PDCAを回す
インサイドセールスチームにおいて、年間トップの成績を残すために実施したことは、PDCAを回すということです。 具体的には、週次でのPDCAと月次でのPDCAを回しました。 週次では、1週間を通して良い架電と手応えがなかった架電を主観で見極め振り返りの時間を確保しました。 録音を確認し、準備またはトーク、リテラシーの何が原因で良い架電ができたのか、はたまた何が原因で手応えがない架電となったのか理由を見つけ出し、次週の課題としてピックアップしながらPDCAを回しました。 月次では、上長に2〜3件の架電を共有し録音の確認をご依頼し、主観で月間の課題と習得できたことを共有後、フィードバックいただくということを実施しました。 上記のようなスパンと方法でPDCAを回すことによって、成長を続けることができ、年間トップの成績を残すことができました。