1
/
5

チーム

【後編】社内研修レポート|「やってみよう」から始まるチームづくり

本記事では、ワークショップの後編とその後の懇親会についてレポートしていきます!1.前編の振り返り2.ワーク②:フラフープリレーで「オニカイゼン」を体感!3.まとめ:体験が育む「ベジクルのバリュー」4.研修の締めくくりはBBQで懇親会!1.前編の振り返り前編では、心理学者タックマンが提唱する「チームが成長する5つの段階」を実体験を通じて学びました。「フラフープ落とし」のワークでは、チーム形成初期に起こりがちな「混乱・摩擦・ズレ」を乗り越え、多様な意見をぶつけ合うことの重要性を体感。ベジクルのバリューである「愛と勇気を持つ」ことの意義を深く理解する機会となりました!まだ前編を読んでいない方は...

【前編】社内研修レポート|「やってみよう」から始まるチームづくり

2025年10月21日(火)、ベジクルではチームビルディングと社員同士の交流を目的とした社内研修を実施しました!部署や職種の垣根を越えた18名が参加し、「フラフープ」を使ったワークショップを通じて、チームで成果を生み出す難しさと楽しさを体感。その後の懇親会には24名が参加し、笑顔と会話があふれる時間となりました!今回は、当日の様子とそこから得られた気づきをレポートします💪1.研修概要:なぜ今チームビルディングなのか?2.研修の様子:チーム成長の「リアル」を体感ワーク①:フラフープ落としで「混乱」を乗り越え、チームの基盤を築く3. まとめ:成果を生み出す「真のチーム」へ1.研修概要:なぜ今...

八百屋がプロダクトを自社開発?ベトナムオフショア開発奮闘記

こんにちは、ベジクルの河口です。入社してからあっという間に2ヶ月が経ちました。今回も、ベジクルのプロダクト開発における取り組みについて発信したいと思います。ベジクルでは現在、kozocom社と連携し、ベトナム・ダナンを拠点としたオフショア開発体制でプロダクト開発を進めています。ワンチーム体制への移行僕が入社して1ヶ月ほどたったタイミングから「ワンチーム体制」に移行しました。以前のnoteでも少し触れましたが、入社当初はベジクル側にプロダクトマネジメントできる人がおらず、また発注者(ベジクル)と受託者(kozocom社)という関係性が色濃く、なかなか良いプロダクト開発ができていませんでした...

八百屋がプロダクトを自社開発?ベジクルのプロダクトマネジメント奮闘記

こんにちは。八百屋のベジクルでプロダクトマネージャーをしている河口です。2024年6月から、ベジクルで1人目のPdMとしてジョインしました。(7月から正式入社)このnoteでは、プロダクト開発に関心をもってくださった方に向けて、「ベジクルってどんな会社?」「どんなプロダクトをつくってるの?」「開発現場はどうなってるの?」そんな疑問にお答えするべく、実際の取り組みや試行錯誤をありのままにお話しできればと思っています。僕の入社エントリーはこちらベジクルってどんな会社?ベジクルのプロダクトって?僕がジョインした頃のプロダクト開発入社半月でまずやったこと1ヶ月で起きた変化今後について新しい仲間を...

「経営判断を支える経理」へのアップデート│経理責任者 岩崎桜子がベジクルを選んだ理由

岩崎 桜子ベジクル株式会社 経理責任者紆余曲折あり獣医学部から税理士法人に入社。経理として事業に携わりたいと思い、ランドリー系の会社に入社。一人経理として、一通りの経理業務を経験。2021年ベジクル入社。ベジクル入社に至るまでのキャリア自分の知識やスキルを活かして困っている人を助けられるようになりたい、という思いから、獣医学部に進学しました。しかし、進学後に免疫系の病気を発症し、動物と向き合う仕事が難しくなりました。それでも専門職への道を諦めたくなかったため、胚培養士を目指して研究室に入りました。厳しい研究を続ける中で胚培養士になりたい気持ちは高まる一方、体への負担が大きく持病が悪化して...

1,961フォロワー
16投稿数

スペース

スペース

創業ストーリー

社員インタビュー

プロダクト