和歌山工業高等専門学校 / 環境都市工学科(土木)
19歳、土木学会の海外研修でヨーロッパへ。
土木学会の海外研修に参加し、19歳でドイツ・スイス・オーストリアを約1か月かけて一人で巡りました。 当時、日本でも導入が始まっていた近自然型河川工法の先進事例を見学するとともに、歴史ある都市や公共空間、景観に触れました。 現地で実際に「人がどのように空間を使っているか」を観察した経験は、現在の建築・緑化分野における設計補助や提案資料づくりにも活かされています。
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フリーランス(在宅) / 建築・緑化分野設計アシスタント(在宅)
専門知識を、誰もが判断できる形へ翻訳します。
業務や知識が属人化している現場を、 誰でも判断・更新・引き継ぎできる形へ整える仕事を続けたいと考えています。
造園・緑地計画を専攻し、人と空間の関係や景観計画、緑地の計画・利用について研究しました。空間を分析し、条件を整理しながら計画へ落とし込む考え方を学び、現在の建築・緑化分野における設計補助や提案資料作成にも活かしています。
土木工学を専攻し、測量、構造、土質、水理、CAD、設計製図などを学びました。図面の読み方や設計の基本、施工を見据えた考え方を身につけ、現在の建築・緑化分野における設計補助や図面修正の基礎となっています。
和歌山工業高等専門学校 / 環境都市工学科(土木)
土木学会の海外研修に参加し、19歳でドイツ・スイス・オーストリアを約1か月かけて一人で巡りました。 当時、日本でも導入が始まっていた近自然型河川工法の先進事例を見学するとともに、歴史ある都市や公共空間、景観に触れました。 現地で実際に「人がどのように空間を使っているか」を観察した経験は、現在の建築・緑化分野における設計補助や提案資料づくりにも活かされています。