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ユーイズム株式会社(Uism) / UXリサーチ
多様な領域での経験を通じて得た知識とスキルを活かし、DX推進の最前線で貢献したいと考えております。映画『Ratatouille』の「誰もが偉大な芸術家になれるわけではないが、偉大な芸術家はどこからでも現れる(Not everyone can become a great artist, but a great artist can come from anywhere)」という言葉に深く感銘を受けました。この言葉のように、既成概念にとらわれず、チームと共に革新的なアイデアを生み出し、社会に価値を提供していきたいです。
-サークルのメンバーを100人以上達成 - 学園祭で開けた店をアレンジし、売り上げを65万円以上達成 - 他校との合流会のイベント企画をチームメンバーと共に作成 私は、学生時代でサークルのイベントデザインリーダーを務めてきました。役割としては、イベント企画やアートデザインでした。2022年の時に、学園祭でチームと台湾屋台という店を開けて、成功させました。最初は、いままでの学園祭のデータをぶんせきし、食品を売ることとチームに意見をあげ、それから店をデザインしました。初日に、予想以上の来客数に5-6人しかいないチームが混乱されましたが、チームメンバーの強みをかんさつし、それぞれと話し合って構成を再構築しました。結果として、学園祭の店が成功し、65万円の売り上げを達成しました。その経験から個人の強みを活かせれるチームの団結力が重要であることを学びました。
大学では、研究テーマとして「VR精神療法の現状や未来」の論文を書きました。私は、メタバースがこれから重要な技術になることを予測し、精神領域での使用方法を研究したいと思いました。しかし、最初はネットで見つかれる情報が少なかった。解決法として、私はVRの市場調査・VR精神療法の論文や記事・精神分析や心理学の知識から情報を集めることになりました。その結果、さまざまな視点から集めったら情報からVR精神療法にある利点や欠点、問題点や解決法、未来での可能性をいつく挙げれることができました。そして、心理学を学ぶ結果にメンタルカウンセラーの資格も取得することに成功しました。この経験に応じて、多くな視点から情報を集めて分析する能力が得られました。