Sohei Takeno

ウォンテッドリー株式会社 / 開発チーム アーキテクト

Sohei Takeno

ウォンテッドリー株式会社 / 開発チーム アーキテクト

Tokyo

Sohei Takeno

ウォンテッドリー株式会社 / 開発チーム アーキテクト

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Technology & Liberal Arts

こんにちは、ウォンテッドリーでプロダクト開発に携わっています。 最近は一歩引いて開発組織全体のアーキテクトとして活動中。

2021年3月
-
現在
ウォンテッドリー株式会社の会社情報

開発チーム アーキテクト
現在

2021年3月 -

現在

プロダクトや技術の垣根を超えた全体をソフトウェアとして設計し、時間軸の中で育てていくこと。

Architect の仕事 by Wantedly Engineering Podcast

2021年10月

マイクロサービス・アーキテクチャと共存する Ruby on Rails のアーキテクチャ的拡張 - その事例と可能性

2021年10月

ソフトウェア設計の Why & What & How

2021年5月

技術領域横断の概念設計

2021年4月

開発組織のコミュニケーション設計

2020年8月

2019年6月

People プロダクト開発チーム リーダー

2019年6月

仕事のつながりを管理して最新の活躍を共有できる SNS の構築。

Wantedly のプロフィール機能をリニューアル

2020年12月

アプリの連絡先機能を刷新

2020年4月 -

アクティブユーザー数をオーガニックで向上

2019年2月 - 2019年9月

20

%

プロジェクト管理ツールを作成

2019年5月

タイムライン機能の設計から開発までをリード

2018年12月 - 2019年3月

2017年12月

People プロダクト開発チーム バックエンド リーダー

2017年12月

マイクロサービス・ネイティブなアプリのバックエンドのあるべき形を整理し、その長所を活かした形で持続的な開発を可能にする。

Wantedly における Go 導入にまつわる技術背景

2019年11月

主催:コンピュータプログラミングの概念・技法・モデル を読む会

2019年1月 - 2019年5月

Microservices : The Good Parts #2 インターフェースを考えよう

2018年12月

Microservices : The Good Parts #1 デザインドキュメントを書こう

2018年11月

登壇:Microservices on “Rails”

2018年3月

2017年2月

Visit プロダクト開発チーム Web エンジニア

2017年2月

「募集を見つける」を通じてユーザーと会社のマッチングを改善する。

Object-Oriented Abstraction of Redis Sorted Set

2017年10月

アルゴリズム改善で応募数を向上

2017年7月

10

%

マッチング改善のためのリアーキテクチャ

2017年4月 - 2017年6月

募集を探す機能のリニューアル

2017年2月

2016年4月

Visit プロダクト開発チーム グロースエンジニア

2016年4月

プロダクトの成長のために分析・施策立案・実行を行いながら、必要な基盤があれば整備する。

Rails アプリに RESTful API のレールを敷いて生産性が大きく上がった話

2017年1月

Push 通知バックエンドを移行

グロースチームで Push 通知を活用していた折、黎明期の MBaaS であった parse.com が終了するということで、Wantedly Visit、Wantedly Intern および Wantedly People の Push 通知のバックエンドを Amazon SNS に移行しました。 - アプリ向けエンドポイントの設計・実装 - Push 通知送信ライブラリの設計・実装 - 上記を基に既存ユーザーに影響を与えることなくバックエンドを移行

2016年12月

Ruby で作るデータ分析基盤 - Rails Developer Meetup 2018

2016年11月

BigQuery をグロース加速のため導入

2016年9月

UI変更で募集のシェア数向上

2016年7月

30

%

導線改善で退会お問い合わせ数を削減

2016年6月

50

%

UI改善でログイン後のコンバージョン率を改善

2016年5月

30

%

ユーザー向けメール全体の改善

ユーザー向けに送っていたメールが雑多にたくさんあったので、それらのデザイン統一とコンポーネント化を行いました。 また、別のタイミングではメールのフッターからログインの有無に関わらず直ちに1クリックで受信設定を解除できるように UX 改善を行いました。

2016年4月

2014年4月
-
2016年3月

東京工業大学

6 years

大学院 情報理工学研究科 計算工学専攻

2014年4月 - 2016年3月

並行計算のモデルであるアクターモデルにリフレクション機能を取り入れるなど、プログラミング言語寄りの研究をやっていました。

2010年10月

鈴村研究室 - Research Assistant

2010年10月

IBM 東京基礎研究所と兼任の鈴村豊太郎先生のところで大規模グラフのストリーミング処理などハイパフォーマンス・コンピューティング研究の実装・実験をお手伝いしていました。

