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株式会社ジーニー / CATS事業部プロダクトマネージメントチーム
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新プロダクトの提案、設計、開発、それらプロジェクトの推進を行っています。 既存の技術負債等の解消のためのタスク管理や新機能の提案を主軸には動いています。
googleAnalyticsによる広告効果計測を行っている方への媒体最適、CV乖離補完サービスの立ち上げと進行および管理を行いました。また本サービスのローンチまで行いました。
顧客からどこが使いにくいのか、見にくいのかをヒアリングし、ベンチマークとしてgoogle adsを置き新管理画面のデザイン構築を行った。デザイナーが不在のためワイヤーフレームからデザイン作成まで自分でFigmaを用いて行った。レビューとして別の事業部のデザイナーに見てもらい実際に開発まで行った。 ログ画面および、レポート画面の刷新を完了した。
広告効果計測の一環として、不正なユーザーをCVページへたどり着かせなくさせるというプロダクトをローンチさせた。 BDと共に広告代理店やアドアフィリエイトを行っている方々に課題や実情をヒアリングし要求事項の洗い出しを行った。 そのうえで上記を下に要件定義を行い開発工数を出しプロジェクトとして予定を組み上げMVP検証まで行った。
業務としてはチャットボットのUI/UX改善や新機能追加、お客様に使っていただく管理画面の機能開発を行っていました。開発領域としてはクライアントサイド、サーバーサイド、DB(テーブル設計など)の開発を行っており、開発で用いていた言語としてはTypeScript4割、Go4割、Python1割、SQL1割といった感じでした。
CHATの効果を可視化するためのレポート機能の作成を行った。PdMと要件定義を詰めたり、データベースの設計や集計の実装、レポートの表現の実装など要件定義から実装まで一通りを行った。 また本開発は7月より新卒の育成とタスクの分散などをEMと共に行った。
チャットボット内にユーザーが追加したいDOMを追加することができるノードを作成した。 主に管理画面側で追加したいDOMなどを構築するエディタ機能を開発を行った。 苦労した点は悪用されないためにxssやsqlインジェクション対策の実装と動作確認になります。
フロントエンドのテスト環境がなかったため構築した。jest、React-testing-libraryを用いて構築しました。環境の構築自体はさほど難易度は高くなかったのですが、ステート周りのサイクルに関与するテスト作成が最も時間を要しました。 なぜか状態管理ライブラリが2つあったり、ステートが散乱してどこで何をしてるのかというプロダクトの動き全てを正確に把握する必要があったからです。
ベトナム支社の開発メンバーとCHATの機能開発を行った。会議は基本英語で行い、プロダクトの仕様やタスクの分割や譲渡、設計をべドナムの方々と行った。実際に自分が開発することもあったがベトナムのエンジニアに要件や仕様を伝えたりレビューをすることも行っていた。
フロントエンド及びバックエンドの開発をしていた。 インターンでの目標は業務のコードと自分が個人的に書いているコードの違いを理解し、顧客を抱えたプロダクトではどのようなことを注意しながら開発しなければならないのかを学ぶこと。また、自身の言語への理解やライブラリへの理解などスキルアップ。
チャットボットのデザインを顧客が自由にスタイリングできるようにする機能の開発を行った。 開発した範囲はサーバーとチャットボット間でのスタイリングデータの受け渡しの実装や、管理画面のCSSスタイリングエディタの実装。 使用した言語はTypescriptでReactを使用、サーバーサイドはGoで実装。
キャンパスに新たな付加価値を追加して学生の学びをより面白いものにするというテーマで今現在研究をこおなっています。具体的にはキャンパスにスマートフォンやタブレットのカメラを通して位置情報をもとに過去の先輩たちの研究事例や学生のひらめきや、学びを映し出し、キャンパスに来て講義を受けるだけの学びからカメラを通して現実の身の回り空間にある学びを得
私は本学の学生主体団体のスマートフォンアプリプロジェクトのリーダーとして約2年間活動を行いました。ここでは、良いプロダクトを作ることだけでなく、メンバーが最も開発しやすい環境、最も学びを促進できるような環境を作れるように活動していました。具体的には2019年次はメンバー一人一人と活動日には必ず対面で話す時間を設けコミュニケーションを取り心理的
「教育の現場における不便をメディアコンテンツを用いて解決したい」というテーマでコンテンツ作成を行なっていました。具体的には、避難訓練や実際の非難時に学生の人数確認に時間がかかりすぎてしましという問題をスマートフォンやタブレット、監視カメラなどを利用して解消してみてはどうかというアプローチで作成しました。カメラで非血を移したときに誰がどこに
心理学の概論について一通り学び、実際に心理実験などを行っていました。具体的にはどんな刺激が被験者にどのような影響を与えるのか、またそれによって被験者がどのような行動に出るのかなどを実験していました。そして、他の学部や学科の学生とチームを組んで地域課題の解決を目指す取り組みを授業で行っていました。そこではなぜ問題になったのか、自分たちが作っ
福島 大稀さん
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