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学校法人永原学園 西九州大学 / リハビリテーション学部 助手
木工用ボンドを使って描く画家。パリの画廊所属、佐賀県多久市在住。創作テーマ「つなぐ(接着する)」に基づき、「アート」「医療」「地域」「世界」をつなぐ(接着する)作家活動を通して、画を描く作業の大切さをより多くの人に伝えるため、「即興絵画パフォーマンス」や「アートセラピー」、「アートでまちおこし」や「世界のアートフェス挑戦」など幅広い分野で活躍中。抽象的な画のモチーフは全て”人間”。黒い立体的なライン
・世界一影響力のある画家になって日本の医療福祉の分野を支援する ・情熱大陸に出る ・世界最先端の人材と技術を持ちながら「100年遅れ」と言われる日本の精神医療を前進させる
ファニチャーデザイン専攻にて家具のデザイン・CAD・CGの制作について学ぶ
プログラミング・COBOL・商業簿記・流通経済など