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Wantedlyは、290万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

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なにをやっているのか

誰でも使える『UZUZBASE』では社員が集中したいときに使うことも可能です
オフィスの壁には内定を獲得した方のコメント付き写真が数多く飾られています
私たちUZUZは、第二新卒・既卒・フリーターに特化した求人紹介&就業サポートを行うベンチャー企業です。 現在のメイン事業は、以下5つ。 【就業サポート】 20代の若手に特化した人材紹介事業を行っています。大学卒業後何らかの理由で就職できなかった既卒・フリーターの方や、就職したものの短期間での離職となってしまった第二新卒の方を中心に、「オーダーメイド型のキャリアカウンセリング」を行い、就業決定まで徹底サポートしています。 【ITスクール(ウズウズカレッジ)】 「キャリアに繋がる学習を」をモットーに、ITスクール「ウズウズカレッジ」を開講しています。目指せる職種は、インフラエンジニア、プログラマー、Webマーケター。どれも今後の就職市場で活躍の見込める職種です。「専属講師によるパーソナルトレーニング」と「eラーニングシステム」を用意し、安心して学べる環境を整えています。 【企業向け研修(ウズウズカレッジ for Business)】 企業向けに、20代の若手社員を対象とした「IT研修」「ビジネススキル研修」を提供しています。今までUZUZが培ってきたノウハウをもとに、現場で求められる人材への育成支援を実施。「未経験者を“戦力化”する研修」がモットーです。 【Webマーケティング支援(WWW, inc.)】 UZUZは、集客(求職者/採用企業)を自社で行なっている珍しい企業です。約10年間で集客業務を内製化しつづけ、ノウハウを蓄積。このノウハウを活かして、企業の集客課題を解消しています。 【メディア運営】 現在自社メディアを含む以下のサイト・SNSにて、就活情報を発信しています。 ●YouTube ・UZUZ就活チャンネル https://bit.ly/3pS6di6 ・ひろさんチャンネル https://bit.ly/2W4iqUi ●就活情報メディア ・第二の就活 https://daini2.co.jp/ ●Twitter ・岡本(代表取締役)のアカウント https://twitter.com/okamoto_uzuz ・川畑(専務取締役)のアカウント https://twitter.com/kawabata_career ※その他、キャリアカウンセラーを中心に就活ノウハウを発信中。 おかげさまで、上記メディアを通してUZUZに登録してくださる方は、月間約2,000名。弊社の事業に欠かすことのできない要の部分です。

なぜやるのか

働き方は様々な選択肢があり、結婚してライフスタイルを変えたいと思い、UZUZに入社した社員もいます
年齢・役職問わず盛んに意見交換が行われる環境です
「第二新卒・既卒・フリーターなんて、使えないでしょ?」 企業訪問した際、こう言われることは決して珍しくありません。私たちも元は第二新卒・既卒だったこともあり、自分たちが言われたような感覚になってしまい、ちょっとだけムッとします。 UZUZは、この「若者の次のチャンスをつぶしてしまう固定概念」をぶち壊したいと思っています。 【働きたくて“ウズウズ”した若者たちに活躍の場を提供したい】 新卒至上主義が根強く残る日本では、一度レールから外れてしまった方に対する風当たりは強いです。 UZUZの創業者である岡本も新卒で入社した会社を1年で退職していますが、退職後の転職活動において、非常に苦しい思いをしたという過去があります。 何らかの理由で会社を辞めてしまった、もしくは就職できなかった方は、確かに一度レールから外れてしまった“経歴に傷がある方”なのかもしれません。 しかし、だからこそ彼らには「次こそは失敗できない」「もう後がない」という焦りと強い覚悟があります。 私たちUZUZは、そんな方々が少しでも次なる一歩を踏み出せるよう、日々業務に励んでいます。 【求職者の方が、心から納得できる就職活動にしたい】 通常の人材紹介会社がカウンセリングにかける時間はトータルで3〜4時間ほど。でも正直、「これでは足りない」と思っています。 UZUZでは、求職者の希望をヒアリングし課題点をアドバイス、条件を伝えるだけでなく「こんな企業だからあなたに合っています」という丁寧な企業紹介、選考を受ける企業に沿った面接対策等々…これらを合計したカウンセリングは、求職者1人につき平均20時間にも及びます。 一見すると非効率に見えるやり方かもしれません。ですが「一人ひとりにとことん向き合い、求職者が一番望むキャリア支援をしたい」と思うからこそ、この方法を採用中。 ただ企業に紹介するのではなく、目標をしっかりと持ち、ウズウズした気持ちで働く若者に育てあげてから企業に紹介する……そうすることで、いずれは企業が持つ「固定概念」が変わっていくと信じています。

どうやっているのか

社員の仲の良さも強みの1つです。写真はテレビ東京/WBSでも取り上げられた社員旅行です。
コーポレートドックの『モコ』です。雨の日以外は毎日出社!社員を癒やす仕事をしています。
代表取締役社長の岡本、専務取締役の川畑を筆頭に、2012年にスタートした「株式会社UZUZ」。 立ち上げ当時は社員の少なかったUZUZも、現在は総勢43名。社員は8割が20代であり、オフィスは日々活気に溢れています。 【“社員が働きやすい会社”を第一に】 UZUZには「リモートワーク社員」や、「複業」「時短勤務」など、ユニークな働き方をする社員が多くいます。 こういった働き方を導入した背景には、「社員が働きやすい環境を作り上げたい」という思いがあるから。会社は社員がいて初めて成り立つものだからこそ、常に「社員にとっての一番」を模索し続けていきます。 【働くメンバーは“既卒”または“第二新卒”】 社員のほとんどが既卒・第二新卒。全員が就活やキャリアに躓いた経験を持っています。でもそんな社員だからこそ、同じように就職に悩む方々の心に寄り添えると思っています。 そんなUZUZでは、役職や年齢に関係なく、やる気・実力次第では様々な業務に挑戦することができます。現に入社1年弱でマネージャーを任されている社員もいますし、入社月が浅い社員の中にも積極的に新規事業に取り組む者もいます。 「あれやってみたい!」「これに挑戦してみたい!」という社員の声にもまずは応える姿勢なので、自分の意見はどんどん発信していってくださいね。 元気な社員が多いため時には賑やかになりすぎてしまうこともありますが、仕事には誰よりも誠実でやる時はビシッと決める。UZUZはそんなメンバーが集まった会社です。 【「ウズウズ」働ける人、求む!】 UZUZのミッションは「“自ら”と若者がウズウズ働ける世の中をつくる。」です。 私たちが一緒に働きたいのは、このミッションを体現している・体現したいと思っている人です。人に関わる仕事は「顧客満足」と「利益」のバランスに悩み、調整し続ける仕事だと言えます。 うまくいかなかったり、悩んだり、人を嫌いになることもある仕事です。 でも、そんな時にも前進を止めない、もっと自分がウズウズ働けるように工夫できる、そんな「ウズウズ人材」を私たちは求めています。