お疲れ様です!そしてごめんなさい!
好評の「広報・高瀬の勝手に社員紹介」でございましたが、年末年始とバタバタとしておりまして11月末のeventosのイベントDXコンサルタント おかもっちゃん以降、更新を滞っておりました!サーセン!
ここから巻き返しで全社員を勝手に紹介しますので、宜しくお願いいたします!
さて、これまで「人事」「エンジニア」「エンジニア」「イベントDXコンサルタント」と紹介して、「デザイナー」の紹介をしておりませんでしたので、休み明けの第5回は2019年1月にbravesoftにジョインし、そこからパートナープロダクト&自社プロダクト"eventos"のデザインをバリバリこなし、2022年1月からはチーフデザイナーとして活躍するTOM(トム)をご紹介!
TOMのデザインパワーをふんだんにお伝えさせて頂きます!
TOMがbravesoftに入社した経緯は?
TOMは2019年の1月にbravesoftにジョインしました。
TOMは中国で生まれ、中国の大学に入学し、イギリスの大学に留学(TOMはこの頃のあだ名)し、中国でデザイナーとして2社を経験し、日本に来日します。
そして来日後に日本語学校で日本語を勉強しながら、bravesoftに入社しました(入社したての頃は学校と仕事を両立させていました)
そのころのTOMの入社時のbravesoftへの志望理由はこのような内容でした。
デザイン・ものづくりが好きで、自分が作ったものを他の人が使って「役に立つ」と感じてくれると何より嬉しい。
日本での仕事は挑戦だが、bravesoftでの仕事はデザイン好きの自分の夢を実現できて、そして成長することができると思っているので、自分が今まで培ってきたUI/UXデザインの経験を活用し、頑張ろうと思っている。
そして入社したTOMでしたが、そこからは驚くくらいの成長速度で、あっという間にbravesoftのTOPデザイナーに上り詰めていきました!
TOMがこれまでやってきた仕事は?
2019年年末の表彰では「新人賞」を受賞!
TOMはbravesoftのパートナープロダクト部門に所属し、クライアントより相談を受けたアプリのデザインを担当しているのですが、まぁ仕事が早い笑
「いつの間に作ったの??」という位に圧倒的なスピードで、なおかつクオリティの高いデザインを仕上げてくれています。
その功績が評価され、eventosのデザインにも早くから任せられ、
eventosのUIや、プロダクトサイトのデザインなどは全てこのTOMが担当しております。
その中で特筆すべきは、昨年末に開催された自主企画イベント「イベ博DAYS」でしょう。
TOPイメージからランディングページの構成、フライヤーなどかなりクオリティが高く、イベ博DAYSの集客及びプロモーションに大きく寄与してくれました。
そんなTOMのデザイン能力は社内外でも多く評価されており、
社内表彰においても2019年には新人賞、2021年には社長賞も受賞し、そして2022年からはbravesoft初のチーフデザイナーに就任し、活躍してくれております。
※ 最近ではこのような形のデザイン指南インタビューにもご協力いただきました。

Growth by CaseStudy⑤「アプリデザインで絶対守るべき10原則」 | bravesoft blog
TOMにこれからやって欲しい仕事は?
チーフデザイナーとして、CDOである青木と共に、
bravesoftがデザインに強い会社であることを全面的に発信してほしいと思っています。
青木のCDO就任や、2019年にGood Design賞を受賞したことで、少しずつ「アプリ開発会社」から、「アプリのデザイン・企画含む上流工程から開発、保守まで一気通貫で対応できる会社」として、アプリの力で会社は事業成長できるということを、全面的に押し出して欲しいと思ってます。
そのような形でこれからも「デザインの力による課題解決」を多く実現し、そのアウトプットを多く行い、bravesoftのブランディングに大きく貢献して欲しいと思っております!期待していますよ!
それでは「広報・高瀬の勝手に社員紹介」、これから毎週社員にフォーカスを当てて紹介したいと思っておりますので、宜しくお願いします!