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株式会社paramita地域ディレクター(尾鷲)、株式会社たのめ企画共同創業者、シビック・イノベーション拠点スナバ運営スタッフ、塩尻二地域居住推進プロジェクトPM。長野県立大学ソーシャル・イノベーション研究科修了(MBA)。 京都大学経済学部卒業。2012年4月にAGC株式会社へ入社。自動車ガラスの営業としてダイハツ、マツダ担当を経て2017年4月

株式会社paramita10ヶ月

地域ディレクター(尾鷲)(副業)現在

- 現在

「気候変動」・「人口減少」時代に持続可能な地域の仕組みをつくるというミッションの下、三重県尾鷲市をフィールドに、市有林にて森林整備を行いCO2吸収量の増加と生物多様性を増やす取り組みやカーボンクレジットの創出、またネイチャーポジティブな活動を推進する企業連携を推進。今後、教育領域においてネットワークスクールというフリースクールを設立するため

株式会社たのめ企画4年間

共同創業者、事業推進リーダー(副業)現在

- 現在

塩尻地域にて明治時代から栽培されている地域資源であるぶどう品種「ナイアガラ」を使用したビールを企画販売する事業を中心に、地域資源の活用と存続を推進する会社を共同創業で立ち上げ、事業開発を推進している。 行政職員でかつ利害関係者との兼ね合いもあるため、自身は会社の中に入らずに

株式会社NEWLOCALの会社情報

株式会社NEWLOCAL5ヶ月

野沢温泉事業責任者

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野沢温泉事業における、事業責任者。

塩尻市役所3年間

一般財団法人塩尻市振興公社地域振興事業部 事業部長/塩尻市役所 主任

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塩尻市役所より、市が100%出捐して2009年に設立された一般財団法人塩尻市振興公社へ3年間の任期で派遣出向。 当初はマネージャーとして参画したが、最後は事業部長という立場で公社全体で10億円規模の予算中、5億円程度の事業・組織マネジメントを実施。事業内容としては、地域における社会起業

長野県立大学ソーシャル・イノベーション研究科2年間

大学院生

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2022年4月に開校した長野県立大学大学院ソーシャル・イノベーション研究科へ1期生として入学。社会人大学院生として、働きながら夜間、土日に講義を受けながら研究と実践を推進。 「ソーシャル・イノベーションの思考と原理を学びながら、その実践につなげる」ことがディプロマ・ポリシーとして

AGC株式会社の会社情報

AGC株式会社5年間

主任

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自動車ガラス営業(ダイハツ担当→マツダ担当)

  • 自動車ガラス営業

    入社後、自動車ガラスの営業部門へ配属。素材産業と自動車メーカー向けのTier1という性質から、単なる「できた商品を売る」だけではなく、顧客が求めるQ(Quality)C(Cost)D(Delivery)D(Development)M(Management)全てを満たすバリューチェーンを社内外に構築するミッションのため、顧客のあらゆる部門に対するニーズ把握を行い、それを満たす仕組み化までを社内外コミュニケーション取りながら実践。それらを発注につなげるため、徹底的な情報収集と3C分析を行いながら、差別化要素の少ない産業の中で他社の優位となるようなフロントローディング等を実施した。 当初2年半は、既存クライアントであるダイハツ工業株式会社に対して「軽自動車専門メーカーとして、コスト削減を行いつつも他社へ負けない新商品の搭載」を両立したいという顧客ニーズに見合う獲注戦略の策定と提案を実施。 マツダ株式会社は国内で当時唯一取引がなかったが、ビジネスが決定し社内チーム組成の際に担当となる。広島営業所新設の際は単身で広島へ赴任し、QCDDM全てにおいて顧客のルールやニーズを把握し、社内外のプレイヤーを巻き込みながら仕組みを構築。顧客のデザイン、商品企画、設計、品質、生産、購買、補修品等のあらゆる部署とコミュニケーションを取りながら、発注いただいた車種のガラスの供給体制を整え信任を得ることに成功し、それ以降の新規発注・新規ビジネス拡大の礎を作った。

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京都大学

経済学部経済学科

第55代京都大学応援団

限定公開の職歴・学歴

三枝 大祐さん

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