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広報担当が伝えるbravesoft 10の魅力 その6「リモートワーク制度」

bravesoftの魅力をこれまで5つ紹介してきましたが、残り5つです!
残り5つもなかなかゴキゲンな制度なので皆さん心して見てみてください。

本日はbravesoftの「リモートワーク制度」に関して紹介したいと思います。

コロナの影響で、bravesoftはリモートワークへの移行を余儀なくされましたが、
実はコロナ以前もガンガンリモートワークを推奨していたんです。

と言うのも、弊社の代表取締役である菅澤がコロナ以前は毎年年末やGWなどの長期休暇は、
一人旅をしてプログラミングをするというスタイルを好んでおり「PCさえあればどこでも仕事はできる」と言うスタンスであり、むしろ「決められた場所で決められた時間に働くのは前時代的である」と言うスタンスでした。
「結果さえ出せば、いつどこでどれだけ仕事してもOK」と言う考え方ですね。

それもあって、bravesoftはリモートワークにはかなり理解のある会社でした。

更に、bravesoftは選べる2種類の雇用形態がありまして、
決められた時間に業務を行うメンバーワークと、完全裁量労働のリーダーワークの2つがございます。
全社員最初はメンバーワークから始まるんですけど、メンバーワークは15分単位で残業代が支給され、働けば働いた分だけが給料になります、当たり前ですが。
そして、ある程度結果を出したり、マネージャーであったりの層はリーダーワークと言う雇用形態を選択する事ができます。

リーダーワークは完全裁量労働制となる為、遅刻という概念や残業と言う概念が存在しませんので、本当に自由に働く事ができます。ですのでその分、求められるノルマも高いですが、その分成果給や階級給などの基本給もメンバーワークに比べて高いんですね。

これはどっちが良いという話では無く、どっちにもメリットとデメリットがあるんですが、
私はかなりリーダーワークとして、リモートワークの恩恵を受けております。

私はワイルドな4歳の双子の娘を抱える父親でして、この娘達がヤンチャなので、
よく病院に行ったり保育園に迎えに行ったりしなきゃならないんですけど、
リーダーワークでリモートワーク(若干ややこしいですが)故に、午前中は育児して、午後仕事して、夕方また育児して、子供寝てから仕事するみたいなスタイルが普通に成立できているんです。
それが故に奥さんにいい様に使われてしまっているのですが…泣

そうした育児で助かるだけではなく、気分一新した集中作業にもリーダー&リモートワークは有用です。
私はまとまった原稿とか資料を集中して作りたい際は、よく「大宮おふろカフェUtatane」という所で作業するんですけど、まさに着いたら露天風呂浴びて、仕事して、昼ごはん食べて、昼寝して、仕事して、サウナ入って、仕事して、帰宅!みたいな事もできるんですね!これは本当にオススメです。

↑ Utataneエントランス、ピークの時は毎週行ってましたね笑


これまで働いてきた会社であれば、
午前中に朝イチで子供を病院に連れていかなければいけない場合は半休もしくは遅刻でしたし、
仕事をおふろカフェなんかでやろうとしたら相談した時点で怒られたでしょう笑

こうした自由なスタイルは本当に心地よく、移動のストレスなども無いですし、
流石にこの歳になると集中力も途切れないので、多分パフォーマンス上がってます。
もう他の会社で働けない身体になってしまっております笑

あと最後にですが、嬉しいのはリモート手当ですね。
最近できた制度ですが、自宅作業での通信量や消耗品などを補填すべく、
月1万円の手当が出たことはみんなハッピーに感じております。

そんな感じで今日はおしまい!

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