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福島 大稀
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株式会社ジーニー / CATS事業部プロダクトマネージメントチーム東京

福島 大稀

株式会社ジーニー / CATS事業部プロダクトマネージメントチーム

自己紹介

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この先やってみたいこと

未来

『関わりたい、大事にしたいことや考え方』 今までありそうでなかったものや独創性あふれるサービス、誰かの生活の一部に溶け込むようなサービスに関わりたいと考えています。 単に目先の数値目標や流行を追うのではなく、ユーザーが困っていることは、回帰っている課題は何か?どうすれば使いやすく、生活に根ざした体験になるのか?を根拠のあるものをを持って突き詰めたいと考えています。

株式会社ジーニーの会社情報

株式会社ジーニー4年間

CATS事業部プロダクトマネージメントチーム現在

- 現在

新プロダクトの提案、設計、開発、それらプロジェクトの推進を行っています。 既存の技術負債等の解消のためのタスク管理や新機能の提案を主軸には動いています。

  • クロスブラウザユーザーのアトリビューションを計測する

    エンドユーザーの異なるブラウザでのアクションを同一セッションとして計測できるようにした。 本機能の要件定義、設計、プランニング、を行った。 また実際に要望のあったお客様からどのようなアウトプットを求めているのか?そもそもなぜクロスブラウザが課題になっているのが日々の業務にどう影響しているのかをヒアリングしてより顧客満足度の高いアウトプットになるように動きました。

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  • 開発プロセスの効率化・品質向上

    外部設計(PRD・MRD)の作成時点でユーザーストーリーやユースケースを細かく洗い出し、記載することをプロダクトマネージメントチームに義務付けさせた。そして細かくユースケースを分けることで開発時にテストコードやE2Eテストを作る際に外部設計書にあるユースケースやユーザーストーリーがそのままテストケースになるようになり考慮もれが減るように仕組みを作った。 ユースケースやユーザーストーリーが適切かどうかはチーム全体に対して一つのユースケースに複数の内容が混ざっていないか?ユースケース同士で矛盾がないか?ユーザーストーリーを満たせるだけのユースケーがきちんと出せているのか?などをチェックするためのAIスキルを作り共有して品質の担保を行なった。

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  • googleAnalytics運用者向けCAPIサービス

    googleAnalyticsによる広告効果計測を行っている方への媒体最適、CV乖離補完サービスの立ち上げと進行および管理を行いました。また本サービスのローンチまで行いました。

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CHAT事業部機能開発チーム

業務としてはチャットボットのUI/UX改善や新機能追加、お客様に使っていただく管理画面の機能開発を行っていました。開発領域としてはクライアントサイド、サーバーサイド、DB(テーブル設計など)の開発を行っており、開発で用いていた言語としてはTypeScript4割、Go4割、Python1割、SQL1割といった感じでした。

  • レポート機能開発

    CHATの効果を可視化するためのレポート機能の作成を行った。PdMと要件定義を詰めたり、データベースの設計や集計の実装、レポートの表現の実装など要件定義から実装まで一通りを行った。 また本開発は7月より新卒の育成とタスクの分散などをEMと共に行った。

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  • 新ノード追加作成

    チャットボット内にユーザーが追加したいDOMを追加することができるノードを作成した。 主に管理画面側で追加したいDOMなどを構築するエディタ機能を開発を行った。 苦労した点は悪用されないためにxssやsqlインジェクション対策の実装と動作確認になります。

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  • React, Typescriptアップデート

    ReactとTypescriptのバージョン更新が機能開発で手いっぱいになりお座なりになっていたので、空いている時間を見つけ完了させた。 当時最も問題だったのはTypescriptで、3系から5系へのアップデートだった。Reactの14系から17系への移行は問題なく行えた。

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R&D事業本部CHAT機能開発チーム(インターン)

フロントエンド及びバックエンドの開発をしていた。 インターンでの目標は業務のコードと自分が個人的に書いているコードの違いを理解し、顧客を抱えたプロダクトではどのようなことを注意しながら開発しなければならないのかを学ぶこと。また、自身の言語への理解やライブラリへの理解などスキルアップ。

  • チャットボットCSSカスタマイズ機能開発

    チャットボットのデザインを顧客が自由にスタイリングできるようにする機能の開発を行った。 開発した範囲はサーバーとチャットボット間でのスタイリングデータの受け渡しの実装や、管理画面のCSSスタイリングエディタの実装。 使用した言語はTypescriptでReactを使用、サーバーサイドはGoで実装。

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金沢工業大学3ヶ月

情報フロンティア学部メディア情報学科

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キャンパスに新たな付加価値を追加して学生の学びをより面白いものにするというテーマで今現在研究をこおなっています。具体的にはキャンパスにスマートフォンやタブレットのカメラを通して位置情報をもとに過去の先輩たちの研究事例や学生のひらめきや、学びを映し出し、キャンパスに来て講義を受けるだけの学びからカメラを通して現実の身の回り空間にある学びを得

スマートフォンアプリプロジェクト3年間

プロジェクトリーダー

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私は本学の学生主体団体のスマートフォンアプリプロジェクトのリーダーとして約2年間活動を行いました。ここでは、良いプロダクトを作ることだけでなく、メンバーが最も開発しやすい環境、最も学びを促進できるような環境を作れるように活動していました。具体的には2019年次はメンバー一人一人と活動日には必ず対面で話す時間を設けコミュニケーションを取り心理的

金沢工業大学1年間

情報フロンティア学部メディア情報学科

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「教育の現場における不便をメディアコンテンツを用いて解決したい」というテーマでコンテンツ作成を行なっていました。具体的には、避難訓練や実際の非難時に学生の人数確認に時間がかかりすぎてしましという問題をスマートフォンやタブレット、監視カメラなどを利用して解消してみてはどうかというアプローチで作成しました。カメラで非血を移したときに誰がどこに

情報フロンティア学部心理科学科

心理学の概論について一通り学び、実際に心理実験などを行っていました。具体的にはどんな刺激が被験者にどのような影響を与えるのか、またそれによって被験者がどのような行動に出るのかなどを実験していました。そして、他の学部や学科の学生とチームを組んで地域課題の解決を目指す取り組みを授業で行っていました。そこではなぜ問題になったのか、自分たちが作っ

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