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慶應義塾大学 / 法学部政治学科
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国内外における地域に根差した社会課題の解決に貢献したい。日本では労働者問題や高齢化などの課題が世界の中でも深刻であるが、この問題は将来世界全体でも必ずといっていいほど起こる問題だ。その中で、私は、その国・その地域に寄り添った温かみのある社会課題の解決を行いたい。
法学部としては珍しい、統計やデータを用いて日本の社会課題を研究することをテーマとする研究会に所属。直近では、健康的な食材がなかなか手に入らない地域で起こるフードデザート問題を研究した。 研究を行う際には実際に、SPSSやRなどの統計ソフトを用いて、図やグラフから課題を読み解く「課題発見力」を養ってきました。
5,600人規模という大規模なバドミントンサークルにおいて「企画」担当としての副代表を務めていました。 新歓期における新入生を呼び込むためのイベント運営や、初心者と経験者の壁をなくすために行われた新しいバドミントンの大会などを企画していきました。