2010年4月

工学部 情報工学科

2010年4月

コンピュータ・サイエンスを中心に学びつつ、趣味やアルバイトでサービスを作る中で感じたそれ工学以外の領域について勝手に本を読んだりしていました。

2015年3月
-
2016年2月
ウォンテッドリー株式会社の会社情報

Web エンジニア(Intern)

2015年3月 - 2016年2月

知り合いがインターンしていたことがきっかけで知り、Wantedly Visit を見て共感を軸にしたサービスはその時点の時代文脈にもよくマッチしていると思い参加しました。

色々なサービス改善

いろいろと細かいサービスの施策をやっていました。 ### アプリ - アプリのインストール後のリテンションの Push 通知による最適化 - アプリでフィーチャーされるコンテンツの選定アルゴリズムの改善 - ディープリンクに対応することによるアプリ利用率の向上 - 関連アプリを改修してコンテンツのバナーを埋め込んでユーザー獲得 ### ウェブ - コンテンツの絞り込み項目に「地域」を追加して地方のユーザーに対応 - セグメントを指定して行動訴求できる DSL の設計・実装(メガフォンと呼ばれた) - モバイルウェブからアプリに誘導する導線の追加・改善 - 新規クライアントが出したコンテンツの露出最適化 - クライアントの送るユーザー向けメッセージのテンプレート改善

2015年3月 - 2016年2月

オフィスの受付アプリの実装

ハッカソンで iOS / Swift でオフィスの受付アプリを同僚と開発しました。受付に iPad を置いて人を選ぶと社内の Slack に通知されるようなものです。 1年くらい使われた後、似たような機能を持つもっとちゃんとした外部のアプリに代替されました。

2015年6月

2014年3月
-
2015年2月
UIEvolution株式会社の会社情報

iOS エンジニア(Intern)

2014年3月 - 2015年2月

モバイルアプリの開発に興味があり、また Windows 95 などのアーキテクトだった中島聡さんのブログ読者でもあったので設立した会社に興味を持ち、インターンとして参加しました。

iOS アプリの改修

受託開発の iOS アプリのデバッグやちょっとした機能追加を行なっていました。リアルタイムコミュニケーションのために Socket.IO を使ったアプリでした。 Socket.IO は WebSocket の上に構築されたイベントベースで通信するプロトコルです。2020年の今なら何も考えず Firebase を使うところだろうか(適当)。

2014年3月 - 2015年2月

Socket.IO の Ruby クライアントのちょっとした改修

アプリの動作確認をしやすくするために Socket.IO を喋るプログラムを作っていたので、その Ruby ライブラリをちょっと直してみました。 今思えばこれが初めて OSS に出した Pull Request だった気がする(機能追加とリファクタリングを一緒にしていて行儀がよくない)

2014年4月

2011年1月
-
2013年3月
PIXTAの会社情報

PIXTA

3 years

アルバイト

2011年1月 - 2013年3月

プログラミング業務が未経験でも参加できそうで Ruby on Rails を使っている toC 向けのサービスを開発しているところで探していて、折良く PHP から Rails へのリニューアルをしていたところに参加させてもらいました。

HiveQL に関する社内勉強会

2013年2月

Treasure Data の導入

今後データを駆使してサービス上の意思決定をできるようにするということで、fluentd などを活用しながら TreasureData にログデータを集約することをしていました。 これを元にサービスの KPI などが作られていきました。基盤が整った後は SQL でデータを引けるように勉強会を行いました。 ただこれをやる中で当時 EC2 のマシンに入って fluentd gem を書き換えるみたいな悪いことをしていた気がするので今から思うと後の人に迷惑を掛けてた気がする(ごめんなさい)

2012年12月 - 2013年1月

2007年
-
2009年

滋賀県立膳所高等学校

3 years

2007年 - 2009年


スキルと特徴

Google Spreadsheet

Kodai Sakabeとその他15人が +1
16

Ruby

Gaku Hagiwaraとその他10人が +1
11

日本酒

Akitsugu Otaniとその他9人が +1
10

読書

Kazuki Yajimaとその他5人が +1
6

ソフトウェア設計

Masayuki Izumiとその他4人が +1
5

Publications

Architect の仕事 by Wantedly Engineering Podcast

2021年10月

マイクロサービス・アーキテクチャと共存する Ruby on Rails のアーキテクチャ的拡張 - その事例と可能性

2021年10月

ソフトウェア設計の Why & What & How

2021年5月

Wantedly における Go 導入にまつわる技術背景

2019年11月

Microservices : The Good Parts #2 インターフェースを考えよう

2018年12月

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Accomplishments/Portfolio

技術領域横断の概念設計

2021年4月

Wantedly のプロフィール機能をリニューアル

2020年12月

開発組織のコミュニケーション設計

2020年8月

アプリの連絡先機能を刷新

2020年4月 -

アクティブユーザー数をオーガニックで向上 20%

2019年2月 - 2019年9月

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