流できている様子が見受けられました。特に普段は話す機会が少ないメンバー同士が、自然な会話を楽しんでいる姿が印象的で会話の中で笑顔が多く見られました。
食事やドリンクを囲みながらの交流は、会話をより弾ませ、参加者同士が自然に距離を縮める良いきっかけとなっていました。最後まで楽しく充実した時間が流れ、参加者同士の絆が深まったひとときでした!
プログラム6. 閉会の挨拶:イベントを振り返って
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イベントの締めくくりは、直井(BE:HRソリューション部/マネージャー)による閉会の挨拶でした。参加者全員に対して感謝の気持ちを込めて、今回のイベントが成功裏に終わったことを喜び、「皆さまの参加があってこそ、素晴らしい交流の場を作ることができました」と語り、これからのさらなる成長と挑戦に向けた意気込みが伝えられました。
閉会の挨拶を終えると会場には名残惜しさが漂い、次回のイベントに対する期待感が高まっているのが感じられました。次回は5月に実施するという案内とともに、参加メンバーを温かく送り出しました。
参加者の声を抜粋して紹介(参加したきっかけ、参加した感想)
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★参加したきっかけ
・普段はプロジェクトや勤務地が違い、なかなか直接会えないメンバーと交流できる貴重な機会だと思い、参加しました。オンラインでは話せても、対面だからこそ生まれる会話や空気感を大切にしたいと感じています。
・いつもサポートしてくれている営業メンバーに直接会って感謝を伝えたかったから。
・自分の後輩が初めての参加で少し緊張していたので、一緒に行って安心できる場を作りたいと思いました。
★参加した感想
・普段は業務の中でしか関わることのない内勤メンバーとじっくり話せる機会があるのは、やっぱりすごく楽しい!仕事の話はもちろん、趣味やプライベートの話もできて、より距離が縮まったと感じます。
・普段オンラインでのやりとりが中心のメンバーと、実際に顔を合わせて交流できるのはやっぱり最高でした!
最後に:カジュアル面談についてのお知らせ
今回の交流会も終始大盛り上がりだったと思います!
ここまで読んでいただいて、私たちのカルチャーや働く環境を少しでも感じていただけたなら嬉しいです。
また、「もっと詳しく話を聞いてみたい」「実際の働き方やプロジェクトについて知りたい」という方に向けて、カジュアル面談も随時受け付けています。エンジニアとしてのキャリアや成長の場を探している方は、ぜひお気軽にご参加ください。あなたのスキルや情熱を発揮できるフィールドがここにあります。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!