ARアプリケーションの開発
JPHACKS出場のために、Unity、AR Foundationを用いてARアプリケーションを開発しました。コロナ下において、旅行がしづらい方のために、仮想の窓からいろいろな場所の風景を見られる、というテーマをベースにしています。 今回は、残念ながら初のUnityに触る機会だったので完成には至りませんでしたが、窓枠からサメのモデルを出現させることが出来ました。
400万人が利用するビジネスSNS
omeroid株式会社 / エンジニア
中学生のころにゲームの拡張機能を作りたいのがきっかけでプログラミングを始めました。 実際に集中してやり始めたのは高3あたりからで、Javaをすこし書き、ただしその頃からはプログラミングの基礎からJSまたはWebに関するスタックについて教えてくださる方がおり、JS、主にReact方面で大きく成長しました。
様々な言語や技術を勉強し、あらゆる物事において対応できるフルスタックエンジニアになりたいと思っています。
Javaによるオブジェクト指向実践、Tomcatを使用した疑似Webサービスの構築 Elixir/Phoenix、GraphQLを使用したAPIの作成 TypeScript/Next.jsを使ったWebサービスの構築
本間 蒼士さん
のプロフィールをすべて閲覧
Wantedlyユーザー もしくは つながりユーザーのみ閲覧できる項目があります
過去の投稿を確認する
共通の知り合いを確認する
本間 蒼士さんのプロフィールをすべて見る
JPHACKS出場のために、Unity、AR Foundationを用いてARアプリケーションを開発しました。コロナ下において、旅行がしづらい方のために、仮想の窓からいろいろな場所の風景を見られる、というテーマをベースにしています。 今回は、残念ながら初のUnityに触る機会だったので完成には至りませんでしたが、窓枠からサメのモデルを出現させることが出来ました。