400万人が利用するビジネスSNS
個人事業主 / 3Dライブ環境下でのカメラスイッチャー
絶景の場所で五感を通して感じる感動体験が大好きで、その感動をより多く味わいたいと思い、人生設計をしてきました。目指す場所に至るまでの道のりは行動をしていく中で、多方面に道を広げて行きましたが、多くの発見と学びがありました。それぞれに分かれていた道が一つの大きい道に集約していく形が見えてきたと感じています。
観光や旅が、 人と自然を消費するための行為ではなく、 人が自分を取り戻し、 地域と自然の尊厳が守られる“回復と共生の文化”として根づく未来を作りたい
VTuberのエンタメ配信や音楽ライブ配信のカメラスイッチングを担当。仮想空間とリアルの体験を融合していくために案件に関わっています。
業務に忙殺され、事業の目的を見失いかけてた事業責任者に、親身にヒアリングとコーチングを行いながら、チームとしてMVVの再策定、事業のスケールを伴走支援していました。
今まで培ってきた能力を確認するために、赤字の事業構造を改善したいという相談を受け、フルコミッションでの挑戦を行いました。多くの人を巻き込みながら、結果を出すためには何をすべきかの心得を結果と共に体験できました。
Webサイトのリニューアルという相談でスタートしたお話が、複数回のヒアリングを経て、自社で内製化していくために、自社の手で行える部分は自社で行いたいという要望に変化。伴走支援という形で、実際にやり遂げることができたことは非常に貴重な体験でした。
五感で感じた感動を写真で表現することに限界を感じ、映像分野と仮想現実空間で表現したいと思い、映像業界に飛び込みました。 リアルとデジタルを感覚的に届けるという体験を、大企業イベントの規模で設計から考えられたことはとてもいい経験でした。
資本主義社会に生きている上で必要なお金について、真摯に向き合うことがなかったため、この機会に向き合い、一人でもお金で将来のことを不安に感じてしまう人が減ることを目指して、一人ひとりに教育を行いながら、人へ伝える術を身につけていきました。
webサイト制作を通じて、事業の悩みや課題解決をどうやって行なっていくのかを向き合っていた時期でした。常駐という形でクライアントの側で悩みに寄り添い、力になるということを体感できていい経験になりました。
大学3年の夏に見た、360度全てが絶景で、その時に感じた感動が忘れられず、その感動をより多く味わう人生を生きたいと思い、旅行会社に。 業界の表から裏まで、様々なことを知れました。
ドラマのブラッディマンディの影響でプログラミングに興味を持ち、ITの技術を使って何かしらの事業を行いたいと思い、学部を決めました。理想と現実とのギャップに挫折し、苦しんでいた時代ですね。
兄弟で立ち上げて、チームキャプテンと監督の業務以外の代表関連の作業を担当。 10年近く続けて、報酬というわかりやすい対価が存在しない組織を運営していく面白さと大変さを身をもって学べました。