オーストラリアワーキングホリデー
ワーキングホリデーでは、あえて自分の枠を壊すことをテーマに、まったく経験のなかったカフェでのバリスタ業務に挑戦いたしました。英語環境の中でゼロから技術を学び、接客やドリンクづくりなどを通じて実践的なコミュニケーション力を磨きました。 また、韓国政府が運営するワーキングホリデー支援サイトにて公式通信員として活動し、「ワーキングホリデーに関する情報」や「新しい挑戦の意味」などをテーマに記事を執筆・発信してまいりました。 その過程で、「文章やコンテンツを通じて人の心を動かし、背中を押すことの面白さ」とやりがいを実感し、今後も言葉や企画による共感の創出に携わりたいという想いが芽生えました。